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Hidetoshi Matsuura
精神保健福祉士、公認心理師。 1982年生まれ。島根県出身。 前職のLITALICO社でWebマーケティングと広報を担当。双極性障害Ⅱ型の症状で退職後、前職の上司が立ち上げたリヴァの社会復帰支援サービスを利用し、そのから支援職について12年目。 2021年、双極性障害(躁うつ病)で働くヒントがみつかるWebメディア「双極はたらくラボ」を立ち上げ、2023年、双極事業部の部長に就任。 2024年、「躁うつの波と付き合いながら働く方法(秀和システム)」を出版。 2025年、双極性障害の方向けに特化した就労支援施設「双極はたらくチャレンジ東京」を日本橋に開設。
【社員インタビュー②】双極性障害の当事者だからこそ、届けられるサービスがある。
Hidetoshi Matsuura's story
山口 恵里佳
1999年生まれ。東京都出身。 2022年4月に新卒として株式会社リヴァへ入社。 バックオフィス部門において経理業務を担当するかたわら、社内の制作物担当としてチラシやパンフレット・Webサイト等のデザインにも従事。 2023年から双極事業部に所属し、「双極症で働くヒントがみつかる」をコンセプトにしたWebメディアの責任者を担う。 2025年1月からは、就労移行支援事業所「双極はたらくチャレンジ東京」の支援員も経験中。
Takashi Ito
リヴァ代表です。 様々な強みを持った仲間達と誰も解決できていないような難しい課題にチャレンジし続ける。 困難も喜びも分かち合う、そのプロセスが何よりも楽しいと感じています。 与えられた枠に妥協して生きるのではなく、 自らやりたいことにチャレンジして道を切り開く。 それをお互いが応援しあう仲間が集まっている組織にしたいと思ってます。
【社員インタビュー②】双極性障害の当事者だからこそ、届けられるサービスがある。
Hidetoshi Matsuura's story
企業ビジョン「自分らしく生きるためのインフラをつくる」を表現したイラスト
約14年間で1,800人以上の社会復帰をサポート
株式会社リヴァ代表の伊藤
サービスの卒業生や退職したスタッフとの交流も盛ん
双極事業部が運営するメディア「双極はたらくラボ」。「双極症×働く」というニッチなテーマながら、WEBは年間20万人がアクセス、YouTubeは1.7万人が登録。
今年1月に開設した双極性障害の方に特化した就労移行支援「双極はたらくチャレンジ」のスタッフ。メディア運営による対象者の募集、またメディア経由でのヒアリングが支援プログラムに反映されています。
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