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地域の足を守る。オンデマンド交通の立ち上げ〜定着を担うコーディネーター募集

地域交通コーディネーター
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on 2026-01-23

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地域の足を守る。オンデマンド交通の立ち上げ〜定着を担うコーディネーター募集

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村山 俊洋

【基礎情報】 1995年 東京都町田市生まれ、横浜市在住。三児の父。 ラーメンとお酒と料理が大好きで、将来の夢はお酒も飲めるラーメン屋さん。 【価値観】 見られた景色、たどり着けた思考、感じられた感情の絶対値の振れ幅が、 自分の人生の豊かさを決めると思って、生きています。 【キャリアの進み方】 学生時代:現職の代表取締役社長の青木が代表を務めるNPO法人で活動をしていました。 青木は世界を変えそうで面白い人だなと思い、NPOに入れてもらいました。 NPOの活動を通じて自治体とお仕事をさせていただくことがあり、自治体職員の皆さんの想いに触れ、 またいつかこういう人たちと、まちへの想いを形にするようなお仕事がしたいなと感じていました。 10年後、また一緒に働いていたら熱いねって話をしていました。 また一緒に働くときには、自分の武器(マネジメント)を磨いて、役に立てたらいいなと思っていました。 新卒:「障害のない社会をつくる」というビジョンを持つ株式会社LITALICOに入社しました。 ビジョンと、その浸透具合に惹かれて入社しました。 入社時に2000人だった社員は5000人を超えましたが、変わらないビジョンが大好きです。 児童発達支援の拠点事業を扱う部署の拠点管理者やエリアマネージャーとして、 マネジメントの経験(100名の正社員、年間10億弱の売上を干渉)を積ませてもらいました。 現在:10年越しに昔の仲間が頑張っている、自治体の現場へ帰ってきました。

黒田 雄大

aki ogawa

熊本県出身田舎育ち、大学から上京 誰かの「やりたい」や「困った」に真っ直ぐ丁寧に向き合えることが、いちばんの強みです 誰よりもその人の思いに寄り添い、共に動くことで、まちや仕組みが少しずつ変わっていくそんな瞬間にやりがいを持って日々奮起しています

白澤 諒真

2014年に東京都台東区に入庁し、高齢者福祉や新型コロナワクチン接種支援を担当してきました。 育休をきっかけに将来のキャリアについて考え、より多くの自治体の課題解決に携わりたいと思い公務員から転職。 2025年4月からパブリックテクノロジーズに入社しました。

株式会社パブリックテクノロジーズ's members

【基礎情報】 1995年 東京都町田市生まれ、横浜市在住。三児の父。 ラーメンとお酒と料理が大好きで、将来の夢はお酒も飲めるラーメン屋さん。 【価値観】 見られた景色、たどり着けた思考、感じられた感情の絶対値の振れ幅が、 自分の人生の豊かさを決めると思って、生きています。 【キャリアの進み方】 学生時代:現職の代表取締役社長の青木が代表を務めるNPO法人で活動をしていました。 青木は世界を変えそうで面白い人だなと思い、NPOに入れてもらいました。 NPOの活動を通じて自治体とお仕事をさせていただくことがあり、自治体職員の皆さんの想いに触れ、 またいつかこういう人たちと、まちへの想いを形に...

What we do

パブリックテクノロジーズ(パブテク)は、 行政と企業の“現場”に入り込み、AIで仕組みそのものを アップデートするGovTechスタートアップです。 公共領域では、自治体向けスーパーアプリ「パブテク」や 行政業務特化AI「パブテクAI行政」、AIオンデマンド交通 「パブテクAI配車」などを提供し、住民サービスから 行政事務、移動インフラまで、まちの運営基盤を再設計しています。 2025年には企業向けBtoB領域として 「パブテクAIビジネス」を立ち上げました。 中小企業の現場に深く入り込み、 課題抽出・DX戦略・AI開発・定着支援まで一気通貫で伴走。 在庫管理、生産計画、需要予測、サプライチェーン最適化など、 現場の暗黙知をAIで構造化し、生産性を根本から高めます。 行政と企業の両輪から、地域の生産力と意思決定を 構造レベルでアップデートし、 「GovTechとAIで日本の現場を変える」ことに挑んでいます。
地域の暮らしと行政業務を一つにつなぐ自治体スーパーアプリ『パブテク』
自治体業務に特化した対話型AIサービス。情報収集から行政文書作成、問い合わせ対応まで一気通貫で支援し、職員の負担を大幅に軽減する『パブテクAI行政』

