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COO候補|新規事業の企画立案・推進などをお任せします|セキュリティ領域

COO候補|新規事業開発責任者
Mid-career

on 2025-09-30

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COO候補|新規事業の企画立案・推進などをお任せします|セキュリティ領域

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Tomohiro Izaki

ISMS・Pマーク SaaS「SecureNavi」や、法律、ISO、NISTなどのセキュリティ規制対応SaaS「Fit&Gap」を開発しているスタートアップのCEOです。 1993年生まれ。兵庫県出身の神戸大学卒。今でもガリガリコードを書いてるWebエンジニアです💪

Hidekazu Kawabata

ISMSをラクにする日本初の「ISMS自動化ツール」を提供する SecureNavi Inc. のカスタマーサクセス部長です 2005年4月よりトランス・コスモス株式会社へ入社し、サービスマネージャに従事 2016年2月より凸版印刷株式会社へ入社し、事業戦略に従事 2019年10月よりAIinside株式会社へ入社し、カスタマーサクセス/バックオフィスのユニット長に従事 2022年9月より現職

間瀬 翔也

2013年4月 日本特殊陶業株式会社に入社。人事に従事。 2018年12月 株式会社スタメンへ入社。当時コーポレート部3人目として人事、経理、総務など各領域を担当。2020年東証グロース市場へのIPOを経験。 2022年12月よりSecureNavi株式会社へ入社。CAO兼コーポレート本部長として人事・経理・総務・情シスを管掌。

SecureNavi Inc.'s members

ISMS・Pマーク SaaS「SecureNavi」や、法律、ISO、NISTなどのセキュリティ規制対応SaaS「Fit&Gap」を開発しているスタートアップのCEOです。 1993年生まれ。兵庫県出身の神戸大学卒。今でもガリガリコードを書いてるWebエンジニアです💪

What we do

SecureNaviは「文系のセキュリティの悲報を、テクノロジーでいち早く解決する。」というビジョンのもと、情報セキュリティ領域のDXに取り組むスタートアップ企業です。 弊社の主力プロダクトである「SecureNavi」はISMS、Pマークの取得・運用に関わる様々な課題解決をするプロダクトです。2020年のサービスリリースから急成長を遂げ、導入社数は1,200社を突破。その他、あらゆるセキュリティ規制対応の自動化・効率化プラットフォーム「Fit&Gap」、セキュリティリスク評価クラウド「2線の匠クラウド」、セキュリティチェックシート自動対応ツール「SecureLight」など複数のプロダクトを次々と展開し、まさにこれから非連続な成長を目指す重要な第二創業期にあります。 また、現在SecureNaviの組織は、ポテンシャルの高いメンバーが揃う一方、組織としてはまだ発展途上です。今後の非連続な事業成長に向けて、一緒に働く仲間を募集しています。 TOPICKS ▼文系のセキュリティをDXするSecureNavi、シリーズBラウンドで12億円の資金調達を実施 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000106.000089471.html ▼約50種類の文書を“なくす”決断で、ISMS運用の工数が10分の1に。「ISMSの適切な運用」という本来の目的を達成。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000110.000089471.html
SecureNaviは、文系のセキュリティ領域の課題を包括的に解決するSaaS企業です。
主力製品のISMS・Pマーク自動化『SecureNavi』に加え、規制対応管理『Fit&Gap』、リスク評価『2線の匠クラウド』、チェックシート回答『SecureLight』など複数のプロダクトを次々と展開しています。
[ 代表取締役CEO井崎 友博 ] セキュリティコンサルティング企業にて、大手から中小企業まで、数多くの情報セキュリティ体制構築プロジェクトを手掛ける。その後、テック系スタートアップ企業にて、Webエンジニアとしてプロダクト開発を行う傍ら、新規事業開発やアライアンスなどの幅広い業務を経験し、2020年にSecureNavi株式会社を創業。ISOの国内小委員会(SC 27/WG 1)の委員も務める。
従業員数は96名と急成長しています。ビジョンへの共感を第一に掲げており、情報透明度の高い組織づくりを大切にしています。創業時よりフルリモート/フルフレックス制度を導入している他、常にハイパフォーマンスは働き方を模索しています。
IT化やDXが進む一方で、セキュリティマネジメントや社内規程の順守といった「文系のセキュリティ」領域が大きな要因となっているセキュリティ事故が多く発生しています。企業がセキュリティマネジメントをきちんと行い、社内規定の順守を徹底する、従業員のセキュリティ教育を行うなど、「文系のセキュリティ」に対する取り組みが、セキュリティ事故を防ぐ上で重要となっています。
技術の進化に伴い、理系のセキュリティ領域は大きく進化しました。20年前のウイルス対策ソフトでは、今日のモダンな脅威に対応することはできません。一方、文系のセキュリティは約20年間ほとんど進化していません。私たちはこの文系のセキュリティの景色をアップデートすることに挑戦しています。

