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最先端技術を市場に届けるtoB営業責任者を募集

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on 2026-01-07

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最先端技術を市場に届けるtoB営業責任者を募集

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Hiroki Shimada

CEO at Polyscape Inc. 大学・大学院ではAI・人工知能を研究し、卒業後はLAPRAS という会社でAIとソーシャルデータを使ったキャリアマッチングサービスを創る会社を創業しました。LAPRASの代表を5年半務めたあと、株式会社Polyscapeを立ち上げました。

Lanli Ran

AI/DX事業 事業責任者 at Polyscape Inc. 2018年株式会社リクルートに入社。じゃらん遊びのプロダクト責任者としてプロダクト戦略からデータ分析、施策推進まで従事。リクルートの新規事業提案制度 RING 2020 優勝。 2022年、freee株式会社に入社し、freee販売をはじめとした複数の新規事業を立ち上げた後、Polyscapeに参画。

Shingo Takazawa

AI/DX 事業 VP of Business Development at Polyscape Inc. ビクターエンタテインメント株式会社、フォッグ株式会社等のエンタメ企業で法人営業・事業開発を担当。株式会社MIXIではグローバルファンコミュニティサービス「humy」立ち上げに参画し、事業企画・マーケティング・法務関連業務等に従事。現在はPolyscapeの営業・イベント・事業開発を担当。

株式会社Polyscape's members

CEO at Polyscape Inc. 大学・大学院ではAI・人工知能を研究し、卒業後はLAPRAS という会社でAIとソーシャルデータを使ったキャリアマッチングサービスを創る会社を創業しました。LAPRASの代表を5年半務めたあと、株式会社Polyscapeを立ち上げました。

What we do

Polyscapeは、「未来を、前倒す。」をミッションとして、AIを中心とした最先端デジタル技術を駆使し、人間の限りあるリソースと無限の想像力を最大限に引き出すことで、新しい仕事や遊びの在り方を創り出すエンタメテックベンチャーです。AIを駆使しビジネスゴールを達成するソリューション提案とシステム構築をおこなう【AI/DX事業】と、遊びの中から人々の新しい居場所と経済圏を作ることを目指す【ゲーム事業】をおこなっています。 AI/DX事業では、「経営者レベルの視点でデジタル化・AI化を推進する専門家集団」として、上流戦略から実装・リリースまでを一気通貫で伴走し、企業のビジネスゴールに直結する成果づくりにコミットします。 私たちが取り組むテーマは2つです: 1. AI駆動開発で、受託開発に革命を 従来の受託開発では、要件の曖昧さ・見積根拠の不透明さ、開発品質の担保がボトルネックでした。Polyscapeは、自社プロダクト・クライアント案件で磨いたナレッジを体系化し、要件定義から開発・リリースまで全工程をAIで最適化する「AI駆動開発ソリューション」を持って、以下のような取り組みを行っています。 ・提案段階から動くプロトタイプを提示し、仕様解像度の最大化とともに、数多くの多様な関係者との合意形成も加速させる ・単純な実装はAIに、プロエンジニアは設計・アーキテクチャ・リファクタリングを中心とした開発フロー サービスページ:https://polyscape.io/service/ai-driven-dev 2. 事業成長に直結するAIサービスの創出 AI活用が企業の競争力を左右する時代に、重要なのはツール導入・PoC開発ではなく、売上・生産性に効くプロダクト設計です。我々はプロダクトづくりと AI技術に精通する専門家集団として、顧客のドメインを深く理解し、最適なAIエージェントサービスを設計・開発します。 - 業務/顧客接点を分解し、人が得意な判断とAIが得意な反復を最適配置 - 自社開発パッケージを活用し、短期間でプロダクトイン - 体験・業務フローをゼロベースで再設計(UX/運用/セキュリティを一体設計)
Polyscapeのミッション
Polyscapeの事業ポートフォリオ
Polyscapeのカルチャー

