Business social network with 4M professionals

  • フロントエンドエンジニア
  • 17 registered

コードを書く仕事がしたい第二新卒へ|FEエンジニア

フロントエンドエンジニア
Mid-career

on 2026-01-16

261 views

17 requested to visit

コードを書く仕事がしたい第二新卒へ|FEエンジニア

Mid-career
Business trips abroad
Mid-career
Business trips abroad

Share this post via...

Ryo Wajima

はじめまして、FINDOUTで開発責任者を務めているRyo Wajimaです。 プロダクト全体の設計や技術選定を行いながら、 フロントエンド・バックエンドの両方に関わって開発を進めています。 その中でも特に、**ユーザー体験に直結するフロントエンド**はとても重要な領域だと考えています。 僕自身、 「なぜこの機能が必要なのか」「どうすればもっと使いやすくなるのか」 を考えながらコードを書くのが好きで、 FINDOUTでも“作る理由が分かる開発”を大切にしています。 未経験や第二新卒の方に対しては、 最初からスキルの完成度を求めることはありません。 分からないことをそのままにせず、 **一緒に考え、言語化し、少しずつ理解を深めていく**ことを重視しています。 開発責任者として意識しているのは、 「ちゃんと成長できる環境を作ること」。 コードの書き方だけでなく、 考え方や設計、チームでの開発の進め方まで含めて伝えていきたいと思っています。 「エンジニアとしてちゃんと力をつけたい」 「プロダクトづくりに本気で関わりたい」 そんな方と、一緒に働けたら嬉しいです。

FUMIHIKO SEKINE

アメリカの大学卒業後、ITベンチャーを経てエンタープライズ向けクラウドストレージ企業ファイルフォース株式会社を創業。メディア企業向けコンテンツ管理サービスを提供し、日本有数のクラウドストレージ企業に成長させた。現在はFINDOUT株式会社の代表取締役として、地域創生やID管理サービスの世界展開を推進中。

Dorothy Bersales

I didn’t come from a tech background, but I was given a chance to learn and grow. I value trust, kindness, and doing my best every day with the people I work with.

findout株式会社's members

はじめまして、FINDOUTで開発責任者を務めているRyo Wajimaです。 プロダクト全体の設計や技術選定を行いながら、 フロントエンド・バックエンドの両方に関わって開発を進めています。 その中でも特に、**ユーザー体験に直結するフロントエンド**はとても重要な領域だと考えています。 僕自身、 「なぜこの機能が必要なのか」「どうすればもっと使いやすくなるのか」 を考えながらコードを書くのが好きで、 FINDOUTでも“作る理由が分かる開発”を大切にしています。 未経験や第二新卒の方に対しては、 最初からスキルの完成度を求めることはありません。 分からない...

What we do

FINDOUTは、データとAIを軸に、人と企業、そして社会をつなぐ仕組みをつくるテクノロジーカンパニーです。私たちは単なるシステム開発会社でも、マーケティング支援会社でもありません。SNS、Web、アプリ、リアルイベントなど、あらゆる接点で生まれる「人の行動データ」を統合し、意味のある体験と価値へと変換するプロダクトと仕組みを提供しています。 中核となるのが、独自に開発している SAKINAシリーズ です。 SAKINA-CDP(カスタマーデータプラットフォーム)を中心に、CMS、ID管理、マーケティングオートメーションなどを組み合わせ、企業や自治体が自分たちの顧客・ユーザーを正しく理解し、継続的な関係を築くための基盤を構築しています。 私たちが扱うのは、単なる数値データではありません。 「誰が」「どこで」「何に興味を持ち」「どんな行動をしたのか」という、文脈を持った行動ログです。SNSでのリアクション、コメント、DM、Web閲覧、QRやNFCでのチェックイン、イベント参加履歴など、分断されがちなデータを一つのIDに統合し、活用可能な状態にします。 この仕組みは、メディア企業であれば読者理解や購読促進に、ブライダル業界であれば来館から成約までの体験設計に、自治体であれば観光・地域活性の施策に活用されています。FINDOUTは、業界ごとの課題に深く入り込みながら、「汎用プロダクト × 個別最適」のバランスを追求しています。 また、私たちは「つくって終わり」ではなく、実際に使われ、成果が出るところまで責任を持つ会社です。プロダクトの設計、実装、運用、改善まで一貫して関わり、データが“使われ続ける状態”をつくることを大切にしています。 FINDOUTがやっているのは、テクノロジーを通じて、人と社会の関係性を再設計すること。そのためのプロダクトづくりと、そのプロダクトを現実のビジネスや社会の中で機能させる実践です。

