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Toshinao Sekine
埼玉県小川町出身、1988年生まれの代表取締役36歳。大手自動車部品メーカー→HR Techベンチャーで働いていたが、「圧倒的な当事者意識を持って人生を生きたい」という理由で、一念発起して老舗の素材メーカー継ぐことを決断。 新規事業、組織開発、商品開発、マーケティング、広報、採用、事業企画、デジタル化など、老舗企業を新たな価値を創出する新たな企業へと変革中。 ミッションは”伝統をつむぎ、未来をすくう”、ビジョンは”世界に誇れる特殊な機能紙メーカー”と企業理念をメンバー達と作り上げ、老舗ベンチャーとしての価値を追求。趣味はテニスやバスケ。家族は妻と4歳娘、2歳娘、0歳息子の5人家族。
竹村 幸耶
早稲田大学卒業後、都内の中小企業に入社。理由は「中小企業であれば自分で会社を回すことが出来る」から。社長直下の経営企画部署で経営のあり方を学ぶ。その後農業経営と田舎暮らしに興味があったので茨城県の地域おこし協力隊に。果樹園の後継者問題の解決、空き家活用事業のマッチングなどを行う。結婚を機に茨城の中小企業に入社し、経理責任者として社内を改革。よりチャレンジングな環境を求め、2025年より小川町に移住をしてセキネシール工業へと入社。妻はフィリピン人。子供が2人。犬2匹。
大塚 友加里
営業技術部門の技術課で、新製品開発や量産化に向けた試作・評価を担当しています。多様な原料を扱うため、日々新たな発見があり、楽しく実験に取り組んでいます。上司や他部署とも気軽に相談でき、働きやすい環境が整っているのも魅力です。また、中途採用の方も多く、馴染みやすい職場です。 休日はハイキングや、会社の制度を利用して資格の勉強をしながら、充実した時間を過ごしています。 一緒に働けることを楽しみにしています!
佐藤 隼人
高校卒業後、セキネシール工業に入社。技術部門に所属をし、現在は技術課として20年目を迎え、2024年から技術の責任者に着任。「独自素材のトップランナー」を掲げ、新素材の開発に注力をする。「上司は部下を自分より優秀なメンバーとして育て上げる」をポリシーのもと、日々マネジメントにも奮闘中。
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