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広報経験を最前線で活かす!—事業部専属広報・SNS運用担当者を募集!

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on 2026-02-10

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広報経験を最前線で活かす!—事業部専属広報・SNS運用担当者を募集!

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Katsuaki Sato

株式会社スペースデータ 代表取締役社長 早稲田大学在学中にIT企業を設立、ビッグデータ解析やオンライン決済の事業を立ち上げて世界8ヵ国に展開。2015年に20代で東証マザーズに上場。累計100億円以上の資金調達を実施し、年商200億円以上の企業に成長させる。2017年に宇宙開発を目的に株式会社スペースデータを創業し、衛星データから地球のデジタルツインを自動生成するAI技術を開発。Forbesの「30歳未満のアジアを代表する30人」や「日本を救う起業家ベスト10」に選出。著書(「お金2.0」「世界2.0」等)が累計30万部を超えるベストセラーとなり、2018年のビジネス書で売上日本一を記録。

Noriaki Neo Hisano

株式会社スペースデータ CGO兼執行役員 サンフランシスコ生まれ・ロンドン育ち、10代後半より音楽の道を志す。20代後半よりモバイルビジネスの世界へ身を投じる。2004年「株式会社ライブドア」入社、プログラム開発・ディレクション経験を経てモバイル事業責任者としてライブドア再建に貢献。統合後の「LINE株式会社」においては、グループ全体のスマートフォン領域の立ち上げを担当。2012年以降「株式会社メタップス」において、取締役COOとしてグローバル7拠点での事業戦略を立ち上げ、2015年東証マザーズ上場に向けた事業拡大と経営基盤の強化につとめる。その後、業界黎明期に複数のライブ配信プラットフォームの立ち上げを遂行。「17LIVE」においては、CGOとして事業基盤の構築に貢献。現在は、ネットエンタメ・SNSのスペシャリストとして、アーティストやタレントのネット戦略のプランニングや次世代クリエイターの育成・プロデュースに従事すると共に、スペースデータにおいては、組織・事業基盤の構築を担当。

高田 敦

明治大学を卒業後、2013年に丸文株式会社に入社し、人工衛星向けの機器調達や新規事業に従事。2018年から兼松株式会社にて宇宙・防衛事業に従事。2020年には、米国Sierra Space社と提携し地球低軌道の利用と宇宙往還機Dream Chaserの活用検討を統括。宇宙往還機Dream Chaserの国内着陸地として、大分県と連携し、実現に向けた検討を実施。国際宇宙ステーション退役後、民間企業を中心にできる宇宙ステーションとそのエコシステムの在り方について提言を取りまとめた。新規事業推進にあたり、法制度や国際調整が必要な中、政府など多様なステークホルダーとの調整を推進。2023年には、Sierra Space社が実施した資金調達ラウンドにも参画し、契約交渉・関係者調整・デューデリジェンスを統括。2024年9月にグローバル戦略・宇宙利用担当の執行役員として、スペースデータに参画。

【インタビュー#3】兼松宇宙事業での経験を活かし執行役員(グローバル戦略・宇宙利用担当)に就任 | 髙田敦さん

高田 敦's story

yusuke Onodera

株式会社スペースデータ 都市開発戦略本部 本部長 慶應義塾大学で都市ブランディングを専攻後、三菱商事に入社。財務部で資金調達や為替・債券の分析・トレーディング業務に従事。その後、東南アジアの都市開発・不動産市場にて、PM及び会社経営に従事。インドネシアではMCUDI社を設立し事業投資と財務統括の取締役に就任。コロナ禍で5社の経営を牽引し、同社の飛躍的な成長に貢献。KKRグループのKJRM社ではM&Aや産業アセット、住宅案件取得の交渉をリード。その後、東京大学IPCの客員起業家、M&A・事業投資・不動産に特化したアドバイザリー会社を経営。2025年に当社参画。

