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ゲームのAI自動QAソリューション開発責任者となるシニアエンジニアを募集

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on 2026-01-07

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ゲームのAI自動QAソリューション開発責任者となるシニアエンジニアを募集

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Hiroki Shimada

CEO at Polyscape Inc. 大学・大学院ではAI・人工知能を研究し、卒業後はLAPRAS という会社でAIとソーシャルデータを使ったキャリアマッチングサービスを創る会社を創業しました。LAPRASの代表を5年半務めたあと、株式会社Polyscapeを立ち上げました。

Akinobu Tani

AI/DX事業 エンジニアマネージャー at Polyscape Inc. 2006年からエンジニアとしてのキャリアをスタートさせ、株式会社ポケラボ, 株式会社Labit, 株式会社ソウゾウ, Gatebox株式会社, 株式会社Thirdverse といったIT企業で、WEBサービス・アプリ・ゲーム開発を経験。 直近ではLLMを使ったReasoningエージェントや推論モデルの開発、AIを用いたゲームQAエンジンの開発を行っている。

Shingo Takazawa

AI/DX 事業 VP of Business Development at Polyscape Inc. ビクターエンタテインメント株式会社、フォッグ株式会社等のエンタメ企業で法人営業・事業開発を担当。株式会社MIXIではグローバルファンコミュニティサービス「humy」立ち上げに参画し、事業企画・マーケティング・法務関連業務等に従事。現在はPolyscapeの営業・イベント・事業開発を担当。

株式会社Polyscape's members

CEO at Polyscape Inc. 大学・大学院ではAI・人工知能を研究し、卒業後はLAPRAS という会社でAIとソーシャルデータを使ったキャリアマッチングサービスを創る会社を創業しました。LAPRASの代表を5年半務めたあと、株式会社Polyscapeを立ち上げました。

What we do

Polyscapeは、「未来を、前倒す。」をミッションとして、AIを中心とした最先端デジタル技術を駆使し、人間の限りあるリソースと無限の想像力を最大限に引き出すことで、新しい仕事や遊びの在り方を創り出すエンタメテックベンチャーです。AIを駆使しビジネスゴールを達成するソリューション提案とシステム構築をおこなう【AI/DX事業】と、遊びの中から人々の新しい居場所と経済圏を作ることを目指す【ゲーム事業】をおこなっています。 AI/DX事業では、「経営者レベルの視点でデジタル化・AI化を推進する専門家集団」として、上流戦略から実装・リリースまでを一気通貫で伴走し、企業のビジネスゴールに直結する成果づくりにコミットします。 私たちが取り組むテーマは2つです: 1. AI駆動開発で、受託開発に革命を 従来の受託開発では、要件の曖昧さ・見積根拠の不透明さ、開発品質の担保がボトルネックでした。Polyscapeは、自社プロダクト・クライアント案件で磨いたナレッジを体系化し、要件定義から開発・リリースまで全工程をAIで最適化する「AI駆動開発ソリューション」を持って、以下のような取り組みを行っています。 ・提案段階から動くプロトタイプを提示し、仕様解像度の最大化とともに、数多くの多様な関係者との合意形成も加速させる ・単純な実装はAIに、プロエンジニアは設計・アーキテクチャ・リファクタリングを中心とした開発フロー サービスページ:https://polyscape.io/service/ai-driven-dev 2. 事業成長に直結するAIサービスの創出 AI活用が企業の競争力を左右する時代に、重要なのはツール導入・PoC開発ではなく、売上・生産性に効くプロダクト設計です。我々はプロダクトづくりと AI技術に精通する専門家集団として、顧客のドメインを深く理解し、最適なAIエージェントサービスを設計・開発します。 - 業務/顧客接点を分解し、人が得意な判断とAIが得意な反復を最適配置 - 自社開発パッケージを活用し、短期間でプロダクトイン - 体験・業務フローをゼロベースで再設計(UX/運用/セキュリティを一体設計)
Polyscapeのミッション
Polyscapeの事業ポートフォリオ
Polyscapeの強み

