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浦山 志穂子
浦山 志穂子(Shihoko Urayama) 株式会社narrative 社長室長 ■経歴・役割 大阪府出身。中央大学文学部にて社会学を専攻。人と社会の関係性に関心を持ち、特に「人の行動や発言の背景を論理的に読み解く力」を大学時代に養う。 現在は、株式会社narrativeにて社長室長を務め、プロジェクト推進から経営管理まで、多岐にわたる業務を横断的に担当。社内の複数部門にまたがって関与し、全体最適の観点から組織運営を支えている。 ■人柄・強み 物事を正しく、公正に進めることを大切にする性格。自らの意見を率直に伝える一方で、他者の意見を丁寧に汲み取り、調整・合意形成を図る力に長ける。中高時代はバレーボール部でキャプテンを務めており、チームマネジメントやリーダーシップも学生時代から自然と身につけてきた。 ■メッセージ 「社内で“浦山さんって何人いるの?”と聞かれるほど、色々な業務に関わらせていただいています(笑)。組織の裏側を支えること、プロジェクトを円滑に動かすこと、どちらも私にとって大切なやりがいです。」
【社員紹介 #2】前職は鉄道運転士、今は社長室長。私がnarrativeで「社会に無くてはならない仕事」を見つけたワケ
浦山 志穂子's story
Momo Koinuma
美術大学卒業後、家電メーカーに就職しプロダクトデザイナーとして製品開発に従事。 海外駐在、大学助手を経て別メーカーに転職。 サービスデザイナーとしてBtoB向けのサービス・ソフトウェアの開発・提案に携わる。 2024年5月より現職。 ものづくり と 現場 にずっと関わっていきたい。
文化財を再生するプロジェクトマネージャーの仕事|narrativeのPMが管掌する事業の全工程
Momo Koinuma's story
narrative 採用アカウント
私たちnarrativeは、古民家や醤油蔵、銭湯など、地域に根ざした文化財や営みを単に「保存」するのではなく、「事業」として活かし、未来につないでいく会社です。 奈良県を拠点に、全国の地域資源を活かしたまちづくり型ビジネスを手がけています。これまでに「SAKE HOTEL」「泊まれる醤油蔵」「GOSE SENTO HOTEL」など、地域の物語を体験に変える宿泊施設や複合施設を複数開業してきました。 採用アカウントでは、narrativeの価値観やプロジェクトの裏側、働く人たちの想いなどを発信していきます。 「社会にとって意味のある仕事をしたい」「自分の力を地方で試したい」そんな想いを持った方に、少しでも私たちの空気感や熱量が届けば嬉しいです。 まずはぜひ、記事や募集情報をご覧いただき、「話を聞きに行きたい」からお気軽にご連絡ください。
【会社紹介】文化財の再生と地域活性化に挑むnarrativeとは
narrative 採用アカウント's story
【会社紹介】文化財の再生と地域活性化に挑むnarrativeとは
Taisuke Okubo's story
narrativeのしごと
古民家の再生/復活実例
代表取締役 大久保 泰佑
各施設のシェフやパティシエと共に、これからの奈良の食文化の発信や地域の農家さんと連携した食品開発なども行っています。
地域を主役に、専門性と主体性を持った社員が、持続可能な事業を創出する黒子として活動しています。
元々、蔵だった建物を改修したオフィス。趣ある外観を残しつつ、快適で洗練された内装の中で、社員たちが活躍しています。
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