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マイナビD2C:ISではない。ビジネスの設計図を描く最初の建築家になれ

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on 2026-01-06

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マイナビD2C:ISではない。ビジネスの設計図を描く最初の建築家になれ

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林 達彦

BtoB/BtoC事業の売上を最大化するグロースアーキテクト

株式会社マイナビ's members

BtoB/BtoC事業の売上を最大化するグロースアーキテクト

What we do

なぜ「請負人」なのか? 戦略から泥臭い現場まで、バリューチェーンの全てを掌握する。 ビルを建てる時、設計図だけを描く建築家と、実際にコンクリートを流し込む施工業者が分断されていては、最高の建築は生まれません。ビジネスも同じです。「戦略(Strategy)」と「現場(Execution)」の間に壁がある限り、勝てる事業は作れない。 だからこそ、マイナビD2Cはクライアントの「全てのバリューチェーン」に深く介入します。 Logistics Engineering(物流の再発明): 私たちは倉庫の床を這いずり回ります。「在庫が合わない」という課題があれば、現場に入り込み、5S(整理整頓)から指導し、1個単位のユニーク管理の仕組みを構築します。IHI様のような重厚長大企業の現場においてさえ、私たちは物流網の再設計を行い、コストセンターを最強の顧客体験を生むフロントラインへと変革させます。 Technology Integration(デジタルの血管を通す): Shopifyやecforceといったカートシステム導入は序章に過ぎません。CRM、WMS、基幹システムを複雑に連携させ、データが淀みなく流れる「血管」を構築します。時にはクライアントの情シス部門の代わりとなり、セキュリティ基盤の整備までを担います。 Brand Engineering(逆算型のものづくり): 「これを売りたい」ではなく「これが求められている」というデータ起点で、商品企画(MD)や製造工程にまで口を出します。クロスフォー様の新ブランド立ち上げでは、ネーミングからロゴ、哲学までを一から策定しました。妥協なき「良いもの」を、ロジカルに定義します。 私たちは、クライアント企業の「暫定CXO室」です。経営者と直接対峙し、事業の未来を左右する意思決定を共に下し、その実行まで責任を持つ。それが私たちの仕事です。
KVなどクリエイティブ制作まで全て行います。

What we do

KVなどクリエイティブ制作まで全て行います。

なぜ「請負人」なのか? 戦略から泥臭い現場まで、バリューチェーンの全てを掌握する。 ビルを建てる時、設計図だけを描く建築家と、実際にコンクリートを流し込む施工業者が分断されていては、最高の建築は生まれません。ビジネスも同じです。「戦略(Strategy)」と「現場(Execution)」の間に壁がある限り、勝てる事業は作れない。 だからこそ、マイナビD2Cはクライアントの「全てのバリューチェーン」に深く介入します。 Logistics Engineering(物流の再発明): 私たちは倉庫の床を這いずり回ります。「在庫が合わない」という課題があれば、現場に入り込み、5S(整理整頓)から指導し、1個単位のユニーク管理の仕組みを構築します。IHI様のような重厚長大企業の現場においてさえ、私たちは物流網の再設計を行い、コストセンターを最強の顧客体験を生むフロントラインへと変革させます。 Technology Integration(デジタルの血管を通す): Shopifyやecforceといったカートシステム導入は序章に過ぎません。CRM、WMS、基幹システムを複雑に連携させ、データが淀みなく流れる「血管」を構築します。時にはクライアントの情シス部門の代わりとなり、セキュリティ基盤の整備までを担います。 Brand Engineering(逆算型のものづくり): 「これを売りたい」ではなく「これが求められている」というデータ起点で、商品企画(MD)や製造工程にまで口を出します。クロスフォー様の新ブランド立ち上げでは、ネーミングからロゴ、哲学までを一から策定しました。妥協なき「良いもの」を、ロジカルに定義します。 私たちは、クライアント企業の「暫定CXO室」です。経営者と直接対峙し、事業の未来を左右する意思決定を共に下し、その実行まで責任を持つ。それが私たちの仕事です。

