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医師の理想を、あなたの実務で勝てる事業へ。熱量の高い事業開発責任者を求む!

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Mid-career

on 2026-01-24

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医師の理想を、あなたの実務で勝てる事業へ。熱量の高い事業開発責任者を求む!

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Hirotaka So

耳鼻咽喉科専門医 訪問診療医 スタートアップ起業家 私は医師の家系に生まれ、父の背中を追い耳鼻科医を志しました。 病院で働く中で感じたのは、医療現場が医療者の自己犠牲と使命感によって、かろうじて成り立っているという厳しい現実でした。 そして、余裕を失った現場では、患者さんとの本質的なコミュニケーションまでもが犠牲になっている——その事実に、深い危機感を抱くようになったのです。 高齢化と人口減少という大きな社会構造の変化に直面する日本において、世界に誇る質の高い医療を未来へ繋ぐためには、現場の延長線上ではない、民間からの変革が必要だと確信しました。 だからこそ私は、医療者の力を最大限に引き出し、人と人とのつながりを取り戻すために、起業という道を選びました。 中でも高齢化で需要が増加する在宅医療の拡充は喫緊の課題です。まずは在宅医療業界から変革を行い、日本のすばらしい医療を持続可能なものにしていきます。

医療者の誇りと患者の希望をつなぐ—カルテ入力より人と向き合う時間を取り戻す挑戦

Hirotaka So's story

Kosuke Ogasawara

慶應義塾大学商学部卒 大学時代に古民家カフェを起業。 インターンをきっかけにエンジニアを志し、卒後はフリーランスエンジニアとして活動。 マッチングプラットフォームを設計、開発、保守運用まで一貫して一人で担当。 サービスの売却に成功。 Web、モバイルアプリケーション開発に強みを持つ。代表宗は、妻の兄。

置田 まひる

はこだて未来大学 情報システムコース2年生。 フロントエンドを軸に、UI/UXデザインと実装の両方からWeb・モバイルアプリ開発に取り組んでいます。 Reactを用いたWebアプリケーション開発に加え、FlutterによるiOSアプリ開発にも挑戦し、複数のプラットフォームで「使いやすさ」を意識した実装を行ってきました。 学内ハッカソンでは、React・MySQLを用いた名刺交換サービスをチームで開発し、要件整理からUI設計、実装までを経験しています。 また、日韓合同チームで「ハングルを生かしたデザイン製品」をテーマにした研究にも参加し、国際的なチーム開発やデザイン視点での価値設計にも取り組んできました。 機能を作るだけでなく、「なぜ使いたくなるのか」を考え続けることを大切にしています。

Ayane Uemura

奈良県立医科大学医学部医学科2年の植村綾音です。 幼少期はアメリカに住んでいたこともあり、言語能力を用いたお仕事に従事しております。スタートアップは2社で経験があり、1社目はオンライン塾のスタートアップであり、生徒数も20人ほどの会社であった頃から働き始め、講師や営業、事務、採用担当などさまざまな業務に携わらせていただき、現在は講師数も50名を超える企業となりました。2社目は医療系の機器販売も行うスタートアップ企業であり、現在も海外事業展開を中心に取り組んでおります。 そのほか、スターバックスのバリスタとしても働いており、マニュアルのない接客を通じて人々とのコミュニケーション力を磨き、「人が笑顔で働き続ける」会社で楽しく働いております。 よろしくお願いいたします。

株式会社医伝士's members

耳鼻咽喉科専門医 訪問診療医 スタートアップ起業家 私は医師の家系に生まれ、父の背中を追い耳鼻科医を志しました。 病院で働く中で感じたのは、医療現場が医療者の自己犠牲と使命感によって、かろうじて成り立っているという厳しい現実でした。 そして、余裕を失った現場では、患者さんとの本質的なコミュニケーションまでもが犠牲になっている——その事実に、深い危機感を抱くようになったのです。 高齢化と人口減少という大きな社会構造の変化に直面する日本において、世界に誇る質の高い医療を未来へ繋ぐためには、現場の延長線上ではない、民間からの変革が必要だと確信しました。 だからこそ私は、医療者の力を最大限に引...
医療者の誇りと患者の希望をつなぐ—カルテ入力より人と向き合う時間を取り戻す挑戦

