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納品して終わらない。顧客と伴走し、価値を生み続けるエンジニアを目指す方へ

新卒プログラマ
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on 2026-03-11

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納品して終わらない。顧客と伴走し、価値を生み続けるエンジニアを目指す方へ

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Yoshihito Kuranuki

大手SIerにて経験を積んだのち、社内ベンチャーを立ち上げる。2011年にMBOを行い、株式会社ソニックガーデンを設立。月額定額&成果契約で顧問サービスを提供する「納品のない受託開発」を展開。全社員リモートワーク、オフィスの撤廃、管理のない会社経営など新しい取り組みも行っている。著書に『ザッソウ 結果を出すチームの習慣』『管理ゼロで成果はあがる』『「納品」をなくせばうまくいく』など。

Saki Takagi

お客様とプログラマが直接コミュニケーションを取り、開発を進めるビジネスモデルに魅力を感じ、新卒でソニックガーデンに入社。 業務改善の分野でプログラマとしてキャリアをスタートし「業務ハック勉強会」というコミュニティを運営。 現在は、採用・広報責任者として業務にあたる

Shogo Sato

株式会社ソニックガーデン採用担当。 株式会社かたわら 代表取締役社長・財)えぞ財団 事務局長。 地元大学を卒業後、大手アミューズメント・ITベンチャー・ブライダルにて、マーケティング・人事部署を中心にプレイヤー兼ゼネラリストとして成果追求と横断的なマネジメントを同時に経験した強みを活かし、2019年より個人屋号「かたわら」にて開業。 サツドラホールディングス・JobRainbow・ジョイゾー・北海道北斗市・ニセコ町など、大手・中小・地域問わず複数の企業・自治体に横断的に「中の人」として所属する複業人事スタイルで、北海道⇄全国を行き来して組織創りに取り組む越境複業を経て2022年12月法人化。 現在は主業の人事顧問のほか、地域コミュニティ運営、プロジェクトMGRなど、組織開発×組織デザインを掛け合わせ内側から伴走して組織を変えていく「漢方的手法」でのオーダーメイド型組織創り支援を全国の企業・自治体へ提供しています。 「支える個性」を持つ人を応援する初の著書「No.2じゃダメですか?」(逆旅出版)を2024年1月29日に出版。事前予約を兼ねたクラウドファンディングにて支援者200人超・達成率259%で達成。 公私を通して「ひとと組織のありたいらしさを叶える」支援や地域活性化に繋がる活動が軸。 綺麗事よりみんなで「自分事」に向き合う組織を全国に増やしていきたい。 趣味は音楽鑑賞・隠れ家グルメ・ドライブ・カラオケほかサブカル全般。 邦楽ロックを特に愛し、野外フェス参戦が欠かせないライフイベント。 好きなアーティストは、サカナクション・藤井風・米津玄師・Tempalay・TOMOO・Vaundy・椎名林檎・前髪ぱっつん少年など。

中村 美穂

株式会社ソニックガーデン採用担当

株式会社ソニックガーデン's members

大手SIerにて経験を積んだのち、社内ベンチャーを立ち上げる。2011年にMBOを行い、株式会社ソニックガーデンを設立。月額定額&成果契約で顧問サービスを提供する「納品のない受託開発」を展開。全社員リモートワーク、オフィスの撤廃、管理のない会社経営など新しい取り組みも行っている。著書に『ザッソウ 結果を出すチームの習慣』『管理ゼロで成果はあがる』『「納品」をなくせばうまくいく』など。

