Business social network with 4M professionals

  • ToB Sales
  • 2 registered

日本を守り、日本を豊かにする外国人材紹介会社になるために

ToB Sales
Internship

on 2026-01-25

131 views

2 requested to visit

日本を守り、日本を豊かにする外国人材紹介会社になるために

Internship
Expanding business abroad
Internship
Expanding business abroad

Share this post via...

Eisuke Shigetoku

高校時代より途上国の貧困解決に貢献する志を抱き、途上国の法整備支援を行う弁護士を目指して東京大学法学部に進学。大学3年時に休学し、インドのNPOにて9ヶ月間のインターンシップを経験。貧困村の女性の収入・地位向上を目的としたキノコ栽培指導や販売支援に従事。その中で雇用機会を求め「日本で働きたい」と語るインド人に多く出会ったことを契機に、ヒンディー語を用いた日本語学習コンテンツをInstagramで発信。開始1.5ヶ月でフォロワー10万人、現在28万人に至る(9割はインド人)。事業として多くの人に雇用機会を提供すべく株式会社Job is Wellを創業。

Maekoba Kazuki

1998年鳥取生まれ埼玉育ちの27歳。立命館アジア太平洋大学サスティナビリティ観光学部在学。 2017年18歳で航空自衛隊入隊。期別最年少で昇任し、一般空曹課程優秀隊員として褒賞受賞。2017年と2022年の2度に渡り肺気胸を発症し、空での夢を断念。2022年に日本語教師養成講座修了及び日本語教育能力検定試験合格し、世界と日本をつなぎたいと思い2023年に退職し同年大学へ入学。

Mansi Naik

My academic years in India were largely shaped by two things: language learning and social engagement. During school, I studied Japanese and volunteered in public health projects. At university, I taught Japanese (and Japanese braille!) and led initiatives related to social impact. After graduating with a degree in English Literature, I moved to Osaka to study Japanese, earned JLPT N1. Through this journey, I found Job is Well, the social business which reflects what I value the most: education, people, and purpose. Working in a young and evolving team has shown me that meaningful impact comes from initiative, continuous learning, and supporting each other. We are challenging ourselves to build a model of Indo-Japanese collaboration by securing decent work opportunities and focusing on quality education.

株式会社 Job is Well's members

高校時代より途上国の貧困解決に貢献する志を抱き、途上国の法整備支援を行う弁護士を目指して東京大学法学部に進学。大学3年時に休学し、インドのNPOにて9ヶ月間のインターンシップを経験。貧困村の女性の収入・地位向上を目的としたキノコ栽培指導や販売支援に従事。その中で雇用機会を求め「日本で働きたい」と語るインド人に多く出会ったことを契機に、ヒンディー語を用いた日本語学習コンテンツをInstagramで発信。開始1.5ヶ月でフォロワー10万人、現在28万人に至る(9割はインド人)。事業として多くの人に雇用機会を提供すべく株式会社Job is Wellを創業。

What we do

▍1万1社目の「登録支援機関」を目指さない 現在、日本には1万社を超える「登録支援機関(特定技能人材を支援する会社)」が存在します。その中には、単なる「ブローカー」として人を右から左へ流すだけの企業も少なくありません。私たちは、そのような「1万1社目」の会社になるつもりはありません。 私たちが展開しているのは、単なるマッチングビジネスではなく、日本の介護現場の未来と、インドの若者の人生を預かる「未来共創事業」です。 ・外国人材紹介サービス(介護施設特化型) ・インド人材を中心とした独自スキームの採用・教育 ・特定技能等の在留資格申請・登録支援業務 ・日本式介護技術・道徳教育の海外展開 私たちは、特定技能という枠組みを使いながらも、その根底にある「教育」の質で勝負していこうと考えています。 ▍誰かの未来を、日本の未来を「拓く」責任 私たちには、二つの大きな責任があると考えています。 それは、「誰かの人生を拓くことも、壊すこともできる」ということ。 そして「日本の未来を拓くことも、壊すこともできる」ということです。 私たちのビジョンは、仕事を通じて他者に貢献できる機会を創り出し、互いの人生に関わり合うことで、関わるすべての人と共に「人生を創り上げていく社会」を実現することです。
インド、メガラヤ州の看護学生と弊社チーム。
デリー空港のオーナー会社であるGMRの施設で日本語を学習する学生と運営をする人たちとの一枚(副代表前木場)
オンラインでの忘年会での写真。毎週の部活動や定期的なオンラインでの交流で離れても帰属感を感じる職場です。

What we do

インド、メガラヤ州の看護学生と弊社チーム。

デリー空港のオーナー会社であるGMRの施設で日本語を学習する学生と運営をする人たちとの一枚(副代表前木場)