Why we do

【マイナビD2Cとは:ECの「勝ち筋」を実装するグロースパートナー】 私たちマイナビD2Cは、株式会社マイナビの豊富なリソースとブランド力を基盤に持ちながら、スタートアップのようなスピード感と、戦略コンサルティングファームのような論理性でクライアントのビジネスを成長させる、EC総合支援事業です。 なぜ私たちがここまで踏み込んだ価値提供をするのか――その原動力は一言で言えば「美意識と情熱」です。 「妥協」を許さない、美意識への執着 事業責任者の林は、常々こう口にします。「筋は通っているか」「約束は守れているか」、そして「ぱっと見て、いいなと思えるか」。 私たちは、クライアントワークであっても、自分たちが心から「美しい」と思えるかを考えます。なぜなら、神は細部に宿り、たった一つの「ダサい」アウトプットが、ブランド全体の魔法を解いてしまうことを知っているからです。安易なテンプレートや、「こだわり」という手垢のついた言葉で誤魔化すことを、私たちは恥とします。 「一次情報」からしか、熱狂は生まれない 私たちの戦略の根底にあるのは、ネットで拾った二次情報ではなく、自らの足で稼ぎ、五感で感じた「一次情報」への執着です。 現場に行き、商品を触り、作り手と話し、自分自身がそのプロダクトの「最初のファン」になる。あるいは、自らがユーザーとして最高峰の体験を追求する。そこからしか、人の心を震わせる言葉やデザインは生まれません。 私たちがD2Cという手法を通じて実現したいのは、単なるモノの売買ではなく、「人生の質(QOL)が高まる瞬間」の再現です。美味しいお酒を飲んだ時、美しいジュエリーを身につけた時に感じる高揚感。それをデジタルとリアルの両面で緻密に設計し、届けることが私たちの使命です。 未踏の領域へ、共に飛び込む 私たちは今、単なる支援会社から、自らも事業を創出する「事業家集団」へと進化しようとしています。 既存の成功法則や、「こうあるべき」という常識を疑い、まだ世の中にない価値、見たことのない景色をクライアントと共に作りに行く。 求めているのは、与えられたタスクをこなす作業者ではありません。ビジネスというキャンバスに、論理という筆と、美意識という絵の具で、独自の物語を描けるプロフェッショナルです。

How we do

プロフェッショナルとしての「5つの流儀」 私たちは、クライアントの社運をかけたプロジェクトを預かる身として、中途半端な仕事は許されません。マイナビD2Cのメンバーは、単なる「支援者」ではなく、プロジェクトを成功に導く「リーダー」であることが求められます。 私たちが日々大切にしている、プロフェッショナルとしての5つの行動様式をここに記します。 Ⅰ. オーナーシップ:ボールは拾うものではなく、奪い取るものだ 「クライアントやPMから指示が来ないから動けない」? そんな言葉は、私たちの現場では禁句です。プロジェクトの主導権は、常に我々が握らなければなりません。 クライアント自身さえ気づいていないリスク(例えばイベント当日の細かなオペレーションや、システム連携の落とし穴)を先回りして検知し、自ら課題管理表を引き、会議を支配してください。「誰かがやるだろう」という空白地帯を、あなたの熱量と想像力で埋めるのです。待っていては何も起きません。ボールを奪い取り、ゴールへ走るのはあなたです。 Ⅱ. 審美眼への執着:「ダサい」は罪である 私たちはブランドの「番人(Guardian)」です。Webサイトのデザインが美しいのは当たり前。商品の梱包資材、緩衝材の一つ、イベントスタッフの服装、プレスリリースのたった一言に至るまで、すべてのタッチポイントに「神」を宿らせてください。 もしクライアントが、コストや慣習を理由にブランドの世界観を損なう選択(例えば安価で無粋な梱包)をしようとしたら、プロとして断固反対し、代替案を提示して戦ってください。妥協は、ブランドの死を意味します。「ダサい」を許さないその執着こそが、感動を生むのです。 自分の違和感に自信を持って、違う時は違うと声をあげてください。 Ⅲ. リアリズムとリスクヘッジ:最悪を想像し、最善を実装せよ 夢や理想を語るだけならアマチュアでもできます。プロフェッショナルとは、夢を現実にするために、泥臭いリスク管理ができる人間のことです。 「商品はイベント当日に届かないかもしれない」「クーポンコードが悪用されるかもしれない」。常に最悪の事態をシミュレーションし、システムと運用の両面で二重三重の防波堤を築いてください。華やかなリリースの裏には、緻密で臆病なほどの準備が必要です。悲観的に準備し、楽観的に実行する。それが私たちのスタイルです。 Ⅳ. 伴走とエンパワーメント:魚を与えるな、釣り方を教えろ 私たちのゴールは、納品して終わりではありません。クライアント自身がデジタルの武器を使いこなし、自走できる状態になることこそが真の成功です。 専門用語で煙に巻くのは三流の仕事です。Shopifyの管理画面の使い方から、SNSでの発信方法に至るまで、クライアントの隣に座り、膝を突き合わせて知識を移転してください。クライアントの組織能力そのものを向上させ、彼らを「デジタル時代の勝者」に育て上げること。それが我々の実績となります。 Ⅴ. アジャイルな思考:朝令暮改を恐れるな 市場環境も、クライアントの状況も、刻一刻と変化します。当初の計画に固執することは、変化への適応を拒否することです。 商品の開発テーマが変われば、プレスリリースを書き直す。素材が間に合わなければ、運用フローを即座に変更する。状況の変化に対して柔軟に、かつ迅速に対応し、その時点での「最適解」を即座に提示してください。変化を楽しみ、波を乗りこなす柔軟性とスピードを持ってください。 【マイナビD2Cの文化や環境】 ・決断までのスピードが速い ・全員が意見を出し合い、物事が決定 ・全員がアイディアベースでも何でも思ったことを発言できる環境 ・一人ひとりがSNS分野や広告分野などを受け持ち、プロジェクトを進行