医療者の誇りと患者の希望をつなぐ—カルテ入力より人と向き合う時間を取り戻す挑戦

What we do

事業フェーズ:実証実験(PoC) 現在は、プロダクトのコアとなる機能の開発を終え、実際の医療現場での実証実験(PoC)を行っている段階です。 現場からのフィードバックを高速で回し、まさにこれから本格的な事業化・セールス展開へ踏み出す「0→1」から「1→10」へ移行するエキサイティングなフェーズにあります。 1. 解決する社会課題:多職種連携の「分断」と「アナログ」 私が携わる在宅医療・介護の現場では、医師、訪問看護師、ヘルパー、ケアマネジャーがそれぞれ異なる組織に属し、異なるシステムを使用しています。そのため、情報共有がいまだに「FAX」や「電話」などのアナログ手段に依存しており、深刻な連携不全と業務過多を招いています。 私たちは、この「情報のサイロ化」をテクノロジーで解消し、医療従事者が本来注力すべき「患者様との時間」を取り戻すためのインフラを構築しています。 2. プロダクト:在宅医療特化型 音声AI『kowairo(声色)』 『kowairo』は、訪問診療や訪問看護の会話をAIが解析し、記録・共有を自動化するシステムです。 自動記録・出力:訪問中の会話を音声認識し、医療記録(カルテ)や申し送り事項を自動生成。 シームレスな連携:作成された情報は、連携するケアマネジャーや他職種へ自動で共有。組織の壁を超えたリアルタイムな情報共有を実現します。 3. 他社との圧倒的な違い:「雑談」から「人生」を可視化する 一般的な医療AIは、診断に必要な「主訴」や「数値」のみを抽出し、いわゆる「雑談」はノイズとしてカットしてしまいます。 しかし、私たちは「雑談の中にこそ、その人の人生がある」と考えています。 日常会話の価値化: 「孫と遊ぶのが楽しみ」「昔はよく旅行に行った」……そんな何気ない会話から、AIが中立的な視点で患者様の「人生観」や「幸福を感じるポイント」を抽出します。 バイアスフリーな理解: 人間が記録するとどうしても主観が入りますが、AIが客観的に抽出することで、患者様の「ありのままの願い」を医療チーム全体で共有できます。 4. 目指す世界:QOLの向上と、医療の再定義 私たちの目的は単なる業務効率化ではありません。 事務作業を圧縮して生まれた時間を、患者様の「人生観」に基づいた対話に充てること。 「病気を治すだけの医療」から、「その人の人生をより良くするための医療」を社会実装したいという思いが根幹にあります。 『kowairo』は、テクノロジーと対話の力で、医療の質(Quality of Care)と医療介護従事者のQOLを同時に高める新しいインフラになります。
会議の様子
INCUBSTE CAMP 18THに登壇
承知いたしました。 先ほどの「何をやっているのか」のB2C部分(守る・攻める)を受けて、なぜSaaS企業である私たちが、あえて泥臭い「個人の救済(B2C)」に取り組むのか、その必然性とストーリーを繋げた全文を作成しました。また、「どうやっているのか」にも、ご要望のあった「医療者チームとしての強み」を反映しています。【なぜやるのか】見出し:きっかけは、医師である私自身の“後悔”でした。「個人の限界」を超えなければ、救えないものがある。救えなかった「対話」の時間ある癌患者さんを診ていた頃の話で
出資先のVCの方と、経営陣
エンジニアの小笠原