What we do

地域の暮らしと行政業務を一つにつなぐ自治体スーパーアプリ『パブテク』

自治体業務に特化した対話型AIサービス。情報収集から行政文書作成、問い合わせ対応まで一気通貫で支援し、職員の負担を大幅に軽減する『パブテクAI行政』

パブリックテクノロジーズ(パブテク)は、 行政と企業の“現場”に入り込み、AIで仕組みそのものを アップデートするGovTechスタートアップです。 公共領域では、自治体向けスーパーアプリ「パブテク」や 行政業務特化AI「パブテクAI行政」、AIオンデマンド交通 「パブテクAI配車」などを提供し、住民サービスから 行政事務、移動インフラまで、まちの運営基盤を再設計しています。 2025年には企業向けBtoB領域として 「パブテクAIビジネス」を立ち上げました。 中小企業の現場に深く入り込み、 課題抽出・DX戦略・AI開発・定着支援まで一気通貫で伴走。 在庫管理、生産計画、需要予測、サプライチェーン最適化など、 現場の暗黙知をAIで構造化し、生産性を根本から高めます。 行政と企業の両輪から、地域の生産力と意思決定を 構造レベルでアップデートし、 「GovTechとAIで日本の現場を変える」ことに挑んでいます。

Why we do

日本の行政や企業の現場では、 「人が足りない」「仕組みが古い」「業務が属人化している」 といった課題が山積しています。 しかし私たちは、それを“リソース不足”ではなく、 社会の構造そのものの問題だと捉えています。 地域の行政職員や企業の現場には、 長年の経験から生まれた実践知があります。 それが言語化されず、仕組みとして継承されず、 結果として日本全体の生産性を押し下げている―― この構造を変えない限り、本質的な解決はありません。 だからこそ私たちは、行政にも企業にも深く入り込み、 現場の知恵をAIで構造化し、仕組みとして実装することで、 地域から日本全体のスタンダードをつくり変えていきます。 ビジョンは「Japanese Dynamism ― 地域から世界へ、日本を躍動させる」。 地域の挑戦が日本を動かし、日本から世界を変えていく。 その未来を技術と実装力で切り開くために、 私たちはこの事業に取り組んでいます。

How we do

パブテクの特徴は、行政や企業の“現場”に深く入り込み、 課題の構造をつかむところから始める実装力にあります。 机上の企画ではなく、職員や従業員の隣に立ち、 日々の段取り・例外対応・暗黙知まで丁寧に観察し、 技術と組み合わせて仕組みとして再設計します。 プロジェクトはエンジニア、BizDev、デザイン、AI、 そして行政・企業それぞれの現場知見を持つメンバーで構成。 役職や年次ではなく「何を解くか」を中心にフラットに議論し、 短いサイクルでプロトタイプと改善を繰り返しながら、 現場で本当に機能する仕組みへ落とし込んでいきます。 行動指針は「善・勇・仁」。 未来に誇れる選択をする“善”、 失敗を恐れず動き出す“勇”、 相手に心を尽くす“仁”。 この3つを軸に、行政も企業も同じ“仲間”として向き合い、 伴走しながら価値を共につくります。 こうした実装力とカルチャーを通じて、 「GovTechとAIで日本の現場を変える」挑戦を続けています。