【インタビュー#14】「自分では創れない会社だったから」大手商社出身・外資系ファンド出身の都市開発スペシャリストが入社を決めた理由とは? | 小野寺悠輔さん

yusuke Onodera's story

株式会社スペースデータ's members

株式会社スペースデータ 代表取締役社長 早稲田大学在学中にIT企業を設立、ビッグデータ解析やオンライン決済の事業を立ち上げて世界8ヵ国に展開。2015年に20代で東証マザーズに上場。累計100億円以上の資金調達を実施し、年商200億円以上の企業に成長させる。2017年に宇宙開発を目的に株式会社スペースデータを創業し、衛星データから地球のデジタルツインを自動生成するAI技術を開発。Forbesの「30歳未満のアジアを代表する30人」や「日本を救う起業家ベスト10」に選出。著書(「お金2.0」「世界2.0」等)が累計30万部を超えるベストセラーとなり、2018年のビジネス書で売上日本一を記録。

What we do

~プラネタリースケールのフィジカルAI基盤の開発~ スペースデータは、プラネタリースケールのフィジカルAI基盤を開発しています。 宇宙、地球環境、都市、インフラといった物理世界を対象に、地形・環境・物理現象などを統合的に扱い、物理世界を計算可能にすることを目指しています。 物理法則に基づくシミュレーションと、衛星データをはじめとした各種観測データを活用し、ミクロな現象から地球・宇宙規模のマクロな現象までを一貫して取り扱うことで、現実世界を対象とした予測、解析、最適化を可能にする計算基盤を構築しています。 このフィジカルAI基盤を中核として、宇宙、防衛、産業分野に向けたソリューションを提供しています。
「宇宙 × 情報」が社名の由来でありテーマ
宇宙技術と情報技術の融合を目指す
衛星データからデジタルツインを生成するAI開発
宇宙ステーションOS
宇宙時代で暮らす時代の企業のロールモデルへ
宇宙ロボットOS/宇宙ロボット開発のスペースエントリーと資本業務提携

What we do

「宇宙 × 情報」が社名の由来でありテーマ

宇宙技術と情報技術の融合を目指す

~プラネタリースケールのフィジカルAI基盤の開発~ スペースデータは、プラネタリースケールのフィジカルAI基盤を開発しています。 宇宙、地球環境、都市、インフラといった物理世界を対象に、地形・環境・物理現象などを統合的に扱い、物理世界を計算可能にすることを目指しています。 物理法則に基づくシミュレーションと、衛星データをはじめとした各種観測データを活用し、ミクロな現象から地球・宇宙規模のマクロな現象までを一貫して取り扱うことで、現実世界を対象とした予測、解析、最適化を可能にする計算基盤を構築しています。 このフィジカルAI基盤を中核として、宇宙、防衛、産業分野に向けたソリューションを提供しています。

Why we do

宇宙時代で暮らす時代の企業のロールモデルへ

宇宙ロボットOS/宇宙ロボット開発のスペースエントリーと資本業務提携

~宇宙の民主化を実現する~ スペースデータは、**誰もが宇宙開発に参入でき、誰もが宇宙を利用できる「宇宙の民主化」をミッションとしています。 現在、宇宙は未知の空間とされていますが、私たちは宇宙をテクノロジーを駆使して「作り出すもの」と考えています。宇宙技術とデジタル技術を融合させることで、宇宙開発と宇宙利用を促進し、宇宙産業を製造業から情報産業へとシフトさせていきます。 これにより、あらゆる産業を宇宙に拡張し、宇宙経済圏の構築を目指しています。

