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営業×CS×PMスキルを横断的に磨ける成長ポジション募集

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on 2025-07-08

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営業×CS×PMスキルを横断的に磨ける成長ポジション募集

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Riku Niwano

エンタメ業界とIT業界における経験をもとに、業界の垣根を超えて活動しています。 それぞれの業界で得た知見と経験を生かし、クラウドセールス株式会社の全社統括部長と株式会社SHIFT全社統括部門にて全社業務管理をしております。 すべての業務を効率化し、組織が自律的に機能する「手離れ」の状態を実現することを目指しています。 これにより、社員一人ひとりが自らの能力を最大限に発揮し、クリエイティビティを追求できる環境を作り出していきます。

株式会社SHIFT's members

エンタメ業界とIT業界における経験をもとに、業界の垣根を超えて活動しています。 それぞれの業界で得た知見と経験を生かし、クラウドセールス株式会社の全社統括部長と株式会社SHIFT全社統括部門にて全社業務管理をしております。 すべての業務を効率化し、組織が自律的に機能する「手離れ」の状態を実現することを目指しています。 これにより、社員一人ひとりが自らの能力を最大限に発揮し、クリエイティビティを追求できる環境を作り出していきます。

What we do

「営業って、がんばっているのに成果が出ないことがある。」 「何が正解かわからないまま動いて、気づいたら時間だけが過ぎていた。」 そんな経験、あなたにも一度はあるかもしれません。 実は私たちの元に届く相談の多くが、まさにそんな“営業の再現性のなさ”に悩む企業からのものです。 たとえば、 ◯営業担当者の動きが属人化していて、誰かが辞めると売上が落ちる ◯なんとなく営業しているが、どこをどう改善すればよいのかわからない ◯施策を試しても、振り返りや改善の型がないのでやりっぱなしになる …こうした問題は、ただ「がんばる営業」ではもう通用しない時代の課題です。 私たちは、そうした企業に対して「売れる仕組み」を共につくり、成果が安定的に生まれる営業体制を整える支援を行っています。 ▼営業・CS・PMが融合した、ハイブリッドな支援スタイル 今回募集しているポジションは、営業・カスタマーサクセス・プロジェクトマネジメントの3つの要素をバランス良く担う“ハブ”のような役割です。 職種としては「クライアントコンサルタント」と呼んでいますが、その中身はかなり立体的。 単なる代行でも、現場での数字管理だけでもなく、 「課題を特定し、打ち手を設計し、実行支援まで並走する」という非常に実行力が問われる仕事です。 ▼日々行っているのは、例えばこんな支援です ◯クライアントの営業プロセス全体のヒアリング ◯KPIやターゲット設計、営業リストの精査 ◯アポ率や成約率を上げるための改善提案 ◯オンボーディング体制や運用フローの標準化 ◯クライアント定例での振り返り・提案 ◯アップセル・クロスセルに向けた企画や提案 ◯プロダクト側への改善フィードバック連携 つまり、営業組織づくりの一員としてクライアントと向き合う立場なのです。 🤝 COO直下の少数精鋭チームにジョイン このポジションは、経営視点と現場感覚を両立させた“ハイブリッド型の支援職”。 あなたが入るチームは、COO直下の専任メンバーで構成されています。 チームとしてのミッションは、 「再現性を高め、クライアントが“成果の出る営業組織”を持てるようにすること」。 1社1社の支援において、「この会社がどうすれば売上を伸ばせるのか?」を本気で考え、 営業資料やKPI管理表、スクリプト、CS対応のテンプレートなど、必要なものをゼロから設計して提供していきます。 また、プロダクト連携も重要な役割の一つです。 顧客の声を現場から拾い上げ、プロダクトチームと連携して改善に反映することで、 営業成果だけでなく、サービスそのものの価値も高めていきます。 ▼なぜ「営業×CS×PM」を横断するのか? 一般的には、営業担当は商談を追い、CSは契約後のフォローをし、PMはプロジェクト全体の進行を見ます。 でも、私たちの支援は少し違います。 「営業の成果が出ない理由は、提案内容だけでなく、オンボーディングにも、分析フローにも、チーム体制にもある」と考えているからです。 だからこそ、1つの役割に閉じない“越境的な支援力”が求められます。 支援をしながら、PMの目線でプロセスを改善し、CSのようにクライアントの温度感をキャッチする。 この立体的な支援スタイルこそが、成果に最短距離で結びつくと考えています。 ▼キャリアの成長角度も、仕組み化されています この仕事の魅力は「構造で成果を出す」という感覚をリアルに味わえることです。 クライアントの成果創出に携わるだけでなく、自分自身のスキルアップにも強くつながる環境です。 ◯戦略思考と実行力の両方が磨ける ◯現場の細部に入り込みながらも、経営視点で判断する力がつく ◯営業資料や改善案を自ら設計し、フィードバックが直接返ってくる ◯1社に深く入り込むスタイルなので、納得感を持った支援ができる ◯自分の提案で「売上が伸びた」「社内が変わった」という声が直接聞ける 「もっと意味のある支援がしたい」 「自分の介在価値を感じられる現場で働きたい」 「営業という仕事を“構造化”して強くしたい」 そう思った方は、ぜひ一度カジュアルにお話ししましょう。 あなたの経験が、このチームにとっても大きな武器になります。