What we do

FINDOUTは、データとAIを軸に、人と企業、そして社会をつなぐ仕組みをつくるテクノロジーカンパニーです。私たちは単なるシステム開発会社でも、マーケティング支援会社でもありません。SNS、Web、アプリ、リアルイベントなど、あらゆる接点で生まれる「人の行動データ」を統合し、意味のある体験と価値へと変換するプロダクトと仕組みを提供しています。 中核となるのが、独自に開発している SAKINAシリーズ です。 SAKINA-CDP(カスタマーデータプラットフォーム)を中心に、CMS、ID管理、マーケティングオートメーションなどを組み合わせ、企業や自治体が自分たちの顧客・ユーザーを正しく理解し、継続的な関係を築くための基盤を構築しています。 私たちが扱うのは、単なる数値データではありません。 「誰が」「どこで」「何に興味を持ち」「どんな行動をしたのか」という、文脈を持った行動ログです。SNSでのリアクション、コメント、DM、Web閲覧、QRやNFCでのチェックイン、イベント参加履歴など、分断されがちなデータを一つのIDに統合し、活用可能な状態にします。 この仕組みは、メディア企業であれば読者理解や購読促進に、ブライダル業界であれば来館から成約までの体験設計に、自治体であれば観光・地域活性の施策に活用されています。FINDOUTは、業界ごとの課題に深く入り込みながら、「汎用プロダクト × 個別最適」のバランスを追求しています。 また、私たちは「つくって終わり」ではなく、実際に使われ、成果が出るところまで責任を持つ会社です。プロダクトの設計、実装、運用、改善まで一貫して関わり、データが“使われ続ける状態”をつくることを大切にしています。 FINDOUTがやっているのは、テクノロジーを通じて、人と社会の関係性を再設計すること。そのためのプロダクトづくりと、そのプロダクトを現実のビジネスや社会の中で機能させる実践です。

Why we do

私たちがこの事業に取り組む理由は、とてもシンプルです。 「データとテクノロジーが、本来の価値を発揮できていない」と強く感じているからです。 多くの企業や自治体には、すでに膨大なデータがあります。しかし実際には、「どこに何のデータがあるかわからない」「分析できる人がいない」「結局、勘と経験に頼っている」という状況が少なくありません。結果として、本来もっと良い体験を届けられるはずのユーザーに、十分な価値が届いていないのです。 私たちは、このギャップを埋めたいと考えています。 データは、集めること自体が目的ではありません。人を理解し、より良い意思決定を行い、未来を少し前に進めるための手段です。そのためには、専門家だけが扱える難解な仕組みではなく、現場で使える、直感的で拡張性のある仕組みが必要です。 FINDOUTが掲げる「SAKINA(先な)」という名前には、「一歩先を行く」「未来を先取りする」という意味が込められています。私たちは、目先の効率化だけでなく、数年後、十数年後も通用する基盤をつくりたいと考えています。 また、日本の地方や中小規模の企業、自治体には、まだ十分に活かされていない価値がたくさんあります。情報発信力、データ活用力、テクノロジー人材の不足によって、その魅力が埋もれてしまっている現実を、私たちは現場で何度も見てきました。 だからこそFINDOUTは、東京の一部の大企業だけでなく、地域メディアや地方自治体、現場に近いパートナーと共に仕事をしています。データとAIの力を、もっと身近で、実践的なものにしたい。その結果として、社会全体の選択肢を増やしたいと考えています。 私たちがこの仕事を続ける理由は、「テクノロジーで世界を変える」という抽象的な理想ではありません。 一人ひとりの行動が正しく理解され、無駄なく、心地よく、価値ある体験につながる社会をつくりたい。その積み重ねが、結果として社会を前に進めると信じているからです。