What we do

Polyscapeのミッション

Polyscapeの事業ポートフォリオ

Polyscapeは、「未来を、前倒す。」をミッションとして、AIを中心とした最先端デジタル技術を駆使し、人間の限りあるリソースと無限の想像力を最大限に引き出すことで、新しい仕事や遊びの在り方を創り出すエンタメテックベンチャーです。AIを駆使しビジネスゴールを達成するソリューション提案とシステム構築をおこなう【AI/DX事業】と、遊びの中から人々の新しい居場所と経済圏を作ることを目指す【ゲーム事業】をおこなっています。 AI/DX事業では、「経営者レベルの視点でデジタル化・AI化を推進する専門家集団」として、上流戦略から実装・リリースまでを一気通貫で伴走し、企業のビジネスゴールに直結する成果づくりにコミットします。 私たちが取り組むテーマは2つです: 1. AI駆動開発で、受託開発に革命を 従来の受託開発では、要件の曖昧さ・見積根拠の不透明さ、開発品質の担保がボトルネックでした。Polyscapeは、自社プロダクト・クライアント案件で磨いたナレッジを体系化し、要件定義から開発・リリースまで全工程をAIで最適化する「AI駆動開発ソリューション」を持って、以下のような取り組みを行っています。 ・提案段階から動くプロトタイプを提示し、仕様解像度の最大化とともに、数多くの多様な関係者との合意形成も加速させる ・単純な実装はAIに、プロエンジニアは設計・アーキテクチャ・リファクタリングを中心とした開発フロー サービスページ:https://polyscape.io/service/ai-driven-dev 2. 事業成長に直結するAIサービスの創出 AI活用が企業の競争力を左右する時代に、重要なのはツール導入・PoC開発ではなく、売上・生産性に効くプロダクト設計です。我々はプロダクトづくりと AI技術に精通する専門家集団として、顧客のドメインを深く理解し、最適なAIエージェントサービスを設計・開発します。 - 業務/顧客接点を分解し、人が得意な判断とAIが得意な反復を最適配置 - 自社開発パッケージを活用し、短期間でプロダクトイン - 体験・業務フローをゼロベースで再設計(UX/運用/セキュリティを一体設計)

Why we do

言い換えれば、我々の試みは「まだまだ世の中的に不確定性の高い技術やコンセプトを、リスクをとってプロダクトや体験にする」「それが未来といえるほどにスタンダードにする」活動といえます。 SFで描かれていたり、人々がこうだったらなと夢想するような未来や技術を、人々が手に取れるプロダクトや体験・あそびに落として広げていく活動ともいえます。 新しい技術がまともな品質になって、製品や体験に降りてくるのはたいてい時間がかかりますが、そこを巻いていく存在になりたいと強く思う私たちが掲げたミッションは「未来を、前倒し。」となります。その思いの裏には、Polyscapeがいなかったら2028年に実現したものが、我々がいたから2026年に実現した、ということがやりたい。それは、技術と体験を両方知っている我々だからできる。 「未来のAIエージェントのあり方をつくる」 「未来のプロダクト開発・受託開発のあり方をつくる」 こういったことが我々が使命感を持って取り組むテーマであり「ただの受託開発」「ただのAIサービス」といったことは、ミッション実現の過程としてやることはあることはあっても、ずっと使命感をもってやり続けるわけではありません。 まだ誰も体験や製品として形作れていない不確定性の高い領域で、リスクのあるチャレンジをしていくのがPolyscape。

How we do

Polyscapeのカルチャー

Polyscape社員は以下の価値観を大切にしながら、ミッションの実現に取り組んでいます。 【LEVEL UP】 挑戦し続けてレベルアップしよう。強敵を倒して、経験値を貯めよう。「できるかも」と思ったことに果敢に挑戦し、コンフォートゾーンを打ち破ろう。できなかったら、失敗を学習に変えよう。 【シンクレティズム(融合主義)】 右脳と左脳、アートとサイエンス、理性と狂気、定性と定量、ビジネスとエンジニアリング、短期と長期、直観と論理――相反する信念や実践を組み合わせて、乗りこなそう。それは、自分と異なる価値観を理解し、多様性を強さにすることにつながる。 【おもてなしファースト】 相手の立場に立ったサービスづくりをして、プロダクトのユーザーやビジネスパートナーを精一杯もてなそう。自分たちから発せられる一言一句の言葉にこだわろう。私たちの成功は、彼らの満足と感動にかかっている。 【ゴキゲンに仕事する】 最高のパフォーマンスを出すために、ゴキゲンに仕事しよう。皆がゴキゲンに仕事できるように「良い奴」でいよう。「楽しい」の力を信じられるチームになろう。

