Business social network with 4M professionals

  • データエンジニア
  • 7 registered

データエンジニアを募集-Python/PySpark/データパイプライン

データエンジニア
Freelance

on 2025-12-22

246 views

7 requested to visit

データエンジニアを募集-Python/PySpark/データパイプライン

Freelance
Freelance

Share this post via...

Katsuaki Sato

株式会社スペースデータ 代表取締役社長 早稲田大学在学中にIT企業を設立、ビッグデータ解析やオンライン決済の事業を立ち上げて世界8ヵ国に展開。2015年に20代で東証マザーズに上場。累計100億円以上の資金調達を実施し、年商200億円以上の企業に成長させる。2017年に宇宙開発を目的に株式会社スペースデータを創業し、衛星データから地球のデジタルツインを自動生成するAI技術を開発。Forbesの「30歳未満のアジアを代表する30人」や「日本を救う起業家ベスト10」に選出。著書(「お金2.0」「世界2.0」等)が累計30万部を超えるベストセラーとなり、2018年のビジネス書で売上日本一を記録。

Noriaki Neo Hisano

株式会社スペースデータ CGO兼執行役員 サンフランシスコ生まれ・ロンドン育ち、10代後半より音楽の道を志す。20代後半よりモバイルビジネスの世界へ身を投じる。2004年「株式会社ライブドア」入社、プログラム開発・ディレクション経験を経てモバイル事業責任者としてライブドア再建に貢献。統合後の「LINE株式会社」においては、グループ全体のスマートフォン領域の立ち上げを担当。2012年以降「株式会社メタップス」において、取締役COOとしてグローバル7拠点での事業戦略を立ち上げ、2015年東証マザーズ上場に向けた事業拡大と経営基盤の強化につとめる。その後、業界黎明期に複数のライブ配信プラットフォームの立ち上げを遂行。「17LIVE」においては、CGOとして事業基盤の構築に貢献。現在は、ネットエンタメ・SNSのスペシャリストとして、アーティストやタレントのネット戦略のプランニングや次世代クリエイターの育成・プロデュースに従事すると共に、スペースデータにおいては、組織・事業基盤の構築を担当。

北澤 克樹

株式会社スペースデータ デリバリー本部部長 早稲田大学で月面探査用の観測器の開発とデータ解析を研究後、気象庁に国家公務員(国家I種)として入庁、エンジニアとして気象関連プロダクトの開発を担当。その後は行政官として気象衛星ひまわり8・9号の打ち上げや気象ビッグデータの利活用など気象防災・技術政策の企画立案を推進。国連の世界気象機関(WMO)専門家としては、アジア太平洋地域で気象衛星データやICTを活用した防災研修・支援に従事。英国オックスフォード大学で修士号を取得後、SOMPOホールディングスにてグループのデータ戦略・人材戦略・CVCを担当。パランティア・テクノロジーズ日本支社の立ち上げメンバーとして防衛防災の大規模プロジェクトを主導。2025年6月より当社に参画。

株式会社スペースデータ's members

株式会社スペースデータ 代表取締役社長 早稲田大学在学中にIT企業を設立、ビッグデータ解析やオンライン決済の事業を立ち上げて世界8ヵ国に展開。2015年に20代で東証マザーズに上場。累計100億円以上の資金調達を実施し、年商200億円以上の企業に成長させる。2017年に宇宙開発を目的に株式会社スペースデータを創業し、衛星データから地球のデジタルツインを自動生成するAI技術を開発。Forbesの「30歳未満のアジアを代表する30人」や「日本を救う起業家ベスト10」に選出。著書(「お金2.0」「世界2.0」等)が累計30万部を超えるベストセラーとなり、2018年のビジネス書で売上日本一を記録。

What we do

~プラネタリースケールのフィジカルAI基盤の開発~ スペースデータは、プラネタリースケールのフィジカルAI基盤を開発しています。 宇宙、地球環境、都市、インフラといった物理世界を対象に、地形・環境・物理現象などを統合的に扱い、物理世界を計算可能にすることを目指しています。 物理法則に基づくシミュレーションと、衛星データをはじめとした各種観測データを活用し、ミクロな現象から地球・宇宙規模のマクロな現象までを一貫して取り扱うことで、現実世界を対象とした予測、解析、最適化を可能にする計算基盤を構築しています。 このフィジカルAI基盤を中核として、宇宙、防衛、産業分野に向けたソリューションを提供しています。
「宇宙 × 情報」が社名の由来でありテーマ
宇宙技術と情報技術の融合を目指す
衛星データからデジタルツインを生成するAI開発
宇宙ステーションOS
宇宙時代で暮らす時代の企業のロールモデルへ
宇宙ロボットOS/宇宙ロボット開発のスペースエントリーと資本業務提携