What we do

「営業って、がんばっているのに成果が出ないことがある。」 「何が正解かわからないまま動いて、気づいたら時間だけが過ぎていた。」 そんな経験、あなたにも一度はあるかもしれません。 実は私たちの元に届く相談の多くが、まさにそんな“営業の再現性のなさ”に悩む企業からのものです。 たとえば、 ◯営業担当者の動きが属人化していて、誰かが辞めると売上が落ちる ◯なんとなく営業しているが、どこをどう改善すればよいのかわからない ◯施策を試しても、振り返りや改善の型がないのでやりっぱなしになる …こうした問題は、ただ「がんばる営業」ではもう通用しない時代の課題です。 私たちは、そうした企業に対して「売れる仕組み」を共につくり、成果が安定的に生まれる営業体制を整える支援を行っています。 ▼営業・CS・PMが融合した、ハイブリッドな支援スタイル 今回募集しているポジションは、営業・カスタマーサクセス・プロジェクトマネジメントの3つの要素をバランス良く担う“ハブ”のような役割です。 職種としては「クライアントコンサルタント」と呼んでいますが、その中身はかなり立体的。 単なる代行でも、現場での数字管理だけでもなく、 「課題を特定し、打ち手を設計し、実行支援まで並走する」という非常に実行力が問われる仕事です。 ▼日々行っているのは、例えばこんな支援です ◯クライアントの営業プロセス全体のヒアリング ◯KPIやターゲット設計、営業リストの精査 ◯アポ率や成約率を上げるための改善提案 ◯オンボーディング体制や運用フローの標準化 ◯クライアント定例での振り返り・提案 ◯アップセル・クロスセルに向けた企画や提案 ◯プロダクト側への改善フィードバック連携 つまり、営業組織づくりの一員としてクライアントと向き合う立場なのです。 🤝 COO直下の少数精鋭チームにジョイン このポジションは、経営視点と現場感覚を両立させた“ハイブリッド型の支援職”。 あなたが入るチームは、COO直下の専任メンバーで構成されています。 チームとしてのミッションは、 「再現性を高め、クライアントが“成果の出る営業組織”を持てるようにすること」。 1社1社の支援において、「この会社がどうすれば売上を伸ばせるのか?」を本気で考え、 営業資料やKPI管理表、スクリプト、CS対応のテンプレートなど、必要なものをゼロから設計して提供していきます。 また、プロダクト連携も重要な役割の一つです。 顧客の声を現場から拾い上げ、プロダクトチームと連携して改善に反映することで、 営業成果だけでなく、サービスそのものの価値も高めていきます。 ▼なぜ「営業×CS×PM」を横断するのか? 一般的には、営業担当は商談を追い、CSは契約後のフォローをし、PMはプロジェクト全体の進行を見ます。 でも、私たちの支援は少し違います。 「営業の成果が出ない理由は、提案内容だけでなく、オンボーディングにも、分析フローにも、チーム体制にもある」と考えているからです。 だからこそ、1つの役割に閉じない“越境的な支援力”が求められます。 支援をしながら、PMの目線でプロセスを改善し、CSのようにクライアントの温度感をキャッチする。 この立体的な支援スタイルこそが、成果に最短距離で結びつくと考えています。 ▼キャリアの成長角度も、仕組み化されています この仕事の魅力は「構造で成果を出す」という感覚をリアルに味わえることです。 クライアントの成果創出に携わるだけでなく、自分自身のスキルアップにも強くつながる環境です。 ◯戦略思考と実行力の両方が磨ける ◯現場の細部に入り込みながらも、経営視点で判断する力がつく ◯営業資料や改善案を自ら設計し、フィードバックが直接返ってくる ◯1社に深く入り込むスタイルなので、納得感を持った支援ができる ◯自分の提案で「売上が伸びた」「社内が変わった」という声が直接聞ける 「もっと意味のある支援がしたい」 「自分の介在価値を感じられる現場で働きたい」 「営業という仕事を“構造化”して強くしたい」 そう思った方は、ぜひ一度カジュアルにお話ししましょう。 あなたの経験が、このチームにとっても大きな武器になります。