As a new team member

【募集背景】 Polyscapeは2025年2月よりAI/DX事業を正式に立ち上げ、順調に事業を拡大しています。特に、AIエージェント開発やAI駆動開発を用いたシステム開発領域では、顧客からの評価も高く、実績・事例が着実に増えています。 現在、社内には専任の営業メンバーが1名在籍し、日々の営業活動や案件創出の実行を担っています。また、インバウンド・アウトバウンドを兼務で支援しているメンバーもおり、既存施策については社長や事業責任者を中心にPDCAを回しながら改善を続けてきました。 一方で、事業の成長スピードに対して、新規リード獲得を本格的にスケールさせるための営業ノウハウやチャネル戦略は、まだ十分に確立できていないという課題があります。イベント、ウェビナー、ホワイトペーパーといった施策は実施しているものの、 ・それらが本当に最適なチャネルなのか ・他に注力すべき打ち手はないのか ・どうすれば限られたリソースで、リード獲得数を一段引き上げられるのか といった点については、実績に裏打ちされた判断ができているとは言えない状態です。 これからのフェーズでは、「今ある施策を回し続ける」ことよりも、どこに集中すべきかを見極め、成果が出るところに一気に投資判断を行い、実行していくことに注力したいと考えておりますので、今回、toB受託営業において新規リード獲得を実際に伸ばしてきた経験を持ち、営業チャネルの選定から戦略設計・実行までをリードできる方をお迎えしたいと考え、本募集を開始しました。 【業務内容】 本ポジションでは、PolyscapeのAI/DX事業における営業活動全体を俯瞰しながら、新規リード獲得を中心に、営業の勝ち筋を構築・実装していく役割を担っていただきます。既存の営業施策や体制を前提としつつも、それにとらわれることなく、 ・どのチャネルに注力すべきか ・どの施策はやめるべきか ・限られたリソースの中で、どうすれば最短で成果を最大化できるか を判断し、新規リード獲得を一段引き上げるための戦略と実行をリードするポジションです。また、戦略を描くだけでなく、実際に施策が回り、数字として成果が出るところまで責任を持つことを重視しています。 <具体的にお任せしたいこと> 1. 新規リード獲得を伸ばすための戦略設計と実行責任 Polyscapeにおける新規リード獲得を伸ばすため、どこで戦うかを決め、実行し、数字が出るところまで責任を持つ役割です。 ・新規リード獲得に向けた営業戦略・チャネル戦略の設計 ・注力すべきチャネル・施策の選定(やらないことの判断を含む) ・決めた施策を実行レベルまで落とし込み、誰が・何を・いつまでにやるかを明確にし、進捗を見ながら調整 ・仮説 → 実行 → 検証 → 改善を通じた、新規リード獲得数の拡大 2. 既存施策を“成果が出るところまで”引き上げる責任 既存の営業・集客施策について、改善にとどまらず、限られたリソースの中で成果を最大化する役割です。 ・既存施策(イベント・ウェビナー・コンテンツ等)の棚卸しと選択と集中 ・「イベントはこう設計すれば集客できる」「ウェビナーはここを変えればリードが取れる」といった実績に基づく具体的な打ち手の設計・実装 ・集客後の導線・コミュニケーションを見直し、**アポ・問い合わせにつながる転換率の改善** ・成果が出た設計や考え方を言語化し、再現可能な形で社内に残す 【必須要件】 ・toB事業の営業戦略を描いて実行、振り返りから改善までを責任者として行った経験 ・toB営業経験 ※ ネイティブレベルの日本語能力が前提となるポジションです 【歓迎要件】 以下は必須ではありませんが、本ポジションでも有効に活きてくる経験や要件になります。 ・受託事業の営業経験者 ・ソリューション営業経験者 ・コンサルティング経験者 ・マーケティング・広報・PRの知見 ・営業組織やチームのマネジメント経験 ・AIやエンジニアリング領域への理解や関心 ・スタートアップ/少人数組織での営業経験 【働き方・条件】 ・勤務時間:フレックスタイム制 ※日中のコアタイムで、事業メンバーと連携しながら業務を進めていただきます ・出社頻度:週3程度想定
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    Shingo Takazawaさんの性格タイプは「クラフトマン」
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    Shingo TakazawaAI/DX事業部 VP of Business Development
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