▍1万1社目の「登録支援機関」を目指さない 現在、日本には1万社を超える「登録支援機関(特定技能人材を支援する会社)」が存在します。その中には、単なる「ブローカー」として人を右から左へ流すだけの企業も少なくありません。私たちは、そのような「1万1社目」の会社になるつもりはありません。 私たちが展開しているのは、単なるマッチングビジネスではなく、日本の介護現場の未来と、インドの若者の人生を預かる「未来共創事業」です。 ・外国人材紹介サービス(介護施設特化型) ・インド人材を中心とした独自スキームの採用・教育 ・特定技能等の在留資格申請・登録支援業務 ・日本式介護技術・道徳教育の海外展開 私たちは、特定技能という枠組みを使いながらも、その根底にある「教育」の質で勝負していこうと考えています。 ▍誰かの未来を、日本の未来を「拓く」責任 私たちには、二つの大きな責任があると考えています。 それは、「誰かの人生を拓くことも、壊すこともできる」ということ。 そして「日本の未来を拓くことも、壊すこともできる」ということです。 私たちのビジョンは、仕事を通じて他者に貢献できる機会を創り出し、互いの人生に関わり合うことで、関わるすべての人と共に「人生を創り上げていく社会」を実現することです。

Why we do

▍事業の目的:日本という国を守り、共に繁栄する 私たちの事業目的は非常にシンプルです。私たちが責任を持って育成した人材に日本で活躍してもらい、日本という国を守り、より豊かに発展させていくこと。 この「想い」と「熱量」こそが、私たちの事業の心臓です。 ▍私たちが「融和教育」に心血を注ぐ理由 「なぜ、スキルよりも道徳なのか?」 その答えは、私たちが400を超える介護施設の現場の声を徹底的に分析して辿り着いた結論にあります。現場が真に求めているのは、単に「日本語ができる人」「介護スキルがある人」ではありません。日本の文化を理解し、共に歩もうとする「仲間」です。そして、これは日本社会全体の課題でもあります。 そこで私たちは、独自の教育方針として「融和教育」を掲げています。 文化のメタ認知: 自分の文化を客観的に捉え、その上で相手の文化を尊重する。 差異への歩み寄り: 違いを拒絶するのではなく、客観的に理解し、歩み寄る姿勢を養う。 私たちは、送り出す人材を「お客様」として甘やかしたり、日本の平和を乱すような人を送り出すことは決してありません。真に日本にとって必要な人を育て、仲間として共に働き、人生を共創する。そのための「道徳・文化教育」こそが、私たちの学校の核であります。 ▍日本を支えるための教育・選抜プロセス 私たちの教育は、語学や資格の取得をゴールにしていません。日本の現場が真に求めている「生活適応・マナー・価値観」を、来日前から行動習慣として実装させるための独自のプロセスを構築しています。 1. 「自分」と「日本」を客観視する教育 日本の小・中学校で使用される「道徳」の教科書をベースに、公共心、時間厳守、相互扶助といった「日本の当たり前」を学びます。自分自身が「インドの代表」であるという自覚と誇りを醸成し、エッセンシャルワーカーとしての使命感を育みます。 2. 厳格な「JIW認証ルーブリック」に基づく選抜 単に日本語ができるだけでは、私たちの基準はクリアできません。以下の独自の評価指標(ルーブリック)において、一定水準を超えた学生のみを日本へ紹介します。 融和教育: 自分の文化を客観的に捉え、尊重できる。 生活態度・ルール遵守: 5S(整理・整頓など)やマナーを、指示を待たずに自ら行えるか。 共同責任: ミスを他人のせいにせず、チームのために自らフォローに回れるか。 プレゼンテーション: 服の着こなしから清潔感、声のトーンまで社会人としてふさわしいか。 学習意欲: 日々の学びにおいて高い成長意欲を維持できているか。 3. 日印連携による徹底した品質保証 もちろん日本人の先生がインドに赴任しており、JIWの取締役COOが教育の質の最終責任を負い、現地の日本人教員やインターンと密に連携する体制を敷いています。学生一人ひとりの成長を「通知表」で可視化し、日本生活の長いインド人と学生の面談やカウンセリングを繰り返すことで、日本での就労に向けたマインドセットを完璧に整えます。