How we do

衛星データからデジタルツインを生成するAI開発

宇宙ステーションOS

~フィジカルAIを中核としたソフトウェア技術の研究開発~ スペースデータは、フィジカルAIを中核としたソフトウェア技術の研究開発を行っています。 物理法則に基づくシミュレーションや、衛星データ・各種センサーデータといった観測情報を統合し、宇宙・地球環境・都市・インフラを対象とした計算環境を構築しています。 こうした計算環境を通じて、現実世界を高精度に再現・解析し、予測や意思決定を可能にします。 この技術を、宇宙分野、防衛・安全保障分野、産業分野における課題解決に向けて展開しています。 ■BUILDING INTELLIGENCE TO UNDERSTAND THE UNIVERSE 惑星規模に対応できるフィジカルAI基盤を開発しています。地球を含む宇宙のあらゆる情報をAIに学習させ、デジタルツイン上でマルチ物理シミュレーションを実行し、物理宇宙の因果構造やダイナミクスをAIに獲得させています。その知識をロボットや自律システムに接続することで、仮想空間で習得したモデルを現実世界に適用して効率化を促し、社会インフラ・産業プロセス・宇宙開発の在り方を根本から革新していきます。 ■PHYSICAL AI PLATFORM FOR THE UNIVERSE 物理世界を精密に再現したデジタルツインに、AIの解析・学習能力を組み合わせることで、予測・最適化・自律制御を実現するフィジカルAI基盤を開発しています。それらをロボティクスと連携させることで、宇宙・防衛・防災・都市など多様な分野に応用でき、生産性の向上に貢献できます。 ■CASE STUDIES ACROSS VARIOUS INDUSTRIES 粒子レベルの相互作用といったミクロな現象から、地球全体を対象とするマクロなシミュレーションまで、多様な実績を有しています。さらに、低軌道上の無重力環境での実証から月面シミュレーションまでを一貫して扱い、自然物・人間・ロボットと環境の相互作用を統合的に再現する基盤を構築しています。 ■ULTRA-SCALE DATA ANALYSIS 時間、空間、そして人間の認知に関する膨大なデータを統合的に解析する技術を扱っています。気候変動や都市活動などの地球規模の情報に加え、人々の行動や意思決定に関するデータも含まれます。衛星・地上センサーから得られる多次元データをAIと組み合わせて処理することで、過去・現在・未来にわたる現象の再現や予測を可能にし、的確な意思決定を支援します。 ■HYPER-REALISTIC 人間の視覚とほとんど見分けがつかないほどの精度で、現実世界をリアルタイムに再現・可視化するためのグラフィックス技術です。光の反射や大気の揺らぎ、流体や煙の動き、材質ごとの質感などを忠実に再現し、没入感のあるシミュレーション環境を実現します。また、マルチ物理シミュレーションやAI推論と連動することで、計算結果をリアルタイムに可視化し、意思決定や異常検知にも活用できます。 ■MULTI-PHYSICS SIMULATION スーパーコンピューターのような大規模な演算環境でしか実現できなかった、流体・熱・重力・電磁場など複数の物理現象を同時に再現する「マルチ物理シミュレーション」を、軽量かつ高速に実行できる独自のシステムを開発しています。AIによる数式の近似や計算手法の最適化、GPUを活用した並列処理などを組み合わせることで、一般的な計算インフラ上でも高精度なシミュレーションを実現可能にします。

As a new team member

本ポジションは事業部の専属PRパートナーとして、事業の最前線から発信していく役割です。プロジェクトや現場に実際に並走しながらストーリーを編み、そしてつくる広報担当者を募集します。 <具体的な業務・役割> 弊社事業部専属PR担当として都市開発と宇宙事業に関する情報を効果的に発信し、社会への認知度向上を目指します。 ・事業部の活動に基づくのプレスリリースなどの広報企画・作成・運用 ・社内広報チーム(コーポレートPR)との連携・調整 ・SNS(X、LinkedIn)の企画、運用 ・展示会・署名式などの対外イベントの準備、調整、運用 ・社外とのコミュニケーション設計と実行 ・その他、広報・PRに関わる業務全般 <必須要件・スキル> 以下項目に当てはまる方にお会いしたいです。 ・週5日で稼働でき、継続的に関与できる方 ・事業会社または支援側での広報・PR実務経験を有し、実績のある方 ・note/オウンドメディア、SNS投稿文の作成・編集経験のある方 ・プレスリリースや発信文章を自走して作成でき、成果にコミットできる方 ・社内外とのテキストコミュニケーション(Slack / Notion 等)に抵抗がない方 <歓迎要件・スキル> ・情報整理・進行管理を継続的に行える方 ・スタートアップ/テック領域への理解または強い関心 ・英語での読み書きができる方(海外向け発信・英語リリース対応など) ・宇宙/AI/デジタルツイン/都市開発などのディープテック分野に興味がある方 ・広報業務経験が3年以上の方 ・SNS(X、LinkedIn、noteなど)運用やデータ分析のご経験がある方 <雇用形態> フリーランス、業務委託など働き方はご相談ください。 スペースデータの採用に妥協は一切ありません! 私たちが欲しい人材は、「逸材」以上。 ▼他の職種も募集しています。ポジションに迷われた方はこちらからご応募ください! https://www.wantedly.com/projects/1637272
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