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0→1の挑戦を。地域から世界へ挑戦したい仲間を募集します!

海外事業立ち上げメンバー
Mid-career

on 2025-12-17

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0→1の挑戦を。地域から世界へ挑戦したい仲間を募集します!

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立石 宗一郎

Life Breeze代表の立石宗一郎です。立石コーポレーション三代目として2019年に代表に就任し、直後のコロナ禍を現場で乗り越えながら、複数事業の立ち上げと磨き直しに取り組んできました。その経験を土台に、いまはアフリカでランドリー事業(Selfie)を立ち上げています。

臼井幸代

~コインランドリーをアフリカに!~ この挑戦は、社会貢献だけでなく、十分なビジネスチャンスがあると考えています。 アフリカでは人口増加と都市化が急速に進む一方で、洗濯環境はまだ家庭任せで、 時間・水・労力の負担が大きいのが現状です。 ここに、日本で確立されたコインランドリーという生活インフラ型ビジネスを導入することで、 安定した需要を生み出せると感じました。 コインランドリーは、 ・日常生活に密着している ・景気に左右されにくい ・継続利用が見込める という特徴を持つ、長期的に成長できるモデルです。 さらに、現地の事情に合わせた料金設計や機器選定、 フランチャイズや現地パートナーとの協業など、 アフリカ市場に最適化した運営モデルを構築することで、 持続可能な事業として根付かせたいと考えています。 「役に立つから使われる」「使われるから事業が続く」。 その好循環をつくることが、私の描くアフリカ出店です。

株式会社ライフブリーズ's members

Life Breeze代表の立石宗一郎です。立石コーポレーション三代目として2019年に代表に就任し、直後のコロナ禍を現場で乗り越えながら、複数事業の立ち上げと磨き直しに取り組んできました。その経験を土台に、いまはアフリカでランドリー事業(Selfie)を立ち上げています。

What we do

私たちライフブリーズは、アフリカの暮らしを「洗濯」から少し楽にすることを目的に、現地に根ざしたコインランドリー事業を展開しています。 多くのアフリカ地域では、洗濯は今も手洗いが主流で、長い時間と重い労力を必要とします。特に女性や子どもが担うケースも多く、洗濯は日常生活の中で大きな負担となっています。私たちは、この「当たり前になってしまっている不便」に向き合い、洗濯インフラを通じて暮らしの選択肢を広げたいと考えています。 目指しているのは、単にコインランドリーを設置することではありません。日本の成功モデルをそのまま持ち込むのではなく、現地の生活習慣、文化、所得水準、インフラ環境を理解しながら、「その地域に本当に合った形」を一つひとつつくっています。現地パートナーとの連携、運営方法の設計、価格設定まで含めて、試行錯誤の連続です。 現在は、海外事業の立ち上げフェーズとして、事業開発、現地調査、運営体制づくりなどを進めています。正解が用意されていない環境の中で、自ら考え、動き、形にしていくことが求められます。 洗濯という身近な行為から、時間と余白を生み出し、人々の暮らしと可能性を広げていく。ライフブリーズは、アフリカ発で持続可能な生活インフラをつくる挑戦を続けています。

What we do

私たちライフブリーズは、アフリカの暮らしを「洗濯」から少し楽にすることを目的に、現地に根ざしたコインランドリー事業を展開しています。 多くのアフリカ地域では、洗濯は今も手洗いが主流で、長い時間と重い労力を必要とします。特に女性や子どもが担うケースも多く、洗濯は日常生活の中で大きな負担となっています。私たちは、この「当たり前になってしまっている不便」に向き合い、洗濯インフラを通じて暮らしの選択肢を広げたいと考えています。 目指しているのは、単にコインランドリーを設置することではありません。日本の成功モデルをそのまま持ち込むのではなく、現地の生活習慣、文化、所得水準、インフラ環境を理解しながら、「その地域に本当に合った形」を一つひとつつくっています。現地パートナーとの連携、運営方法の設計、価格設定まで含めて、試行錯誤の連続です。 現在は、海外事業の立ち上げフェーズとして、事業開発、現地調査、運営体制づくりなどを進めています。正解が用意されていない環境の中で、自ら考え、動き、形にしていくことが求められます。 洗濯という身近な行為から、時間と余白を生み出し、人々の暮らしと可能性を広げていく。ライフブリーズは、アフリカ発で持続可能な生活インフラをつくる挑戦を続けています。