What we do

会議の様子

INCUBSTE CAMP 18THに登壇

事業フェーズ:実証実験(PoC) 現在は、プロダクトのコアとなる機能の開発を終え、実際の医療現場での実証実験(PoC)を行っている段階です。 現場からのフィードバックを高速で回し、まさにこれから本格的な事業化・セールス展開へ踏み出す「0→1」から「1→10」へ移行するエキサイティングなフェーズにあります。 1. 解決する社会課題:多職種連携の「分断」と「アナログ」 私が携わる在宅医療・介護の現場では、医師、訪問看護師、ヘルパー、ケアマネジャーがそれぞれ異なる組織に属し、異なるシステムを使用しています。そのため、情報共有がいまだに「FAX」や「電話」などのアナログ手段に依存しており、深刻な連携不全と業務過多を招いています。 私たちは、この「情報のサイロ化」をテクノロジーで解消し、医療従事者が本来注力すべき「患者様との時間」を取り戻すためのインフラを構築しています。 2. プロダクト:在宅医療特化型 音声AI『kowairo(声色)』 『kowairo』は、訪問診療や訪問看護の会話をAIが解析し、記録・共有を自動化するシステムです。 自動記録・出力:訪問中の会話を音声認識し、医療記録(カルテ)や申し送り事項を自動生成。 シームレスな連携:作成された情報は、連携するケアマネジャーや他職種へ自動で共有。組織の壁を超えたリアルタイムな情報共有を実現します。 3. 他社との圧倒的な違い:「雑談」から「人生」を可視化する 一般的な医療AIは、診断に必要な「主訴」や「数値」のみを抽出し、いわゆる「雑談」はノイズとしてカットしてしまいます。 しかし、私たちは「雑談の中にこそ、その人の人生がある」と考えています。 日常会話の価値化: 「孫と遊ぶのが楽しみ」「昔はよく旅行に行った」……そんな何気ない会話から、AIが中立的な視点で患者様の「人生観」や「幸福を感じるポイント」を抽出します。 バイアスフリーな理解: 人間が記録するとどうしても主観が入りますが、AIが客観的に抽出することで、患者様の「ありのままの願い」を医療チーム全体で共有できます。 4. 目指す世界:QOLの向上と、医療の再定義 私たちの目的は単なる業務効率化ではありません。 事務作業を圧縮して生まれた時間を、患者様の「人生観」に基づいた対話に充てること。 「病気を治すだけの医療」から、「その人の人生をより良くするための医療」を社会実装したいという思いが根幹にあります。 『kowairo』は、テクノロジーと対話の力で、医療の質(Quality of Care)と医療介護従事者のQOLを同時に高める新しいインフラになります。

Why we do

エンジニアの小笠原

1. 「使命感」だけでは、もう医療は支えきれない 日本の医療は世界最高水準と言われます。しかし、その高潔な質の裏側には、医療・介護従事者の「極限の自己犠牲」があることを、私たちは直視しなければなりません。 長時間労働、膨大な事務作業、そして精神的な重圧。「患者様のために」という崇高な使命感と、「医療者なんだから当然」という社会からの無言の圧力によって、現場はギリギリのバランスで成立しています。 報酬的にも報われず、心身を壊してしまう同僚たち。自身のQOL(生活の質)を求め、救命や在宅の現場を離れ、自由診療や美容医療へと流れていく若手医師たち。 これは彼らの責任ではありません。「個人の献身」にフリーライドし続けてきた、医療システムの構造的な欠陥です。 私たちは、この現状に強く憤り、そして危機感を抱いています。 働く人間が疲弊しきった先に、良い医療など存在し得ないからです。 2. 「医療の質」と「働きやすさ」のトレードオフを解消する これまで、医療において「患者満足度(Quality)」を上げようとすれば、どうしても医療者が時間を割き、身を削る必要がありました。つまり、「患者の幸福」と「医療者のQOL」はトレードオフ(二律背反)の関係にあったのです。 しかし、私たちはテクノロジーの力でこの古い定説を覆します。 私たちが開発する『kowairo』などのプロダクトは、単なる業務効率化ツールではありません。 音声AIが記録作成や多職種連携を自動化することで、医療者がPC画面と向き合う時間をゼロに近づける。 それによって生まれた余白は、医療者の「休息」になり、同時に患者様と目を見て話す「対話」の時間にもなります。 医療者が人間らしい生活を取り戻すことと、患者様が満足いく医療を受けること。 この二つを対立させるのではなく、両立させ、循環させる未来を描くことこそが、医伝士の事業目的です。 3. 「日本流の倫理観」を、AIという共通言語で世界へ なぜ、私たちがやるのか。なぜ、日本なのか。 それは、日本が世界で最初に超高齢社会という未知の領域に突入した課題先進国だからです。 これからの医療・介護、特に終末期においては、「病気を治すこと」以上に、「その人がどう生きたいか」を汲み取るケアが重要になります。 日本には、長年培われてきた「行間を読む」「言葉にならない想いを察する」という、世界に誇るべき繊細なケアの文化があります。 一方で、欧米型のシステムは「明示的な意思表示」を前提としており、認知機能が低下した高齢者の「想い」を拾い上げるのには限界があります。 私たちは、この日本独自の「察する」という抽象的で高度な営みを、AIによって構造化し、再現可能なものにします。 雑談の中から人生観を見出し、その人らしさを抽出するアルゴリズム。 これは、「日本流の倫理観(Ethics)」をテクノロジーで実装することに他なりません。 4. 医療のOSを書き換える挑戦 私たちが創ろうとしているのは、単なるSaaSの販売ではありません。 「自己犠牲」を動力源としていた旧来の医療OSを、「テクノロジーと倫理の融合」による持続可能な新OSへと書き換える挑戦です。 この「日本発・次世代ケアモデル」は、これから高齢化を迎えるアジア諸国、そして欧米においても必ず必要とされるインフラになります。 かつて日本が自動車で世界を変えたように、私たちは「心のある医療システム」で世界を変える。 医療現場の「不」に気づき、変革を望むあなたと共に。 私たちは、人と社会、そして医療そのものを、あるべき姿へと再設計していきます。