What we do

ソニックガーデンは「納品のない受託開発」という独自のスタイルで、お客様のビジネスの成長に伴走しています。これは“月額定額”で継続的にソフトウェアを開発する顧問型のサービス。私たちエンジニアは社外CTOのような立ち位置で、お客様と毎週ミーティングを重ね、対話を通じて少しずつ開発を進めていきます。これまでに100社を超える事業を支援し、継続率は95%。最長で14年以上続くご契約もあり、長く信頼をいただいています。 事業に「完成」がないように、ソフトウェアにも「完成」はありません。だからこそ「納品して終わり」ではなく、アップデートを繰り返しながら価値を届け続けています。大切にしているのは、お客様と一緒に悩み、考え、いいものをつくること。その積み重ねが信頼関係を育み、本当に役立つソフトウェアを生み出す力になると信じています。 また、下請・派遣・外注に頼らず、すべて自社内で完結しているのも特徴です。社内でも細かい分業はせず、エンジニア自身が企画や戦略から関わり、設計・プログラミング・運用まで一貫して担います。お客様のチームの一員として、同じ視点で悩み、挑戦を共にする。その姿勢が、ソニックガーデンらしい開発のあり方です。 <納品のない受託開発について> https://www.sonicgarden.jp/join_us/business/n2jk
雑談・相談を大切にして仕事を進めています。
普段はリモートワークで働いています。(写真はオフィスがあった時のものです。)
仲間と一緒に地方に行って、ハッカソン合宿と旅行をしています。
全社員リモートワークで働いていますが、オフィスに集まって合宿を行うこともあります。
講演や登壇なども行なっています。
女性プログラマも活躍しています。

What we do

雑談・相談を大切にして仕事を進めています。

普段はリモートワークで働いています。(写真はオフィスがあった時のものです。)

ソニックガーデンは「納品のない受託開発」という独自のスタイルで、お客様のビジネスの成長に伴走しています。これは“月額定額”で継続的にソフトウェアを開発する顧問型のサービス。私たちエンジニアは社外CTOのような立ち位置で、お客様と毎週ミーティングを重ね、対話を通じて少しずつ開発を進めていきます。これまでに100社を超える事業を支援し、継続率は95%。最長で14年以上続くご契約もあり、長く信頼をいただいています。 事業に「完成」がないように、ソフトウェアにも「完成」はありません。だからこそ「納品して終わり」ではなく、アップデートを繰り返しながら価値を届け続けています。大切にしているのは、お客様と一緒に悩み、考え、いいものをつくること。その積み重ねが信頼関係を育み、本当に役立つソフトウェアを生み出す力になると信じています。 また、下請・派遣・外注に頼らず、すべて自社内で完結しているのも特徴です。社内でも細かい分業はせず、エンジニア自身が企画や戦略から関わり、設計・プログラミング・運用まで一貫して担います。お客様のチームの一員として、同じ視点で悩み、挑戦を共にする。その姿勢が、ソニックガーデンらしい開発のあり方です。 <納品のない受託開発について> https://www.sonicgarden.jp/join_us/business/n2jk

Why we do

講演や登壇なども行なっています。

女性プログラマも活躍しています。

私たちが「納品のない受託開発」を行うのは、ソフトウェア開発を通じてお客様の事業を本当に前に進めるためです。 変化し続ける世の中で成果を出すには、一度作って終わりではなく、伴走しながら柔軟に対応し続けることが欠かせません。そうして初めて、お客様にとって信頼できるパートナーとなり、価値あるソフトウェアを届けられると信じています。 では、なぜそこまで「いいソフトウェアづくり」にこだわるのか。私たちは、それが世の中をより良くすると考えているからです。 無駄な機能を作らず、本当に必要なものだけを届けることで、お客様は余計なコストを払う必要がなくなり、事業に集中できます。そしてエンジニア自身もまた、矛盾やジレンマに悩まされることなく、創造性を発揮できる。結果として、顧客も開発者も幸せになれる形こそが、私たちが大切にする開発のあり方です。 さらに、受託開発という形をとることで、私たちは一つの業界にとどまらず、さまざまな領域に関わることができます。お客様ごとの視点や知恵に触れながら、自分たちだけでは生み出せない価値を社会に広げていける。これこそが「納品のない受託開発」を続ける大きな喜びであり、私たちがこの仕事を選び続ける理由なのです。