What we do

「宇宙 × 情報」が社名の由来でありテーマ

宇宙技術と情報技術の融合を目指す

~プラネタリースケールのフィジカルAI基盤の開発~ スペースデータは、プラネタリースケールのフィジカルAI基盤を開発しています。 宇宙、地球環境、都市、インフラといった物理世界を対象に、地形・環境・物理現象などを統合的に扱い、物理世界を計算可能にすることを目指しています。 物理法則に基づくシミュレーションと、衛星データをはじめとした各種観測データを活用し、ミクロな現象から地球・宇宙規模のマクロな現象までを一貫して取り扱うことで、現実世界を対象とした予測、解析、最適化を可能にする計算基盤を構築しています。 このフィジカルAI基盤を中核として、宇宙、防衛、産業分野に向けたソリューションを提供しています。

Why we do

宇宙時代で暮らす時代の企業のロールモデルへ

宇宙ロボットOS/宇宙ロボット開発のスペースエントリーと資本業務提携

~宇宙の民主化を実現する~ スペースデータは、**誰もが宇宙開発に参入でき、誰もが宇宙を利用できる「宇宙の民主化」をミッションとしています。 現在、宇宙は未知の空間とされていますが、私たちは宇宙をテクノロジーを駆使して「作り出すもの」と考えています。宇宙技術とデジタル技術を融合させることで、宇宙開発と宇宙利用を促進し、宇宙産業を製造業から情報産業へとシフトさせていきます。 これにより、あらゆる産業を宇宙に拡張し、宇宙経済圏の構築を目指しています。

How we do

衛星データからデジタルツインを生成するAI開発

宇宙ステーションOS

~フィジカルAIを中核としたソフトウェア技術の研究開発~ スペースデータは、フィジカルAIを中核としたソフトウェア技術の研究開発を行っています。 物理法則に基づくシミュレーションや、衛星データ・各種センサーデータといった観測情報を統合し、宇宙・地球環境・都市・インフラを対象とした計算環境を構築しています。 こうした計算環境を通じて、現実世界を高精度に再現・解析し、予測や意思決定を可能にします。 この技術を、宇宙分野、防衛・安全保障分野、産業分野における課題解決に向けて展開しています。 ■BUILDING INTELLIGENCE TO UNDERSTAND THE UNIVERSE 惑星規模に対応できるフィジカルAI基盤を開発しています。地球を含む宇宙のあらゆる情報をAIに学習させ、デジタルツイン上でマルチ物理シミュレーションを実行し、物理宇宙の因果構造やダイナミクスをAIに獲得させています。その知識をロボットや自律システムに接続することで、仮想空間で習得したモデルを現実世界に適用して効率化を促し、社会インフラ・産業プロセス・宇宙開発の在り方を根本から革新していきます。 ■PHYSICAL AI PLATFORM FOR THE UNIVERSE 物理世界を精密に再現したデジタルツインに、AIの解析・学習能力を組み合わせることで、予測・最適化・自律制御を実現するフィジカルAI基盤を開発しています。それらをロボティクスと連携させることで、宇宙・防衛・防災・都市など多様な分野に応用でき、生産性の向上に貢献できます。 ■CASE STUDIES ACROSS VARIOUS INDUSTRIES 粒子レベルの相互作用といったミクロな現象から、地球全体を対象とするマクロなシミュレーションまで、多様な実績を有しています。さらに、低軌道上の無重力環境での実証から月面シミュレーションまでを一貫して扱い、自然物・人間・ロボットと環境の相互作用を統合的に再現する基盤を構築しています。 ■ULTRA-SCALE DATA ANALYSIS 時間、空間、そして人間の認知に関する膨大なデータを統合的に解析する技術を扱っています。気候変動や都市活動などの地球規模の情報に加え、人々の行動や意思決定に関するデータも含まれます。衛星・地上センサーから得られる多次元データをAIと組み合わせて処理することで、過去・現在・未来にわたる現象の再現や予測を可能にし、的確な意思決定を支援します。 ■HYPER-REALISTIC 人間の視覚とほとんど見分けがつかないほどの精度で、現実世界をリアルタイムに再現・可視化するためのグラフィックス技術です。光の反射や大気の揺らぎ、流体や煙の動き、材質ごとの質感などを忠実に再現し、没入感のあるシミュレーション環境を実現します。また、マルチ物理シミュレーションやAI推論と連動することで、計算結果をリアルタイムに可視化し、意思決定や異常検知にも活用できます。 ■MULTI-PHYSICS SIMULATION スーパーコンピューターのような大規模な演算環境でしか実現できなかった、流体・熱・重力・電磁場など複数の物理現象を同時に再現する「マルチ物理シミュレーション」を、軽量かつ高速に実行できる独自のシステムを開発しています。AIによる数式の近似や計算手法の最適化、GPUを活用した並列処理などを組み合わせることで、一般的な計算インフラ上でも高精度なシミュレーションを実現可能にします。

