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日本最大級の社会課題専門メディアで課題の構造を解き明かすリサーチャー募集!

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on 2026-01-30

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日本最大級の社会課題専門メディアで課題の構造を解き明かすリサーチャー募集!

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Kengo Higashi

1994年生まれ。 2014年に専門学校名古屋スクールオブビジネスを卒業後、名古屋のデザイン会社にてライター/コピーライターとして勤務。 2020年に株式会社Ridiloverに入社。オンラインコミュニティ「リディ部」のマネージャーを務めた後、現在はメディア事業「リディラバジャーナル」のコンテンツ作成を担当している。

株式会社Ridilover's members

1994年生まれ。 2014年に専門学校名古屋スクールオブビジネスを卒業後、名古屋のデザイン会社にてライター/コピーライターとして勤務。 2020年に株式会社Ridiloverに入社。オンラインコミュニティ「リディ部」のマネージャーを務めた後、現在はメディア事業「リディラバジャーナル」のコンテンツ作成を担当している。

What we do

社会課題は、より多くの人たちが関心を持って、関わろうとすることで必ず解決に向かっていく―― 私たちリディラバは、「社会課題を、みんなのものに。」をスローガンに掲げ、世の中のあらゆるセクター(企業、国・自治体、学校、市民)が社会課題と積極的に関わろうとするための、新しい社会インフラ構築を行っている企業です。 社会課題解決に至るステップを3つに分け、それぞれに関連する事業を複数展開しています。 ① 誰かの困りごとを構造化して分析する「問題の発見」事業 ② 分析した問題を広く共有して、社会全体のムーブメントを起こす「社会化」事業 ③ ムーブメントを起点として、実際に課題解決スキームを構築する「資源投入」事業 今回は、上記の①から②を担うメディア事業の一環として取り組んでいる社会課題専門webメディア「リディラバジャーナル(https://journal.ridilover.jp/)」で、主に記事執筆を担う方を募集します。
リディラバジャーナル編集長の安部敏樹

What we do

社会課題は、より多くの人たちが関心を持って、関わろうとすることで必ず解決に向かっていく―― 私たちリディラバは、「社会課題を、みんなのものに。」をスローガンに掲げ、世の中のあらゆるセクター(企業、国・自治体、学校、市民)が社会課題と積極的に関わろうとするための、新しい社会インフラ構築を行っている企業です。 社会課題解決に至るステップを3つに分け、それぞれに関連する事業を複数展開しています。 ① 誰かの困りごとを構造化して分析する「問題の発見」事業 ② 分析した問題を広く共有して、社会全体のムーブメントを起こす「社会化」事業 ③ ムーブメントを起点として、実際に課題解決スキームを構築する「資源投入」事業 今回は、上記の①から②を担うメディア事業の一環として取り組んでいる社会課題専門webメディア「リディラバジャーナル(https://journal.ridilover.jp/)」で、主に記事執筆を担う方を募集します。

Why we do

リディラバジャーナル編集長の安部敏樹

社会課題は特定の個人やプレイヤーに責任があるのではなく、複雑な背景が絡まり合った「構造」が背景にある、とリディラバでは考えています。 過度に単純化された報道や対立構造を煽るような報道ではなく、問題の構造を伝える報道で誰かの困りごとの背景を想像できる大人を増やしていきたい。課題を網羅的に調査し、解決に向けたポイントを示すことによって、政策や事業による課題解決を推進していきたい。 そんな思いのもと、リディラバジャーナルでは現在までに1000本以上の記事、45テーマ以上の「構造化特集(https://journal.ridilover.jp/categories/structured)」を配信してきました。 記事例 【痴漢大国ニッポン】「社会問題」として考える痴漢 https://journal.ridilover.jp/topics/765243134454 【食品ロス】年間621万トンの真実 https://journal.ridilover.jp/topics/09d38ad734c3 【学齢期の発達障害】見過ごされる子どもの挫折 https://journal.ridilover.jp/topics/e71627cc4713 構造化特集では、社会課題という複雑で多層的なテーマに対し、「なぜこの問題が繰り返されるのか?」「背景にはどんな要因があるのか?」という問いを起点に、仮説を立て、リサーチを通じて「社会課題の構造化」をしていきます。 現場取材はもちろん、制度や統計、歴史的背景の調査も行い、課題の構造を分析し丁寧に紐解いていくことで、多くの人の「社会課題は難しい」「私には関係ない」という認識が、「面白い」「関係ある」と変わっていくような記事づくりを目指しています。 創刊の背景や目指す姿など、リディラバジャーナルの詳細はこちらの編集長メッセージをご覧ください https://journal.ridilover.jp/users/lp

As a new team member

リディラバジャーナルの「構造化特集」をはじめとするコンテンツの企画・リサーチ・分析・執筆を担っていただける方を募集します。 <必須条件>  ● 社会人経験3年以上  ● 大学・大学院、高等専門学校を卒業・修了されている方  ● 半年以上の長期で安定的に勤務の時間が確保できる方(本業・副業等の就業形態は応相談)  ● ご自身のPC端末があり、 ITツール(例:Googleドライブ, MSオフィス, zoomなど)を日常的に使える方  ● リディラバのミッション「社会の無関心の打破」、リディラバジャーナルの「構造化」に深く共感していること  ● マインドセット   - 起業精神と自主性   - 構造的に物事を捉える思考力   - 新しいことへの柔軟性と高い学習意欲、研究姿勢   - アウトプット志向 <歓迎条件>   ● スキル・経験    - 社会調査や公共政策、ジャーナリズム、社会科学分野での研究・業務経験がある方    - シンクタンク、コンサル、メディアでの調査・分析・企画業務の経験がある方    - スタートアップでの勤務経験がある方 <候補者イメージ>  ● 「社会課題を、みんなのものに。」のスローガンに共感し、社会課題を多くの読者の方々に届けたい、と考えている方  ● 社会への問題意識があり、調査や分析を通してその問題意識を拡げたいと考えている方   ● 社会課題の調査・分析・発信という正解のないテーマに対して、前向きなスタンスで仮説検証に挑める方  ● 社会課題の現場・当事者に寄り添いながら、課題解決にコミットできる人  ● プロフェッショナルとしてのスピード感や成果にこだわりながら、関係者とコミュニケーションできる人 記事を通して社会を良くしたい、社会課題解決の一助になりたいという方、ぜひご応募をお待ちしております!
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