What we do

SecureNaviは、文系のセキュリティ領域の課題を包括的に解決するSaaS企業です。

主力製品のISMS・Pマーク自動化『SecureNavi』に加え、規制対応管理『Fit&Gap』、リスク評価『2線の匠クラウド』、チェックシート回答『SecureLight』など複数のプロダクトを次々と展開しています。

SecureNaviは「文系のセキュリティの悲報を、テクノロジーでいち早く解決する。」というビジョンのもと、情報セキュリティ領域のDXに取り組むスタートアップ企業です。 弊社の主力プロダクトである「SecureNavi」はISMS、Pマークの取得・運用に関わる様々な課題解決をするプロダクトです。2020年のサービスリリースから急成長を遂げ、導入社数は1,200社を突破。その他、あらゆるセキュリティ規制対応の自動化・効率化プラットフォーム「Fit&Gap」、セキュリティリスク評価クラウド「2線の匠クラウド」、セキュリティチェックシート自動対応ツール「SecureLight」など複数のプロダクトを次々と展開し、まさにこれから非連続な成長を目指す重要な第二創業期にあります。 また、現在SecureNaviの組織は、ポテンシャルの高いメンバーが揃う一方、組織としてはまだ発展途上です。今後の非連続な事業成長に向けて、一緒に働く仲間を募集しています。 TOPICKS ▼文系のセキュリティをDXするSecureNavi、シリーズBラウンドで12億円の資金調達を実施 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000106.000089471.html ▼約50種類の文書を“なくす”決断で、ISMS運用の工数が10分の1に。「ISMSの適切な運用」という本来の目的を達成。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000110.000089471.html

Why we do

IT化やDXが進む一方で、セキュリティマネジメントや社内規程の順守といった「文系のセキュリティ」領域が大きな要因となっているセキュリティ事故が多く発生しています。企業がセキュリティマネジメントをきちんと行い、社内規定の順守を徹底する、従業員のセキュリティ教育を行うなど、「文系のセキュリティ」に対する取り組みが、セキュリティ事故を防ぐ上で重要となっています。

技術の進化に伴い、理系のセキュリティ領域は大きく進化しました。20年前のウイルス対策ソフトでは、今日のモダンな脅威に対応することはできません。一方、文系のセキュリティは約20年間ほとんど進化していません。私たちはこの文系のセキュリティの景色をアップデートすることに挑戦しています。

私たちが、なぜこの事業に取り組んでいるのか、3つの観点からご紹介します。 ------ 【1】セキュリティコンプライアンス要件の増加 サイバー攻撃の増加、DXやリモートワークなどによるITの利用環境の大きな変化、プライバシーに対する意識の高まり等により、企業は今までに無いセキュリティリスクを数多く抱えています。それに伴い、企業が守るべきセキュリティコンプライアンス要件も増加の一途をたどっています。 以下、最近のセキュリティコンプライアンス要件の動向を追ってみましょう。 ・2020年 政府情報システムのためのセキュリティ評価制度の開始 ・2021年 プライバシー情報マネジメントシステム認証制度の開始 ・2021年 CIS Controls v8 の公開 ・2021年 「クラウドサービス提供における情報セキュリティ対策ガイドライン」第3版の発行 ・2022年2月 ISMS管理策基準「ISO/IEC 27002」の改定 ・2022年2月 改正「個人情報保護法」に対応したPマークの基準「プライバシーマークにおける個人情報保護マネジメントシステム構築・運用指針」を公表 ・2022年4月 改正「個人情報保護法」の施行 企業の情報セキュリティ担当者は、これらの目まぐるしく変化するセキュリティコンプライアンス要件をウォッチし、もれなく対応することが「望まれています」が、実際問題として、これらに全て対応することは、難しいことが現状です。 リソースが乏しい中小企業はもちろんのこと、専任者や専任チームがいる大手企業でも、これらの要件の整理に多大な時間をかけています。 私たちは、この仕組みを抜本から構造変革したいと考えています。 ------ 【2】コンサルティングサービスの限界 従来、この領域で活躍していたのは、いわゆる「情報セキュリティコンサルタント」と呼ばれる職種でした。様々なコンプライアンス要件に対応するため(例えば、個人情報保護法対応や、ISMS認証取得のためのISMS審査基準対応など)に、コンサルタントと契約をして、支援を受けることが一般的でした。 この「コンサルタントによる支援」は、情報セキュリティのプロフェッショナルであるコンサルタントの支援を得られる一方で、費用が高額なことや、コンサルタント個人の能力の差異による品質のばらつき、規程や資料作成にお金を払い、その後の運用に責任を持ってくれない(コンサルタントとしても責任を持ち続けられない)ビジネスモデルなど、多くの問題も抱えています。 私たちは、従来「コンサルタント」が主戦場だったこの領域を、「ソフトウェア」による解決策を提案していきます。 ------ 【3】アメリカにおけるセキュリティコンプライアンスソフトウェア市場の勃興 日本は、この領域でもアメリカに遅れを取っています。アメリカでは、およそ3〜4年前から、複数のセキュリティコンプライアンスソフトウェアが登場し、これらの取り組みをコンサルタントに依頼するのではなく、ソフトウェアで自動化するアプローチで取り組みが進められています。日本では遅れている分、これから大きくなっていく市場だと考えています。 SecureNaviは、日本国内に存在する数少ないセキュリティコンプライアンスソフトウェアであり、今後も第一人者としてこの市場を盛り上げていきます。