Why we do

「営業って、再現性がないですよね。」 そう言われるたびに、私たちは強くうなずいてしまいます。 営業活動は、未だに“属人的”であることが多い領域です。 うまくいっている人がなぜ成果を出せているのか、言語化されないまま 「がんばって、なんとかする」という根性頼みの運用が現場では繰り返されています。 事業がスケールしていく中で、必ずぶつかるこの壁── 私たちはそれを、「仕組みの欠如」による構造的課題だと捉えています。 ◉売れる仕組みがない。それが、多くの企業の“営業の現在地”。 現在、私たちが支援している企業の多くは、以下のような悩みを抱えています ◯営業成績が人によって大きくバラつく ◯誰かが辞めると、売上が一気に落ちてしまう ◯リストアップ、アポ取得、商談、契約…すべてが“個人の経験と勘”で進んでいる ◯チームでのナレッジ共有やKPIモニタリングが形骸化している ◯「そもそも何が課題なのか」が明確になっていない この状態では、どんなに優秀な人を採用しても、売上の再現性は生まれません。 そして、それはクライアント企業にとってだけでなく、 そこに関わる営業担当者やマネージャーにとっても、非常に不幸な状態です。 ◉営業の“構造”を設計し直す。 だからこそ、私たちが目指しているのは、 「営業活動を仕組みで支える」こと。 人ではなく、仕組みで回る営業。 担当者が変わっても成果が安定し、育成・改善が容易な状態。 そのために必要なのは、表面的な営業支援やトークの提供ではなく、 営業プロセス全体を“再設計”することです。 私たちは、クライアントごとに営業の目的・ターゲット・チャネル・KPIを再定義し、 0からオンボーディングの流れや改善サイクルを作り直すことで、 営業チームが“型”を持って動けるようにする支援を行っています。 ◉すべてのクライアントと「並走」する 私たちが大切にしているスタンスは、「外部から指示するのではなく、内部に入り込むこと」。 クライアント企業の中に入り込み、まるで自社の営業チームの一員のように動く。 困っているマネージャーと同じKPIを見て、打ち手を議論し、壁にぶつかりながら前進していく。 この“並走型”の支援こそが、他の営業代行・コンサルと大きく違う点です。 現場で何が起きているのか、どうすれば改善できるのか、 その問いに対して、戦略と実行の両輪で向き合う。 だから私たちの支援は、短期間の“施策”ではなく、 中長期の“チーム変革”としての価値を持っています。 ◉自分の支援が、誰かの成果になる この仕事には、数字的なインパクトと人間的なやりがいの両方があります。 たとえば── 「提案しても全然響かなかったクライアントに、自分が設計した改善提案が刺さり、次月から売上が2倍になった」 「営業組織のKPI進捗がばらばらだったのが、自分の構造化支援によって定例で全員が数字を把握し、改善アクションを打てるようになった」 「入社して3ヶ月目で担当したクライアントが、社内で“営業文化が変わった”と言ってくれた」 そんなシーンに、私たちは日常的に立ち会っています。 ◉なぜ今、あなたが必要なのか? 支援するクライアントが増え、仕組み化を必要としている企業も増えています。 私たちが1社1社に対して丁寧に価値を届け続けるためには、 「構造思考を持ち、現場に入り込み、成果を出せる人」が必要です。 そしてそのスキルは、営業・CS・PMを横断的に経験したい方にとって、最適な成長環境でもあります。 戦略だけで終わらず、現場だけで止まらず、 「全体を設計し、動かし、振り返り、次につなげる」ことをやってみたい。 そんな方には、間違いなくフィットする仕事です。 あなたの支援が、クライアントの未来を変える。 その一歩目を、ぜひ一緒に踏み出しませんか?