How we do

承知いたしました。 先ほどの「何をやっているのか」のB2C部分(守る・攻める)を受けて、なぜSaaS企業である私たちが、あえて泥臭い「個人の救済(B2C)」に取り組むのか、その必然性とストーリーを繋げた全文を作成しました。また、「どうやっているのか」にも、ご要望のあった「医療者チームとしての強み」を反映しています。【なぜやるのか】見出し:きっかけは、医師である私自身の“後悔”でした。「個人の限界」を超えなければ、救えないものがある。救えなかった「対話」の時間ある癌患者さんを診ていた頃の話で

出資先のVCの方と、経営陣

CEOの「相棒」として、カオスの中に秩序を創り出す。 私たちは現在、医師である代表の宗を中心に、数名のプロフェッショナルが阿吽の呼吸で動いているシード期のスタートアップです。 大手企業のように整えられた研修制度も、分業された組織図もまだありません。あるのは「変えるべき巨大な社会課題」と、それを解決するための「熱量」だけです。 この環境を不安と感じるのではなく、「自分たちの手で組織のDNAから創り上げられる」と興奮できる方にとって、ここは最高の遊び場であり、修羅場です。 1. 創業メンバーとしての「当事者意識」と「対等性」 「指示を待つな。CEOを動かせ。」 これが、私たちが事業開発メンバーに求めるスタンスです。 私は医療のプロですが、ビジネス構築のプロではありません。だからこそ、あなたを「部下」として採用するつもりはありません。求めているのは、私の死角を補い、時には耳の痛い指摘をしてくれる「参謀」であり「共同創業者」のようなパートナーです。 議論は対等に: 「医療的にはそうかもしれませんが、ビジネスとしてはこう進めるべきです」と、臆せず主張してください。健全な衝突(コンフリクト)こそが、プロダクトを強くすると信じています。 実行は迅速に: 議論が終われば、決定事項に向かって全速力で走る。この「思考と行動の切り替え」をチーム全体で大切にしています。 2. 「正解」はデスクではなく、現場の「雑談」にある 医伝士は、SaaSをメインプロダクトとしていますが「データ」よりも「リアリティ」を重視します。 どれだけ綺麗な事業計画書を作っても、現場の看護師さんが使いづらければ価値はゼロです。 現場主義: 開発や企画に行き詰まったら、医療現場へ同行します。ユーザーの些細な表情の曇りや、ふとした「使いにくい」という一言を宝物として拾い上げ、翌日には仕様に反映させる。この泥臭いフィードバックループこそが、私たちの最大の競争優位性です。 解像度の高さ: 自身が訪問診療の現場に今でも身を置いており、顧客にあたる訪問看護師やケアマネジャーとの関係性が密です。現場の信頼性を獲得しやすいことに加え、医療現場に明るくない企業が作るプロダクトとは一線を画します。 3. 経営の「総合格闘技」を楽しむ 事業開発(BizDev)という職種ですが、何でもやることになると思います。事業戦略の壁打ちを社内で行い、初期施策の実行、型化まで担っていただくことが中心です。 抽象度の高い指示を、具体まで落とし込み、成果まで結びつける。 そのことにコミットいただける方を探しています。 4. カルチャーの核:IQよりEQ(心の知能指数) 私たちは「効率化」を売る会社ですが、チーム内では「効率」以上に大切にしているものがあります。 それは、「人の痛みがわかること(EQ)」です。 医療・介護は、論理だけでは割り切れない「感情」の現場です。どれだけ優秀で、どれだけ数字を作れる人であっても、相手へのリスペクトを欠く言動や、チームの和を乱すような「冷徹な合理性」は、私たちのカルチャーにはフィットしません。 心理的安全性: 「こんなことを言ったら怒られるかも」という萎縮は、組織の癌です。バッドニュースこそ早く共有し、失敗を責めるのではなく「次はどうするか」を全員で考える文化を徹底しています。 誠実さと野心: 医療という「命」に関わる領域を扱うため、倫理的な誠実さは絶対条件です。しかし、それは「大人しくしている」という意味ではありません。「世界を変える」という果てしない野心を秘めながら、日々の行動は極めて誠実であること。このバランス感覚を持ったメンバーが集まっています。 働き方について リモート × オフラインのハイブリッド: 創業期である現在は、リモート中心ですが、売上が安定してきたらオフィスを借りて、対面でのやり取りをメインにしたいと考えております。 「完成された組織」で歯車として回ることに飽き足らないあなたへ。 まだ何もない、けれど「未来」だけがあるこの場所で、 私たちと一緒に医療の歴史に残る仕事をしませんか?