What we do

Polyscapeのミッション

Polyscapeの事業ポートフォリオ

Polyscapeは、「未来を、前倒す。」をミッションとして、AIを中心とした最先端デジタル技術を駆使し、人間の限りあるリソースと無限の想像力を最大限に引き出すことで、新しい仕事や遊びの在り方を創り出すエンタメテックベンチャーです。AIを駆使しビジネスゴールを達成するソリューション提案とシステム構築をおこなう【AI/DX事業】と、遊びの中から人々の新しい居場所と経済圏を作ることを目指す【ゲーム事業】をおこなっています。 AI/DX事業では、「経営者レベルの視点でデジタル化・AI化を推進する専門家集団」として、上流戦略から実装・リリースまでを一気通貫で伴走し、企業のビジネスゴールに直結する成果づくりにコミットします。 私たちが取り組むテーマは2つです: 1. AI駆動開発で、受託開発に革命を 従来の受託開発では、要件の曖昧さ・見積根拠の不透明さ、開発品質の担保がボトルネックでした。Polyscapeは、自社プロダクト・クライアント案件で磨いたナレッジを体系化し、要件定義から開発・リリースまで全工程をAIで最適化する「AI駆動開発ソリューション」を持って、以下のような取り組みを行っています。 ・提案段階から動くプロトタイプを提示し、仕様解像度の最大化とともに、数多くの多様な関係者との合意形成も加速させる ・単純な実装はAIに、プロエンジニアは設計・アーキテクチャ・リファクタリングを中心とした開発フロー サービスページ:https://polyscape.io/service/ai-driven-dev 2. 事業成長に直結するAIサービスの創出 AI活用が企業の競争力を左右する時代に、重要なのはツール導入・PoC開発ではなく、売上・生産性に効くプロダクト設計です。我々はプロダクトづくりと AI技術に精通する専門家集団として、顧客のドメインを深く理解し、最適なAIエージェントサービスを設計・開発します。 - 業務/顧客接点を分解し、人が得意な判断とAIが得意な反復を最適配置 - 自社開発パッケージを活用し、短期間でプロダクトイン - 体験・業務フローをゼロベースで再設計(UX/運用/セキュリティを一体設計)

Why we do

言い換えれば、我々の試みは「まだまだ世の中的に不確定性の高い技術やコンセプトを、リスクをとってプロダクトや体験にする」「それが未来といえるほどにスタンダードにする」活動といえます。 SFで描かれていたり、人々がこうだったらなと夢想するような未来や技術を、人々が手に取れるプロダクトや体験・あそびに落として広げていく活動ともいえます。 新しい技術がまともな品質になって、製品や体験に降りてくるのはたいてい時間がかかりますが、そこを巻いていく存在になりたいと強く思う私たちが掲げたミッションは「未来を、前倒し。」となります。その思いの裏には、Polyscapeがいなかったら2028年に実現したものが、我々がいたから2026年に実現した、ということがやりたい。それは、技術と体験を両方知っている我々だからできる。 「未来のAIエージェントのあり方をつくる」 「未来のプロダクト開発・受託開発のあり方をつくる」 こういったことが我々が使命感を持って取り組むテーマであり「ただの受託開発」「ただのAIサービス」といったことは、ミッション実現の過程としてやることはあることはあっても、ずっと使命感をもってやり続けるわけではありません。 まだ誰も体験や製品として形作れていない不確定性の高い領域で、リスクのあるチャレンジをしていくのがPolyscape。

How we do

Polyscapeの強み

Polyscape社員は以下の価値観を大切にしながら、ミッションの実現に取り組んでいます。 【LEVEL UP】 挑戦し続けてレベルアップしよう。強敵を倒して、経験値を貯めよう。「できるかも」と思ったことに果敢に挑戦し、コンフォートゾーンを打ち破ろう。できなかったら、失敗を学習に変えよう。 【シンクレティズム(融合主義)】 右脳と左脳、アートとサイエンス、理性と狂気、定性と定量、ビジネスとエンジニアリング、短期と長期、直観と論理――相反する信念や実践を組み合わせて、乗りこなそう。それは、自分と異なる価値観を理解し、多様性を強さにすることにつながる。 【おもてなしファースト】 相手の立場に立ったサービスづくりをして、プロダクトのユーザーやビジネスパートナーを精一杯もてなそう。自分たちから発せられる一言一句の言葉にこだわろう。私たちの成功は、彼らの満足と感動にかかっている。 【ゴキゲンに仕事する】 最高のパフォーマンスを出すために、ゴキゲンに仕事しよう。皆がゴキゲンに仕事できるように「良い奴」でいよう。「楽しい」の力を信じられるチームになろう。