As a new team member

スペースデータでは、宇宙・都市・環境分野における⼤規模データ処理基盤を構築・運⽤するデータエンジニアを募集しています。 衛星データやシミュレーションデータなど多様な情報を統合し、OmniverseやUnreal Engine上で可視化・解析するためのデータパイプラインを設計・実装していただきます。 リアルタイムかつ⾼信頼性のデータ処理を通じて、次世代のデジタルツイン社会を⽀える重要な役割です。 <募集背景> 当社では、宇宙機および地上観測データの統合と、データ駆動型のシミュレーションプラットフォーム構築を進めています。プロジェクトの拡⼤に伴い、データ基盤を設計・最適化できるエンジニアの採⽤を強化しています。宇宙データの経験は問いません。⼤規模データ処理やデータ基盤構築に強みを持つ⽅を歓迎します。 <具体的な業務・役割> ・データ収集・加⼯・統合を⾏うパイプラインの設計・実装(バッチ∕ストリーミング) ・Python/PySparkを⽤いたデータ変換処理やETL処理の開発 ・⼤規模データ処理基盤(Spark、BigQuery、Snowflakeなど)の構築・最適化 ・データウェアハウスやデータレイクの設計‧運⽤ ・DB設計、スキーマ定義、データモデル策定 ・リアルタイムデータ処理および監視基盤の設計・実装 ・機械学習・シミュレーションチームとのデータ連携・最適化⽀援 <必須要件・スキル> ・PythonまたはPySparkを⽤いたデータ処理‧ETL開発経験 ・バッチ/ストリーミングデータパイプラインの設計‧運⽤経験 ・SQL/NoSQLデータベースの設計‧チューニング経験 ・クラウド環境(AWS、GCP、Azureなど)でのデータ基盤構築経験 ・Gitなどを利⽤したチーム開発経験 <歓迎要件・スキル> ・Apache Spark、Kafka、Airflow、dbtなどの運⽤経験 ・BigQuery、Snowflake、RedshiftなどのクラウドDWH運⽤経験 ・データ品質管理‧モニタリングの仕組み設計経験 ・リアルタイムデータ処理‧分析基盤の構築経験 ・Omniverseやシミュレーション環境とのデータ連携経験 ・衛星データや時系列データの分析‧可視化への興味 <使用技術例> ・⾔語:Python、PySpark、SQL ・フレームワーク:Airflow、dbt、Dagster ・データ基盤:Spark、Kafka、BigQuery、Snowflake、Redshift ・インフラ:Docker、Kubernetes、AWS∕GCP ・バージョン管理:GitHub、GitLab <求める人物像> ・データを通じて新たな価値創出を⾏いたい⽅ ・⾃ら課題を⾒つけ、改善をリードできる⽅ ・チーム間の橋渡し役として柔軟に動ける⽅ ・⼤規模データやリアルタイム処理など、先端技術への探求⼼がある⽅ <雇用形態> 業務委託、フリーランス、副業など働き方はご相談ください。 リモート勤務にも対応しています。 スペースデータの採用に妥協は一切ありません。 私たちが欲しい人材は、卓越したスキル、創造性と未来への希望を強く持つ「逸材」以上。 ▼他の職種も募集しています。ポジションに迷われた方はこちらからご応募ください! https://www.wantedly.com/projects/1637272
0 recommendations

    0 recommendations

    What happens after you apply?

    1. ApplyClick "Want to Visit"
    2. Wait for a reply
    3. Set a date
    4. Meet up

    Company info

    Founded on 01/2017

    • CEO can code/
    • Funded more than $1,000,000/
    • Funded more than $300,000/

    東京都港区虎ノ門 1-17-1 虎ノ門ヒルズビジネスタワー 15階