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on 2015-08-13
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概要
今回募集するのは、そんな新設部門の中で、モビリティを活用したソリューション提案や、モバイルアプリケーション開発などを手がけている モビリティ サービス グループ でモバイルエンジニアとして活躍していただく方です。クライアントは世界トップレベルの企業が名を連ねます。世界のビジネスシーンを大きく変える、インパクトが大きいモバイルアプリやソリューションを私たちと一緒に手がけませんか。
世界最大級の総合コンサルティングファームとして、戦略立案から事業変革の実行、IT企画、業務アウトソーシングまでをトータルに手がけるスケールの大きさが特徴です。56カ国200都市に展開しており、120カ国以上の大手企業や官公庁にサービスを提供しています。
ソーシャルメディアやモバイル、アナリティクス、クラウドといったデジタル技術の導入支援を目指し、2014年3月にすでに社内にあった機能を統合する形で誕生した新しい部門です。モバイル機器の活用でビジネスを変革する「アクセンチュア・モビリティ」、デジタル・マーケティングを主軸とした「アクセンチュア・インタラクティブ」、データ分析でビジネスに成果をもたらす「アクセンチュア・アナリティクス」の3つのグループから構成されています。
アクセンチュアが長年培ってきたビジネスや各業界特有の深い知識に加え、デジタル技術に関するノウハウを提供し、クライアントの戦略策定からシステムの実装、業務変革の実現まで一貫してサポートしています。
このグループのミッションは、スマートフォンやタブレット端末、ウェアラブル端末といったモバイル機器を通じてクライアントの新規ビジネスの創出や経営改革を支援することです。 現在、製造業、小売業、金融業などの日本を代表する大手クライアントに向けて、モバイル機器を活用してビジネスを変革するサービスやアプリケーションの企画・提案から、設計・開発・運用まで一貫して手がけています。
概要
今回募集するのは、そんな新設部門の中で、モビリティを活用したソリューション提案や、モバイルアプリケーション開発などを手がけている モビリティ サービス グループ でモバイルエンジニアとして活躍していただく方です。クライアントは世界トップレベルの企業が名を連ねます。世界のビジネスシーンを大きく変える、インパクトが大きいモバイルアプリやソリューションを私たちと一緒に手がけませんか。
世界最大級の総合コンサルティングファームとして、戦略立案から事業変革の実行、IT企画、業務アウトソーシングまでをトータルに手がけるスケールの大きさが特徴です。56カ国200都市に展開しており、120カ国以上の大手企業や官公庁にサービスを提供しています。
ソーシャルメディアやモバイル、アナリティクス、クラウドといったデジタル技術の導入支援を目指し、2014年3月にすでに社内にあった機能を統合する形で誕生した新しい部門です。モバイル機器の活用でビジネスを変革する「アクセンチュア・モビリティ」、デジタル・マーケティングを主軸とした「アクセンチュア・インタラクティブ」、データ分析でビジネスに成果をもたらす「アクセンチュア・アナリティクス」の3つのグループから構成されています。
アクセンチュアが長年培ってきたビジネスや各業界特有の深い知識に加え、デジタル技術に関するノウハウを提供し、クライアントの戦略策定からシステムの実装、業務変革の実現まで一貫してサポートしています。
このグループのミッションは、スマートフォンやタブレット端末、ウェアラブル端末といったモバイル機器を通じてクライアントの新規ビジネスの創出や経営改革を支援することです。 現在、製造業、小売業、金融業などの日本を代表する大手クライアントに向けて、モバイル機器を活用してビジネスを変革するサービスやアプリケーションの企画・提案から、設計・開発・運用まで一貫して手がけています。
■ デジタルコンサルティング本部
モビリティ サービス グループ統括
マネジング・ディレクター
丹羽 雅彦
大手電気メーカーのSEを経て1999年にアクセンチュアに入社。サプライチェーンのエキスパートとしてキャリアを積んだ後、モバイル部門へ。わが国のモバイル黎明期から携わり、2014年モビリティ サービス グループの発足に伴い、統括に就任。
モバイル機器を活用したシステムがいまビジネスシーンでも急速に普及しています。その理由は効果の大きさです。モバイルのシステムを使うことにより、在庫情報や新製品に関する市場の反応、自社の抱えるトラブルといった現場で起きている情報を、従来の20~30倍の速さで手に入れることができるようになります。その結果、現状を分析し、次の手を決定して改善するサイクルを早いスピードで回すことができるため、経営改革を実現するシステムとして注目されているのです。