How we do

仲間と一緒に地方に行って、ハッカソン合宿と旅行をしています。

全社員リモートワークで働いていますが、オフィスに集まって合宿を行うこともあります。

【「いいコードと、生きていく。」】 ソニックガーデンが大切にしているのは、「いいコードと生きていく」という姿勢です。 私たちの「納品のない受託開発」では、お客様の事業に伴走しながらソフトウェアを改良し続けます。ビジネスが変化し続けるのと同じように、ソフトウェアにも完成はありません。そのため、継続的に改善できるよう、保守性の高いコードを徹底して目指しています。 保守性の高いコードは、長期的に見ればお客様のコスト削減にもつながります。また、堅牢でセキュアなプログラムであることは、安心して使い続けられるサービスを支える基盤です。 いいコードを書くことは単なる技術的なこだわりではなく、事業とお客様を守り、成果を出すために欠かせない姿勢なのです。 【技術を磨き続ける私たちの文化】 こうした姿勢を支えているのが、社内に根付いた学び合いの文化です。 ソニックガーデンではコードレビューやペアプログラミングが日常的に行われており、ベテラン・若手を問わず互いに学び合う環境があります。レビューは単に品質チェックの場ではなく、考え方や設計の背景を共有する場でもあります。そこから議論が生まれ、個々の視点が広がっていきます。 また、定期的に社内ハッカソンを開催し、普段の仕事とは違うテーマに挑戦する機会も大切にしています。ハッカソンでは、遊び心のあるアイデアや新しい技術の実験を通して、創造性とチームワークを育んでいます。さらに、勉強会や社内の掲示板での情報共有も活発で、社外で調べるよりも早く深い学びが得られることもしばしばです。 外部への発信も盛んです。技術イベントの主催や登壇、YouTubeでの情報発信などを通じて、外からの刺激を受け取りつつ、自分たちの知見を社会に還元しています。社内外を問わず学び続ける文化が、ソニックガーデンのエンジニアを支えています。 【「遊ぶように働く」ために必要なこと】 私たちは「遊ぶように働く」という考え方を大事にしています。 ソフトウェア開発は創造的な仕事であり、楽しんで取り組むことが最大の成果につながります。仕事が苦行ではなく、好きだからこそ続けられる――そんなエンジニアが集まっているのがソニックガーデンです。 そのために欠かせないのが自己決定権です。自分で選び、決めて動くからこそ責任感が生まれ、主体的に楽しむことができます。これを支えるのが、技術力とセルフマネジメントです。そして、常に成長できる環境があるからこそ、個々が自分らしく働きながら成果を出せます。 私たちは「人が企業のために働く」のではなく、「企業は人が創造性を発揮するための装置である」と考えています。だからこそ、機械的に業務に人を当てはめるのではなく、それぞれの個性や強みを尊重し、一人ひとりが最大限の力を発揮できる環境づくりを大切にしています。 【徒弟制度による育成】 こうした文化を未来へつなげる仕組みとして、「徒弟制度」を導入しています。 若手エンジニアには「親方」と呼ばれるベテランがつき、実務を通じて技術力とセルフマネジメント力を磨きます。親方は上司ではなく、日々の仕事ぶりを示すお手本の存在です。若手はその背中を間近で見ながら、一流のエンジニアとしての姿勢や判断を学んでいきます。 1人の親方に対して2〜5名のエンジニアが配属され、密接な指導を受けることができます。毎日の朝会や週次のふりかえりでフィードバックを得ながら、自分の成長を確認し、次のステップへ進んでいきます。 「納品のない受託開発」では、CTOのような視点を持って顧客と向き合う力が求められます。若手が一足飛びにその水準へ到達するのは難しいですが、徒弟制度があることで、段階的に成長し、やがてはお客様と対等に議論できるエンジニアへと育っていけるのです。