As a new team member

募集背景:この「複雑な価値」を届ける翻訳者が必要だ。 私たちの提供する価値は、非常に深く、複雑です。「ECサイトを作りたい」という問い合わせの裏には、「物流コストが利益を圧迫している」「ブランドの熱量が伝わらない」「社内のDXが進まない」といった、真の経営課題が潜んでいます。 今の私たちに必要なのは、この潜在的な課題を瞬時に見抜き、私たちの持つ「泥臭くも高度なソリューション」と接続できる「知的なインターフェース」です。 単にリストに電話をかけるだけの「テレアポ」部隊は必要ありません。私たちが求めているのは、マーケティング思考を持ち、クライアントのビジネスモデルを解き明かし、最初の解決策(仮説)を提示できる「インサイドセールスという名のビジネス・アーキテクト」です。 【業務内容と詳細】 あなたにお任せしたい「勝てる仕組み」の実装。 「マーケティング領域専門のインサイドセールス」として、以下のミッションに挑んでいただきます。 Hypothesis & Strategy(仮説構築と戦略立案): クライアントのIR情報、中期経営計画、市場動向から「どこに成長のボトルネックがあるか」を仮説立てし、アプローチのシナリオ(台本)を設計します。 High-Class Approach(決裁者への直接打診): フォーム営業や架電だけでなく、決裁者(CXOクラス)への手紙(CXOレター)、戦略的なメール、SNSなど、あらゆる手段を使って「対話のドア」を開けます(BDR活動)。 Pipeline Architecture(パイプラインの設計): Salesforceを駆使し、リードの育成状況を可視化・分析。マーケティング(MQL)からセールス(SQL)へのスムーズな連携フローを構築・運用します 。 Insight Generation(市場の声のフィードバック): クライアントとの対話から得た「市場の生の声」を、商品開発やマーケティング戦略にフィードバックし、サービス自体の進化に貢献します。 【カルチャー:知的野蛮】 私たちのカルチャー:「知的野蛮(Intellectual Barbarism)」であれ。 私たちのチームには、「知的野蛮」という空気が流れています。 事業責任者の林達彦はビジネスに対しても遊びに対しても徹底的に「オタク」です。 超音波で作るジン、松茸香るラーメン: 私たちは、ビジネスの枠を超えて「面白いもの」「まだないもの」を追求しています。超音波技術を使ったジンの蒸留や、新しいラーメンの開発など、一見無関係なプロジェクトにも本気で取り組みます 。この強烈な好奇心とインプット量が、独創的なアイデアの源泉です。 Hard Modeを選ぶ: 楽な道(丸投げ)は選びません。困難でも、自分たちで手を動かす「ハードモード」こそが再現性ある成功を生む道だと知っているからです。 Appleのような美学を: 私たちは、アウトプットの美しさにもこだわります。論理が通っている(筋が通っている)ことは大前提。その上で「パッと見てカッコいいか」「心が動くか」を問い続けます。 【募集要項】 こんなあなたと出会いたい。 【必須要件(Must)】 知的好奇心と学習欲: 未知の業界やビジネスモデルに対して、自ら調べ、学び、構造を理解しようとする強い欲求がある方。一次情報を大切にできる方 。 論理的思考能力: 物事の因果関係を整理し、相手に分かりやすく伝えることができる方(「筋を通す」ことができる方)。 高い当事者意識: 「売って終わり」ではなく、その後の事業成長まで責任を持って想像できる方。約束を守れる方。 【歓迎要件(Nice to have)】 法人営業(BtoB)の実務経験(無形商材尚可)。 デジタルマーケティング、EC、SaaS業界での経験。 インサイドセールスの立ち上げやプロセス設計(The Model型等)の経験。 ビジネスレベルの英語力: グローバル案件や海外ツール(Shopifyエコシステム等)の活用において、英語での情報収集や交渉ができる方は特に歓迎します 。 「美しいもの」「美味しいもの」「面白いもの」への強いこだわりがある方。
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