How we do

オンラインでの忘年会での写真。毎週の部活動や定期的なオンラインでの交流で離れても帰属感を感じる職場です。

▍18名の学生たちが主役の組織 当社では現在、18名の学生インターンが活躍しています。驚かれるかもしれませんが、営業戦略の実行からチームの運営まで、その多くが学生たちの手によって動かされています。「無限の成長意欲」を持つ者には、社歴や年齢に関わらず、どんどん裁量を与えるのが当社のスタイルです。 ▍成長を加速させる「リーダーシップ体制」 新しく入る方には、必ず「小リーダー」と呼ばれる先輩インターンが2〜3名体制で寄り添います。最初の2ヶ月間は、リーダーと共に業務を経験し、商談のノウハウを徹底的に吸収していただきます。3ヶ月目には自ら現地訪問を開始し、半年後には一人でクロージングまで完結できる「大リーダー」へとステップアップすることを期待しています。瞬く間に新メンバーをマネジメントする立場を経験でき、リーダーシップを養うことができる環境です。 ▍オンラインの壁を超える「部活動」文化 業務はオンライン中心ですが、私たちは「帰属意識」と「チームの絆」を何よりも大切にしています。お互いの顔が見えにくい環境だからこそ、有志による部活動が活発です。 ・ランゲージエクスチェンジ部:インド人メンバーと英語で交流。インドについての理解を深める ・営業ロープレ部:「私にこのペンを売ってみろ」。様々な商材を5分で売り切る練習で営業の基礎力を養う ・麻雀部:戦略的な思考を遊びながら磨く。という口実でただただ仲を深める こうした時間外の交流が、単なる仕事仲間以上の強いチームワークを生んでいます。 ▍頑張った人に報いる還元制度 成果にはしっかり報います。一定の賃金を保証した上で、契約に応じた還元制度やリーダー手当、さらには「100アポ達成手当」などを設けています。自分の頑張りが数字として返ってくる環境で思う存分力を発揮してください。やる気のある方にはどんどん役割を与えていきます! ▍インド現地へ。圧倒的なリアルを体験する 自分でお客さんを連れてインドでの現地面接会を実施するチャンスがあります。また、休学してフルコミットしてくれるインターン生は、無条件で一度インドをご案内します!インド現地の様子、日本語を学ぶ学生との交流を通して得られる経験は財産になります。

As a new team member

「誰かの悩みを解決し、対価をいただく」ために。今、あなたに必要なことは何か? ビジネスとは、誰かの悩みを解決し、その対価としてお金をいただくこと。 私たちはそう定義しています。だからこそ、私たちの仕事は「売ること」ではなく「知ること」から始まります。 介護業界の現場には、解決すべき課題が山積しています。 私たちはまず、徹底的なヒアリングを通じて、クライアントの心の声に耳を傾けます。多くの方が「学生が真剣に業界を学ぼうとしているなら」と、貴重なお時間を割いてくださいます。 その信頼を、決して裏切らないこと。それが私たちのルールです。 ▍具体的なステップ Step1:徹底的な対話とヒアリング まずは電話やオンラインを通じ、介護施設の経営層の方々と対話を重ねます。アポイントを取ることが目的ではありません。「何に困っているのか」「どんな人材が必要なのか」、深いニーズを知るために、まずは私たちが心を開いて向き合います。 Step2:現場への訪問と価値の提供 信頼関係(ラポール)が築けたら、実際に施設へ伺います。現場のリアリティを五感で感じてください。机上の空論ではない、現場に基づいた提案を行うことで、クライアントとの関係は「学生と大人」から「ビジネスパートナー」へと進化します。 Step3:信頼を成果に変える 最終的には、課題解決の提案から契約までを一人で完結できる力を養います。いただいた信頼に対して、ビジネスとしての成果でお返しする。それが、このインターンにおけるゴールです。 ▍「学生」を卒業しよう ただ頑張っているだけの学生は、ここでは終わりです。 信頼を積み重ね、課題を解決し、対価をいただく。 そんな「真のビジネスのサイクル」を、私たちと一緒に回していきませんか? ▍このポジションで得られるもの ・経営層との商談経験:介護施設の理事長や施設長といった決定権者と対等に話す力 ・課題解決型セールス:単なる物売りではない、社会課題に根ざした提案スキル ・リーダーシップ経験:18名の学生組織の中で、チームを動かすマネジメント力 ・グローバルな視点:インドと日本の架け橋となり、国境を超えたビジネスを体感 ▍求める要件 ・必須:平日日中に週10時間以上のコミットが可能な方 ・歓迎:週30〜40時間以上の深いコミットができる方 ※スキルや経験は一切不問です。「無限の成長意欲」と「気合い・パッション」だけを持ってきてください。 ▍求める人物像 ・今の自分を「踏み台」にして、圧倒的に成長したい方 ・社会課題(介護・雇用)の解決に、当事者として関わりたい方 ・オンライン環境でも、自律的に動き続けられる方 ・「世界を舞台に働く」ことに、ワクワクを感じられる方 ▍代表からのメッセージ 「当社を成長の踏み台にしてもらって構いません。ここで得られる経験は、将来どんな道に進んだとしても、あなたの人生の強力な武器になるはずです。中途半端に色々やるのではなく、一つのことに深くコミットするからこそ見える景色を、一緒に見に行きましょう。」 まずはカジュアルにお話ししませんか? 「話を聞きに行きたい」ボタンより、あなたからのご連絡を心よりお待ちしています!
0 recommendations

    Team Personality Types

    Maekoba Kazukiさんの性格タイプは「モチベーター」
    Maekoba Kazukiさんのアバター
    Maekoba Kazuki取締役 COO
    Maekoba Kazukiさんの性格タイプは「モチベーター」
    Maekoba Kazukiさんのアバター
    Maekoba Kazuki取締役 COO

    0 recommendations

    What happens after you apply?

    1. ApplyClick "Want to Visit"
    2. Wait for a reply
    3. Set a date
    4. Meet up

    Company info

    Founded on 02/2025

    2 members

    • Expanding business abroad/
    • Average age of employees in 20s/

    東京都千代田区神田淡路町1丁目9-5 天翔オフィス 602号室