As a new team member

交通は、プロダクトだけでは成功しない。 予約・配車・問い合わせ・現場オペレーションまで含めて「運用」が成果を決めます。 私たちは、導入して終わりにしない地域交通を、自治体や事業者と一緒につくっていきます。 ■ どんな仕事か 地域交通コーディネーターは、自治体等への案件創出〜提案による獲得を行い、受注後は導入・運用の立ち上げ、そして利用定着・改善までを一気通貫で担うポジションです。営業も担いますが、中心は現場に入り込んで運用を整え、回しながら改善していく伴走にあります。 交通は「良い仕組みを入れればうまくいく」領域ではありません。アプリ予約だけでなく、電話予約、コールセンター対応、現金決済、車両・ドライバー体制など、現場の制約を前提に設計する必要があります。地域交通コーディネーターは、自治体・交通事業者・利用者接点(コールセンター等)・社内の間に立ち、運用の現実に合わせてサービスを“使われ続ける形”に育てていきます。 ■ ミッション 案件獲得から導入・運用までを一気通貫で担い、導入した公共交通サービスを、地域の事情・利用者特性(高齢者、通学、観光 等)に合わせて運用に落とし込み、**「使われ続ける交通」**として定着させることです。 「パブテクAI配車」は、予約状況に応じて最適な車両・経路・乗合いを自動で計算し、アプリ予約・電話予約の双方に対応した地域交通向け配車プラットフォームです。この仕組みを前提に、住民にとって使いやすく、現場の運行が無理なく回る地域交通を実現するため、提案から日々の運用までを担います。 ■ どうやっているのか(進め方のイメージ) まずは、地域ごとの実情を一次情報として掴みます。利用者が困るポイントはどこか、需要の偏りはあるか、現場の体制はどうか。見えてきた課題を構造化し、運用ルール・予約導線・配車運用・問い合わせ設計などに落とし込みます。 導入フェーズでは、運行設計・運用設計を具体化し、交通事業者やコールセンター等の関係者へ研修やマニュアル整備を行い、立ち上げを支援します。運用開始後は、利用状況をモニタリングしながら、待ち時間や乗合率、運行効率などの観点で改善を重ね、定着まで伴走します。現場から得た学びは、社内の開発・プロダクトにもフィードバックし、仕組み自体の改善も進めます。 ■ こんなことやります(主な業務) 案件獲得に向けた営業活動(案件創出、商談、提案、入札・プロポーザル対応)を行い、受注後は運用立ち上げ・改善までを担当します。新規導入自治体のオンボーディング(運用ルール整備、初期設定、関係者説明)を進め、運行設計・運用設計の具体化(予約導線、配車運用、KPI、問い合わせ設計 等)にも踏み込みます。 また、交通事業者・コールセンター等の運用関係者の立ち上げ支援(研修、マニュアル、運用定着)を行い、運用開始後は利用状況のモニタリングと改善提案(需要偏り、待ち時間、乗合率、運行効率 等)を継続します。アプリが苦手な層への導線や、電話予約・現金決済等の制約も織り込んだ上で、住民・来訪者の利用体験向上を進めます。 ■ 働き方・前提 交通は地域ごとに制度運用・関係者構造・住民特性が違い、テンプレ運用では成果が出ないのが前提です。訪問地域によっては宿泊を要することもあります。アプリだけではなく、電話予約・コールセンター・現金決済等、現場制約を織り込んだ設計が必要になります。勤務は10:00〜19:00を基本に、フレックスタイム制(例:コア11:00〜15:00)を想定。ハイブリッドワークも導入しています。 ■ こんな人におすすめ テクノロジーで自治体や住民の“日常の移動”を支えたり変えたりしたい人。導入して終わりではなく、運用を回しながら“使われ続ける形”に育てていくのが好きな人。問い合わせ対応にとどまらず、現場の声を拾って運用・ルール・制度まで整える「ゼロイチ」に踏み込みたい人。限られたリソースの中でも、実情に寄り添って最適解を一緒に作りたい人。旅行や地理が好きで、現地に行って状況を掴むのを楽しめる人。そんな方に向いている仕事です。
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    村山 俊洋さんの性格タイプは「サイエンティスト」
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    村山 俊洋事業本部長
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