As a new team member

💡ソニックガーデンってどんな会社? 私たちは「納品のない受託開発」という独自のスタイルで、コードを書く以上の仕事をしています。 事業や業務の課題をお客様と一緒に考え、企画・設計・開発・運用まで一貫して担う。 そんなプログラマを「顧問型プログラマ」と呼んでいます。 一般的な開発会社のような分業体制はありません。 営業もディレクターもはさまず、プログラマ自身が直接お客様と会話しながら開発をリードします。 そのため、私たちの仕事には、 「技術力」「考える力」「提案力」「自律性」 これらすべてが求められます。 🚀 どんな人が集まってる? ソニックガーデンには、プログラミングが好きでたまらない人 たちが集まっています。 外部の方から見て「遊んでいるように見える」くらい楽しんでプログラミングに向き合っています! ◎事業にも強いプログラマ 大手企業で新規事業を経験し、現在はソニックガーデンで技術と経営の両面から活躍しているメンバーもいます。 ◎ハッカソン常連の精鋭たち 社内外のハッカソンや勉強会に積極的に参加し、LINE公式ハッカソンで優秀賞を獲得したチームも。アイデアを形にするスピード感と技術力を持つ仲間と出会えます。 ◎『納品のない受託開発』を提唱したのは、弊社代表の倉貫義人 ソフトウェア開発や働き方に関する著書も多数出版しています。 代表倉貫の著書はこちら👇 ・『アジャイルな見積りと計画づくり』監訳 ・『「納品」をなくせばうまくいく』著書 ・『管理ゼロで成果はあがる』著書 その思想をもとに「いいコード研究会」など、社内から技術イベントも生まれています🌟 ◎コードを語り合う文化 「いいコード」について熱く議論するコードレビュー文化。Software Design誌への寄稿や社外イベントでの発表も盛んで、プログラミングが探究対象そのものになっているメンバーばかりです。 🛠 育成制度 新卒で入社したらすぐに現場に放り込むわけではありません。 「職人養成期間」 というカリキュラムで、じっくりと基礎から育ちます。 ・Linuxサーバー構築から基礎技術を学ぶ ・毎週のふりかえりで「理解=体験×言語化」を繰り返す ・ベテラン「親方」から日々のフィードバックを受ける徒弟制度 ただタスクをこなすのではなく、「プログラミングが好きになる」フェーズを大切にしています。 🌟こんな環境で成長できます ・ハイレベルなエンジニア多数:CTOクラスの先輩から学べる、リアルな成長の場 ・ペアプロ・コードレビュー文化:手を動かしながら学べる、実践的な技術研鑽の機会 ・月1回の社内ハッカソン:業務を離れて「好きなものを作る」1日。遊び心も全力で ・フルリモート×フレックスタイム制:時間も場所も自分でデザイン(研修中は出社あり) ・社員が主催する勉強会や開発イベントあり:技術が好きな仲間と切磋琢磨できるコミュニティ ・社長・社員の著書あり:ソフトウェア開発の思想や働き方に触れられるコンテンツ多数 【応募フロー】 「話を聞きたい」→カジュアル面談をご案内します。 すでに内定がある方でも、就活生ではないけど業界研究がした方でも、いろんな働き方の参考にしていただけるとうれしいです! 最後に 「技術で一生食べていける力を身につけたい」 「ハッカソンや個人開発で磨いてきた腕をすぐ仕事に活かしたい」 「プログラミングが「好き!」で仕方ない人たちに囲まれて仕事がしたい」 そんな気持ちを持っているあなた。 ソニックガーデンには、本気で技術と向き合い、仕事を楽しんでいる仲間がいます。 そしてその仲間とともに、未来の“顧問プログラマ”として歩み始めることができます。 人生を懸けてプログラマを目指すなら、 その第一歩を、ソニックガーデンで踏み出しませんか?
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