As a new team member

職種は「事業開発(BizDev)」ですが、その実態は**「創業期のCOO(最高執行責任者)」**です。 医師である代表・宗のパートナーとして、「会社を成長させるためのすべて」をお任せします。 具体的な業務:経営の「総合格闘技」 入社後は、以下の3領域を横断し、泥臭く事業を前に進めていただきます。 1. AI事業(kowairo)のPMFと収益化 ・現場へのヒアリングとテストセールスを行い、「誰に・いくらで・どう売るか」の勝ちパターンを確立する。 ・顧客の声を翻訳し、エンジニアと共にプロダクトの仕様を磨き上げる。 2. キャッシュエンジンの構築(HR・課題解決事業) ・ベンチャーの生存に必要な資金を作るため、医療人材紹介やコンサルティング事業を推進する。 ・オペレーションを磨き込み、最小工数で利益が出る仕組みを作る。 3. 組織づくりと経営企画 ・採用(スカウト・面談)や、将来的な対面組織への移行を見据えたカルチャー設計。 ・予実管理、資金調達のサポート。 このポジションの魅力 ・将来の幹部候補: 実績次第で、COOや事業責任者として経営の中枢を担っていただきます。 ・「0→1」の圧倒的な手触り感: 完成品を売るのではなく、「市場に合わせて商品を作り変えていく」プロセスそのものを経験できます。 ・ビジョンと利益の両立: 「SaaS(IT)」と「人材(実利)」の両輪を回すことで、綺麗事だけで終わらせない強い事業家スキルが身につきます。 応募資格(Requirements) スキル以上に「スタンス=在り方」を重視します。 【必須条件 (Must)】 ・「ビジョン」と「数字」の両立 社会貢献(ロマン)に燃えつつ、シビアに数字(そろばん)を追えるバランス感覚。 ・自律駆動(Self-Starter) 指示を待たず、「現状の課題は〇〇なので、今日は××をやります」と宣言し実行できる方。 ・IQよりEQ(共感力) 医療現場の感情や痛みに寄り添える、高いEQをお持ちの方。 ・ITリテラシー Slack, Notion, Salesforce等を使いこなし、業務効率を追求できる方。 【歓迎条件 (Want)】 ・法人営業での実績(業界不問)。 ・新規事業の立ち上げ、または創業期スタートアップでの経験。 CEOからのメッセージ 「まだ何者でもない私たちと、世界を変えに行きませんか?」 私たちはまだ、小さなボートで大海原に出たばかりです。 ビジネスモデルも、AIの技術も、明日には変わっているかもしれません。 しかし、「医療現場の苦しみを解消し、本来あるべき温かい医療を取り戻す」というゴールだけは、絶対にブレません。 この不確実な未来を「自由」と捉え、私と一緒にオールを漕いでくれる「相棒」に出会えることを楽しみにしています。 まずはオンラインで、お互いの野心を包み隠さず話しましょう。 エントリーをお待ちしています。
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