Why we do

私たちがこの事業に取り組む理由は、アフリカの多くの地域で「洗濯」が今も大きな負担になっている現実に向き合ったことから始まりました。 手洗いが主流の地域では、洗濯には長い時間と体力が必要です。特に女性や子どもが担うことも多く、本来であれば教育や仕事、休息、家族との時間に使えるはずの余白が、日々の洗濯によって奪われています。しかし、それは「仕方のないこと」「昔からそうだったこと」として見過ごされがちです。 私たちは、この当たり前になってしまった不便を、テクノロジーと仕組みの力で少しずつ変えられるのではないかと考えました。洗濯という生活に欠かせない行為だからこそ、そこに変化が生まれれば、暮らし全体に与える影響は大きいはずです。 コインランドリーは、単なる便利な設備ではありません。時間と労力を解放し、人が自分の人生に使える選択肢を増やすための生活インフラだと、私たちは捉えています。 目指しているのは、短期的な事業拡大ではなく、現地の暮らしに根づき、長く使われ続ける仕組みをつくることです。洗濯から生まれた余白が、人の可能性を広げ、地域の未来につながっていく。その循環をつくることが、ライフブリーズがこの事業をやる理由です。

How we do

ライフブリーズの事業づくりの特徴は、「現地に深く入り込み、現場から考える」ことです。日本で設計した正解を持ち込むのではなく、実際に現地を訪れ、人々の暮らしや洗濯の実態を理解するところからすべてが始まります。 洗濯の頻度、水や電力の状況、家族構成、支払い方法、文化的な価値観まで。一つとして同じ条件の地域はなく、コインランドリーの形も一律ではありません。私たちは、現地パートナーやスタッフと対話を重ねながら、その地域に本当に合った運営方法や価格、設備のあり方を一つひとつ設計しています。 事業フェーズは常に試行錯誤の連続です。想定通りにいかないことの方が多く、現場での失敗や学びを次の改善につなげていくことを大切にしています。スピードよりも、持続可能であることを重視し、長く使われ続ける仕組みづくりを優先しています。 組織文化として大切にしているのは、「正解がない前提で考え、動くこと」です。役割や肩書きに縛られず、事業開発・運営・現地調整などに横断的に関わりながら、チーム全体で事業を育てています。 小さく始め、学びながら改善を重ねる。その積み重ねによって、アフリカ発の生活インフラを、確かな形で広げていくことが私たちの強みです。

As a new team member

海外事業立ち上げメンバー ◆ポジションの魅力◆ このポジションの最大の魅力は、アフリカにおける生活インフラ事業の立ち上げを、構想段階から実行・改善まで一貫して担えることです。現地の暮らしに深く入り込み、自分の判断や行動がそのまま事業の形になります。洗濯という身近なテーマを通じて、人々の生活に直接的な変化をもたらせる点も、大きなやりがいです。 ◆業務内容◆ 海外事業の立ち上げメンバーとして、以下の業務に幅広く関わっていただきます。 ・現地での市場調査、生活実態のリサーチ ・事業モデルの設計、仮説検証、改善 ・現地パートナーや関係者との連携・調整 ・コインランドリーの運営設計、オペレーション構築 ・事業進捗の整理、課題抽出、改善提案 役割は固定されておらず、事業フェーズに応じて関わり方は変化します。 ◆歓迎スキル・経験◆ ・海外事業、スタートアップ、事業立ち上げへの関心 ・現地調査やフィールドワークの経験 ・英語での基本的なコミュニケーション力 ・不確実な状況を前向きに楽しめる姿勢 ※特定の業界経験は必須ではありません。 ◆どんな方がマッチするか◆ ・正解のない環境で、自ら考え行動することを楽しめる方 ・机上の理論だけでなく、現場に足を運ぶことを厭わない方 ・社会課題とビジネスの両立に本気で取り組みたい方 ・地域や文化の違いを尊重し、柔軟に向き合える方 ◆入社後の期待◆ 入社後は、海外事業の一メンバーとして実務に入りながら、将来的には事業責任者や新規エリア立ち上げを担う存在になることを期待しています。事業の成長とともに、自身の役割や裁量も大きく広がっていくポジションです。 ◆描く将来◆ 私たちが描いているのは、洗濯という身近な行為を起点に、アフリカの暮らしの質を着実に高めていく未来です。コインランドリーが地域の生活インフラとして根づき、人々が洗濯に費やしていた時間と労力を、学びや仕事、家族との時間に使える社会を目指しています。 事業としては、単発の拠点展開ではなく、現地に根ざした持続可能なモデルを確立し、国や地域を越えて横展開できる仕組みをつくっていきます。アフリカ発の生活インフラ事業として、長期的に成長し続ける基盤を築くことが目標です。 このポジションに参加することで、海外事業の立ち上げから拡大フェーズまでを一貫して経験できます。将来的には、特定エリアの事業責任者として拠点運営をリードしたり、新たな国や地域での立ち上げを任されたりと、役割は事業の成長に応じて広がっていきます。 現地での試行錯誤や失敗も含めた経験は、どこでも通用する事業開発力として自身に蓄積されていきます。 社会課題と向き合いながら、ビジネスとして価値を生み出し続ける。その最前線に立ち続けられることが、この仕事を通じて得られる未来です。
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