こうした状況のなかで、私たちモビリティ サービス グループでは、ソリューションアーキテクト、モバイルエンジニア、デザイナーがチームとなって、クライアントのビジネス改革を支援するアプリやサービスの企画・開発に取り組んでいます。まだ誰もやったことがないことばかりなので、メンバー一人ひとりが「こうしたら面白いのではないか」などアイデアを出し合いながら、トライ・アンド・エラーを繰り返しています。
さらに拡大するニーズに対応するため、私たちは新たなメンバーとなって活躍していただく方を求めています。この仕事の魅力は、ユーザーから直接フィードバックがいただけること。いいものをつくれば「ブラボー!」とか「サイコー!」「イケてる!」といった声がすぐに返ってくるので、大きなやりがいを実感しながら、最先端のサービスやアプリ開発に取り組むことができます。世の中にインパクトを与える仕事に挑戦したい方、ウェアラブルなど先端技術に挑戦したい方、モバイルが大好きな方などいろいろなタレントを持った方をお待ちしています。
■ デジタルコンサルティング本部
モビリティ サービス グループ
アナリスト
Takayuki K. (2014年入社)
前職は大手IT企業でオンライン決済サービスの導入支援。マニュアル通りの仕事ではなく、もっとチャレンジングな環境を求め、アクセンチュアに入社。
大手IT企業でオンライン決済サービスの導入支援を担当していましたが、仕事の範囲や手順が決められており、一度やり方を覚えてしまうとあとは毎日同じ仕事の繰り返しという状態でした。私はもともと好奇心が強いタイプなので、いろいろなことに挑戦できる環境で働きたいと考えていた時に、学生時代の友人の紹介で知ったのがアクセンチュアでした。さまざまな業種・分野のサービスやシステムの開発に挑戦できる環境にひかれて入社を決めました。
入社後は、期待していた以上にチャレンジングな仕事に携わることができています。例えば入社して最初に任されたのはヒューマノイド上で動くアプリケーションの開発。これまでまったく経験も知識もない分野だったので、少し戸惑いましたが、なんとか完成させることができました。また、IoT領域のアプリケーション開発にも挑戦しました。電子機器メーカーのフィールドエンジニアが使うアプリを手がけたのですが、その際にはタブレットとスマートウォッチの通信部分も担当しました。
アクセンチュアの魅力は、試行錯誤しながら「分からない/できない」を「分かる/できる」に1つずつ変えて、多様なメンバーからなるチームで成果物を作り上げていくところだと思います。しかも入社1年目の私の意見にも、みんながしっかりと耳を傾けてくれて、自分の考えや工夫をどんどん盛り込んでいくことができます。今後もさまざまな領域の開発に携わり、ゆくゆくは自分のチームをつくってプロジェクトを動かしてみたいですね。
■ UI・UXデザイナー兼ディレクター
Akane O. (2014年入社)
グラフィックデザイナーを経て、前職では大手IT企業で主にECサイトのディレクション業務を行う。もっと上流の提案段階から携わりたいと思い、アクセンチュアに入社。
アクセンチュアに転職を決めた理由は、いろんな業界の多種多様なサービスづくりにゼロから携わることできるからでした。私はこれまでデザイナー、Webディレクターとして仕事をしてきましたが、今までの会社では、上層部の方々が企画を決め、概要をプロデューサーが固め、その後デザイナーの私に指示されるという流れが一般的でした。デザイナーからすると、それまでのクライアントとのやりとりが全くわからず、ただ言われたものをつくるだけでした。そのため「もう少し早い段階から携われたら、もっといいものがつくれるのに」と何度もはがゆい思いをしていました。
その点、アクセンチュアはクライアントが幅広く、デザイナーも提案段階から携わることができます。現在は、モバイルサイトやアプリのUI・UXデザインの設計・開発を中心に担当していますが、企画が固まる前から携わっています。なぜこの企画が出てきたのか、その後どのような経緯があったのか、クライアントがどうしてこの機能をつけたいと仰っているのかを、しっかりと把握したうえでデザインに取り組むことができるので、よりクライアントの意図に合ったデザインができるようになりました。
そして、嬉しいのはクライアントとの距離が近く、出来上がったものを見て「本当にいいものを作ってくれてありがとう」と言っていただけること。これまでの仕事では直接感謝の言葉をいただけることがあまりなかったので、大きなやりがいを実感しています。ただ、アクセンチュアがデザインまでやっていることは、まだあまり一般の方には知られていません。そのため今後代表作となるようなデザインを手がけ、認知度を上げたいですね。
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