As a new team member

■ 採用背景 Polyscapeでは、AI/DX領域の自社プロダクトとして、ゲームのAI自動QAソリューションー「PolyQA」の開発を進めています。 これからの機能拡張や改善に向けて、開発体制を強化したく、今回は実装を中心にプロダクト開発を前に進めながら、周囲のエンジニアにも良い影響を与えられるシニアエンジニアを新たに募集することになりました。 PolyQAの開発では現在 C#、Python を中心とした技術を用いていますが、ベンチャー企業として、事業の成長やプロダクトの将来像に応じて利用する技術や設計方針を柔軟に見直していく可能性があります。 そのため、特定の言語や技術に強く閉じるのではなく、プロダクトをより良くするために、変化を前向きに捉えられる方をお迎えしたいと考えています。また、Polyscapeでは、PolyQA以外にも様々なAIエージェントプロダクトを手掛けていく予定であり、AIプロダクト開発に興味がある方を歓迎したいと考えています。 ■ 職務概要 本ポジションでは、自社プロダクトPolyQAの開発チームの一員として、実装を主軸にプロダクト開発を推進していただきます。プロダクト全体の方針や要件はチームで整理しつつ、本ポジションでは日々の開発における実装・改善を中心に担い、プロダクトの品質や開発スピードを高める役割を期待しています。 また、シニアエンジニアとして、設計や実装における判断・レビューを通じて、周囲のエンジニアに良い影響を与えながら、チーム全体の技術的な厚みを支える立ち位置です。今後、AIエージェント関連の新プロダクト開発も予定しており、そのようなプロダクト開発にもご参画いただく可能性があります。 ■ お任せしたい具体的な仕事 ・自社プロダクトであるAIゲームQAエンジン「PolyQA」の開発(C#, Python利用) - Avalonia UI(C#)でのGUIの実装 - 自動テスト機構のインフラ構築 - AIによるゲームオートプレイ機構の開発 - 異常検知機構の開発:生成AIを用いてゲームの異常検知を行うシステムの開発(LLMのファインチューニング、RAGによる仕様のナレッジ化などを含む) - 最新のAPI化されていない生成AIモデルのプロトタイピングや試用 ・顧客のゲームタイトルに対しての、オートプレイボットの構築(Python利用) ・その他、PolyQA以外以外のプロダクトの後続プロダクト等の開発やAIプロジェクトも担っていただく可能性があります ・PolyQAのお客様向けドキュメンテーションの作成 【必須要件】 ・ソフトウェア開発におけるプロフェッショナル経験 - パフォーマンスなどを加味したうえで、設計ができる人 ローレベルの知見やライブラリの作成経験など - 現状の設計が製品としてスケーラブルかどうかを判断できるか、それをスケーラブルにするためにやるべきことがわかること - 言語にとらわれないアプリケーション設計の知見 ・C#もしくはPythonでの開発経験 ・AIをエンジニア業務で活用していること - AIに対する学習意欲が高い - AIエージェントやRAGなどの専門知識は現時点では必須ではない 【歓迎要件】 ・開発リーダー・マネジメント経験者 ・UnityおよびC#での開発経験 ・ゲーム開発経験者 ・AIに関する知見や実装経験 ・テスト設計・品質改善に関わった経験 ・プロダクト視点での開発経験 ・「要件通り作る」だけでなく、改善提案を行った経験 ・将来的に技術スタックや構成を見直すフェーズに関わった経験 ■ 働き方・条件 ・Qに1回、社員が顔をあわせる「バースト」というイベントがあります ・勤務時間:フレックスタイム制 ※日中のコアタイムで、事業メンバーと連携しながら業務を進めていただきます ・出社頻度:週2-3程度想定 ・本ポジションでは、ソフトウェア開発能力を測る選考を用意しています
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    Team Personality Types

    Shingo Takazawaさんの性格タイプは「クラフトマン」
    Shingo Takazawaさんのアバター
    Shingo TakazawaAI/DX事業部 VP of Business Development
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    Shingo TakazawaAI/DX事業部 VP of Business Development

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