How we do

[ 代表取締役CEO井崎 友博 ] セキュリティコンサルティング企業にて、大手から中小企業まで、数多くの情報セキュリティ体制構築プロジェクトを手掛ける。その後、テック系スタートアップ企業にて、Webエンジニアとしてプロダクト開発を行う傍ら、新規事業開発やアライアンスなどの幅広い業務を経験し、2020年にSecureNavi株式会社を創業。ISOの国内小委員会(SC 27/WG 1)の委員も務める。

従業員数は96名と急成長しています。ビジョンへの共感を第一に掲げており、情報透明度の高い組織づくりを大切にしています。創業時よりフルリモート/フルフレックス制度を導入している他、常にハイパフォーマンスは働き方を模索しています。

2024年1月時点では社員26人でしたが、2025年11月時点で96名と急成長しています。 【働く環境】 ▼フルリモート・フルフレックス制度 働く場所や時間に縛られずに自由に働いていただける環境づくりを目指しています。根底にあるのは、「各社員がパフォーマンスを発揮できる場所は、各社員によって異なる」という考え方です。リモートワークに必要な物品はリモートワーク支援プラットフォームであるリモートHQを活用することで生産性向上をサポートしています。オフィスに出社したい従業員は、東京オフィスに出社することも可能です。

As a new team member

▼募集背景 弊社は現在、急成長中の既存事業をさらに加速させるとともに、中長期的に非連続の成長を遂げていくため新規事業の創出にも積極的に取り組んでいます。事業全体の推進力を高め、非連続の成長を実現するため、全社をリードいただける方を募集いたします。 ▼業務内容 新規事業開発責任者として、新規事業の企画立案・推進など、今後弊社が非連続の成長を遂げるための種を作り、強いリーダーシップで牽引いただくことを期待しております。 <具体的な業務内容> ・新規事業戦略の策定と実行 ・事業ポートフォリオの最適化 ・組織の構築とマネジメント ・パートナーシップの構築 ・投資と予算の管理 ・市場投入とスケールアップ etc.. ▼ポジションの魅力 ・急成長市場における新規事業立ち上げの経験ができる →新規事業の企画・推進という、ゼロからイチを生み出す大きなミッションにも関わっていただきます。自身のアイデアが形になり、新たな市場を切り開いていくプロセスは得難い経験になります。 ・変化の速い環境での自己成長 →常に変化し続ける市場と事業環境の中で、自ら課題を見つけ、解決策を導き出す能力を最大限に発揮できます。前例のない課題にも果敢に挑戦し、試行錯誤を繰り返しながら、圧倒的なスピードでご自身のスキルと経験を高めていくことができます。 ▼必須要件 ・新規事業開発、事業戦略、または関連分野での豊富な実務経験 ・市場分析、財務分析、ビジネスモデル構築に関する深い知識と経験 ・セキュリティ業界での豊富な経験と深い知見 ・戦略立案から実行までの一連のプロセスを主導した経験 ・変化の速い環境に適応し、リスクを恐れずに挑戦できるマインドセット ・P/Lに対する強いコミットメントと、高い目標達成意欲 ▼歓迎要件 ・スタートアップ企業での経験、または新規事業立ち上げにおける実践的な経験 ・情報処理安全確保支援士、ISMS審査員などのセキュリティ関連資格 ▼求める人物像 SecureNaviでは、以下の価値観に共感し、日々の行動に反映できる方を求めています。 1. 挑戦を楽しむ姿勢 - 未知の課題や変化に前向きに取り組み、新しい価値を創造する意欲がある方。 2. チーム志向と協働力 - 主語を「私たち」として考え、チーム全体の成果を重視して行動できる方。 3. 素直さと自己開示 - 自分の欠点を認め、素直に向き合いながら、良い面・悪い面を含めて自己開示できる方。 4. 自律と責任感 - 自分を律し、主体的に行動し、目標達成に向けて責任を持って取り組める方。 5. オープンで透明性の高いコミュニケーション - 相互理解を深めるため、率直で透明性のあるコミュニケーションを大切にできる方。 転職の意向有無に限らず、ご興味をお持ちいただけた方はまずはカジュアルにオンライン面談をしましょう!
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    Founded on 01/2020

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