How we do

FINDOUTの仕事の進め方は、一般的なIT企業とは少し違うかもしれません。 私たちは、企画・開発・運用を明確に分けるのではなく、すべてを連続した一つのプロセスとして捉えています。 まず大切にしているのは、「現場を理解すること」です。 クライアントの業界構造、業務フロー、KPI、そして実際にシステムを使う人の立場まで深く入り込みます。表面的な要望をそのまま形にするのではなく、「本当に解決すべき課題は何か」を一緒に考えるところから始めます。 技術面では、クラウドネイティブな設計を前提に、スケーラブルで拡張しやすいアーキテクチャを採用しています。データ基盤、API、フロントエンドまで自社で設計・実装し、プロダクトとして継続的に進化させています。新しい技術を取り入れること自体が目的ではなく、「なぜそれを使うのか」を常に問い続けています。 また、FINDOUTでは職種の垣根が低いのも特徴です。 エンジニアがビジネスの議論に参加し、企画担当がデータ構造を理解し、デザイナーがユーザー行動を分析する。専門性を尊重しつつも、全員がプロダクト全体を理解しようとする文化があります。 小さく作り、早く試し、改善する。 私たちは完璧な仕様書よりも、動くプロトタイプを重視します。実際のユーザー行動を見ながら改善を重ねることで、本当に価値のあるプロダクトに近づけていきます。 そして何より、「自分たちがつくったものが、誰かの役に立っているか」を大切にしています。数値だけでなく、現場からの声、ユーザーの反応を直接感じられる距離感で仕事をしています。 FINDOUTは、完成形の会社ではありません。 プロダクトも、組織も、文化も、常にアップデートの途中です。その変化を楽しみ、自分の力で会社とプロダクトを前に進めたい人にとって、これ以上ない環境だと私たちは考えています。

As a new team member

### 開発経験がなくても、本当に大丈夫です この募集では、 **エンジニアとしての実務経験は一切問いません。** 実際に、FINDOUTで活躍しているエンジニアの中には、 **入社してから本格的に開発を学び始めたメンバー**もいます。 最初は 「コードの読み方が分からない」 「何を書けばいいのか分からない」 そんな状態からのスタートでした。 それでも、 実際のプロダクト開発に関わりながら、 分からないことを一つずつ整理し、 少しずつ「作れる実感」を積み重ねてきました。 --- ### なぜ未経験でも成長できるのか FINDOUTでは、 **いきなり一人で任せることはありません。** - なぜこの機能が必要なのか - どこをどう直せばいいのか - 何を調べれば前に進めるのか 開発責任者やチームメンバーと一緒に考えながら、 「理解しながら進める」ことを大切にしています。 コードを書くことよりもまず、 **考え方・進め方・チームでの開発**を身につけることを重視しています。 --- ### 経験よりも、重視していること 私たちが見ているのは、スキルや経歴よりも - エンジニアになってみたいという気持ち - 分からないことを放置しない姿勢 - 少しずつでも前に進もうとする意欲 です。 「今はまだできない」ことよりも、 **「これからどうなりたいか」**を大切にしています。 --- ### 最後に 未経験だから応募していいのか、不安になる必要はありません。 FINDOUTには、同じところからスタートした仲間がいます。 まずは **「話を聞いてみる」だけでも大歓迎**です。 あなたがエンジニアを目指した理由、 ぜひ聞かせてください。
0 recommendations

    Team Personality Types

    Dorothy Bersalesさんの性格タイプは「ハーモナイザー」
    Dorothy Bersalesさんのアバター
    Dorothy Bersales
    Dorothy Bersalesさんの性格タイプは「ハーモナイザー」
    Dorothy Bersalesさんのアバター
    Dorothy Bersales

    0 recommendations

    What happens after you apply?

    1. ApplyClick "Want to Visit"
    2. Wait for a reply
    3. Set a date
    4. Meet up

    Company info

    Founded on 02/2022

    東京都江東区猿江1-21-14