How we do

私たちのクライアント支援は、「営業代行」でも「コンサルティング」でもありません。 もっと言えば、「どちらか片方だけでは成果が出ない」からこそ、 戦略と実行を一体化した“営業チーム設計支援”という独自のアプローチをとっています。 この支援スタイルは、単なるPDCAの運用でも、マニュアルを渡して終わりでもなく、 クライアントとともに“成果を出す構造”を作り込む、並走型のチーム支援です。 🧠 構造化された支援プロセス 支援のフローは、以下のようなステップで構成されています: 営業課題のヒアリング・可視化 ◯売上推移、KPI進捗、現行の営業フロー、商材特性などを丁寧に把握 ◯As-Is(現状)とTo-Be(理想)のギャップを抽出 ◯組織/人材/仕組み/戦略 などの観点から課題を整理 改善戦略の立案・資料化 ◯課題に基づき、リスト設計・トーク改善・KPI再設計などの打ち手を明文化 ◯クライアントへの提案資料や改善マップを作成し、合意形成を図る 改善施策の実行支援 ◯AMやインサイドセールスと連携して具体施策を推進 ◯営業の進行管理(PM)も担い、定例やMTGの設計も主導 ◯数値変化や進捗をリアルタイムでモニタリング フィードバック・仕組み化 ◯成果要因を言語化し、再現可能な業務設計に落とし込む ◯プロダクト改善提案も同時並行でプロダクトサイドへ連携 このプロセスを通じて、「成果が出ることをチーム単位で再現できる状態」を目指します。 🧑‍💻 使用ツール・働き方 効率的な支援と、遠隔でも高密度な連携を実現するために、以下のツールを活用しています。 Slack:全コミュニケーションの基盤。チャンネル分けも徹底し、社内/クライアント間のやりとりを整理 Notion:営業ナレッジ/案件カルテ/KPIテンプレートなどを一元管理 Google Workspace:スプレッドシートでKPI管理、スライドで提案資料、ドキュメントで振り返り Zoom / Meet:週次定例やクライアントレビューの実施 プロダクト連携:CRM・MA・CSツールなど、クライアント環境に応じて連携・データ抽出もサポート また、恵比寿オフィスでの出社を基本としながらも、柔軟な時間設計が可能です。 午前中に自宅で集中して作業、午後は出社してMTG、夕方は直帰など、 “成果に集中する働き方”を推奨しています。 🧑‍🤝‍🧑 チーム体制 ◯COO直下の専任チームに配属 → 経営層の意思決定スピードが速く、提案も即反映されやすい環境です ◯1チーム2〜3案件を並行支援 → 支援対象は多くても週次で濃く関わるのは2社前後。余裕あるリソース設計です ◯定例レビューで知見共有・壁打ちも活発 → 週次での支援レビューや、個別の壁打ち・改善提案会も定期開催しています 📚 成果を生む支援ドキュメント群 私たちの支援は属人化を排除するため、以下のような「半完成テンプレート」を使いながら動きます ◯営業KPIの週次管理テンプレート ◯商談スクリプト改善フォーマット ◯フロー可視化マップ(オンボーディング/営業アクション) ◯レポート型振り返り資料 ◯改善提案用スライド・仮説設計テンプレート ◯プロダクト改善連携シート(エスカレーション用) これらはゼロから作る必要はなく、チームで蓄積されたベースを活用しながらカスタマイズするだけ。 新人でも「最初から型に沿って提案ができる」安心感があります。 🧭「正しく考え、正しく動く」ことが評価される文化 私たちは、数字だけで人を評価する組織ではありません。 「なぜその提案をしたのか?」「なぜそのKPI設計にしたのか?」という思考のプロセスこそ、最も重視します。 だからこそ、若手でも「論理性と実行力があればすぐに活躍できる」し、 「質問しやすい」「相談しやすい」「チームで壁を超える」空気感が自然と根づいています。 ✅ あなたが入ることで起きること ◯あなたの視点での改善提案が、営業チームの成果を大きく左右する ◯あなたのフィードバックが、プロダクトや業務フローを変えていく ◯あなたのKPI設計が、クライアントの売上を左右する指標になる ◯何より、あなたの支援で「営業って楽しくなった」と言われる人が増えていく 現場だけでも、戦略だけでもない。 その両方を動かす“仕組み側の人”として、クライアントに価値を届けませんか? 一緒に動きながら、“成果が出る営業チーム”をつくっていける仲間を待っています。

As a new team member

このポジションでは、単に「営業支援をお願いします」では終わりません。 あなたにお任せしたいのは、 営業・CS・PMの役割を横断しながら、クライアントの成果を構造的に支援するポジションです。 🔍 具体的にやること(ステップ順に解説) Step 1|まずは「課題を見抜く」ことから 支援がスタートすると、最初にあなたが向き合うのは「課題の深掘り」です。 クライアントとの初回MTGでは、 ◯どんなターゲットに営業しているのか? ◯営業フローにどんな課題を感じているのか? ◯どんなKPIを見ていて、どこでボトルネックになっているのか? といった情報を丁寧にヒアリングしながら、As-Is(現状)とTo-Be(理想)のギャップを構造的に可視化していきます。 このフェーズでは、単なる聞き役ではなく、仮説ベースでのフィードバックが重要です。 「ターゲット選定が広すぎるのでは?」 「営業フローとCSの分業が曖昧で、責任の所在があいまいになっていないか?」 といった切り口で、“見えていない課題”を言語化することがあなたの価値になります。 Step 2|改善案を“設計”する 課題が見えたら、次は打ち手の提案・設計です。 例えば ◯ターゲットの優先順位を明確化して、リスト精査を行う ◯トークスクリプトを見直して、アポ率を高める ◯営業のアクションを「日→週→月」で可視化し、KPIを再設計する ◯オンボーディングフローを標準化し、担当者ごとの対応ばらつきを解消する など、営業組織そのものを強くするための施策を、提案していきます。 このとき、既存のテンプレートを活用しながらカスタマイズしていけるので、 「ゼロから作るのは不安…」という方でも安心です。 Step 3|改善策を“一緒に動かす” 提案した施策は、ただ渡して終わりではありません。 ◯クライアントとの定例ミーティングに同席し、提案内容を進行管理 ◯営業担当との日々のやりとりを通じて、実行支援を並走 ◯KPIの進捗をウォッチしながら、想定とズレがあればすぐに修正提案 つまり、「提案して終わり」ではなく、 提案→実行→振り返り→再提案というループを、一緒に回していくのがこの仕事です。 営業進行のPM的役割も担いながら、チーム全体を成果に向けて導いていきます。 Step 4|継続/アップセルにつなげる 支援を通じて成果が出た場合、 そのインパクトを定量・定性の両面で整理して、継続提案やアップセルにもつなげていきます。 ◯成果レポートを整理してクライアントに提出 ◯新しい営業チャネルの提案(例:採用DM → 広告連携 など) ◯他部署への水平展開支援 「1つの支援が終わったら次へ」ではなく、1社の売上をさらに伸ばしていく設計力も求められます。 このときに大事なのは、“押し売り的な営業”ではなく、 「この人たちにもっと関わってほしい」と思われるだけの信頼関係と成果。 それが自然と提案機会を生んでくれるので、数字を追うというより**“信頼が自然と次につながる”設計**がされています。 🧠 どんなスキルが身につくか? このポジションを経験することで、以下のようなスキルが確実に身につきます。 ◯営業・CS・PMを横断的に扱う“構造的な支援力” ◯クライアントと中長期で信頼関係を築く“継続型提案力” ◯仮説思考〜数値検証〜改善のサイクルをまわせる“戦略思考” ◯COO直下でのプロジェクト設計・レポーティングの実務力 ◯営業成果を構造化して“仕組み”に落とし込む業務設計力 ✅ 最後に この仕事は、決して“簡単なルーティン業務”ではありません。 でも、間違いなく「支援している実感がある」「数字で価値を証明できる」という手応えがある仕事です。 「どうすればもっと成果が出せるか?」を本気で考え、動き、 クライアントに「あなたがいてくれて助かった」と言われる瞬間。 その積み重ねが、あなたのキャリアと自信を確実に育ててくれます。
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    Riku NiwanoAXCEL事業部/経営企画室
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