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VoiceTechが切り開く未来を、間近でいっしょに見ませんか?

カスタマーサクセス
Mid-career

on 2025-03-27

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VoiceTechが切り開く未来を、間近でいっしょに見ませんか?

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Yoichi Obata

「それまで人が扱えなかった情報を扱えるようにするテクノロジー」に実践を通してアプローチし続けています。(だいたい複製技術) 人と世界の接点・媒介・インターフェースや複製され扱われるものに興味があります。 また、ユクスキュルと水木しげるに強い影響を受けています。 ラジオ取材 https://anchor.fm/miraise/episodes/10--pickupon-eiekai/a-a30hjot

「それまでにない量・質の情報を扱えるテクノロジーで新たな地平を切り開く!」モノづくりのはじまりから起業、今後のビジョンまで。

Yoichi Obata's story

kozue sakai

メキシコでの観光業、海上コンテナのオペレーションを経て、はじめてのバックオフィスに挑戦中。 マヤ・アステカ古代文明・神話に出てくる個性豊かな神様たち、カリブ海文化、キャバレー、宝塚大劇場、明治座が好き。 ヨットにボート、バイクも好き。

拓也 稲尾

趣味は本・映画・食事すること ・小学校時代  株式会社ライブドアの堀江貴文さんが捕まった時に、なんで堀江さんが捕まるのかなと思い、みんな聞いてもわからず、そのような世界を知りたいと思い、小学生の時に起業を決意し、小学生の時からイベント事を主催をしたりする活発な性格の子供でした ・高校時代  学校に行きながら、部活をやりながらD2C事業でデザイナーとして働きました。剣道してました。 ・大学時代  ファッションと小説に興た味関心を持って起業しました ・現在  物流系のスタートアップでPM/採用をやっていましたが匿名SNSの会社を運営する株式会社Plalyを起業し運営しています。

pickupon株式会社's members

「それまで人が扱えなかった情報を扱えるようにするテクノロジー」に実践を通してアプローチし続けています。(だいたい複製技術) 人と世界の接点・媒介・インターフェースや複製され扱われるものに興味があります。 また、ユクスキュルと水木しげるに強い影響を受けています。 ラジオ取材 https://anchor.fm/miraise/episodes/10--pickupon-eiekai/a-a30hjot
「それまでにない量・質の情報を扱えるテクノロジーで新たな地平を切り開く!」モノづくりのはじまりから起業、今後のビジョンまで。

「それまでにない量・質の情報を扱えるテクノロジーで新たな地平を切り開く!」モノづくりのはじまりから起業、今後のビジョンまで。

What we do

なぜ人間は、まだ情報を入力しているのか? CRM・SFA入力 / 議事録 / 日報 / レポート。 私たちは毎日、大量の情報を入力しています。 しかし本来、人は「入力する生き物」ではありません。 人は ・行動し ・考え ・話す 生き物です。 そして人の思考は、多くの場合「会話」として現れます。 しかし企業では、その会話のほとんどが ・記録されない ・共有されない ・活用されない まま消えていきます。 つまり、企業にとって最も重要なはずの顧客や現場の声が、 組織の知識になっていません。 発話(会話)は ・残りにくい ・検索できない ・共有しづらい という性質があります。 つまり顧客との会話は、企業にとって宝の山であるにも関わらず、 扱いにくいメディアなのです。 そこで私たちは、 「会話を扱えるようにするプロダクト」を作りました。 私たちが開発しているのは 「顧客との会話を、組織の知識に変えるAI」 会話サマリーAI pickupon(ピクポン)です。 pickuponは ・電話や商談の会話を解析し ・顧客の課題発言を抽出し ・SFAやチャットツールへ共有します これにより、顧客の「こまってる。」を 組織の知識に変えることができます。 人が入力する世界から、 会話から情報が生まれる世界へ。 私たちは、仕事の情報の流れそのものを変えようとしています。 サービスサイト https://pickupon.io/

What we do

なぜ人間は、まだ情報を入力しているのか? CRM・SFA入力 / 議事録 / 日報 / レポート。 私たちは毎日、大量の情報を入力しています。 しかし本来、人は「入力する生き物」ではありません。 人は ・行動し ・考え ・話す 生き物です。 そして人の思考は、多くの場合「会話」として現れます。 しかし企業では、その会話のほとんどが ・記録されない ・共有されない ・活用されない まま消えていきます。 つまり、企業にとって最も重要なはずの顧客や現場の声が、 組織の知識になっていません。 発話(会話)は ・残りにくい ・検索できない ・共有しづらい という性質があります。 つまり顧客との会話は、企業にとって宝の山であるにも関わらず、 扱いにくいメディアなのです。 そこで私たちは、 「会話を扱えるようにするプロダクト」を作りました。 私たちが開発しているのは 「顧客との会話を、組織の知識に変えるAI」 会話サマリーAI pickupon(ピクポン)です。 pickuponは ・電話や商談の会話を解析し ・顧客の課題発言を抽出し ・SFAやチャットツールへ共有します これにより、顧客の「こまってる。」を 組織の知識に変えることができます。 人が入力する世界から、 会話から情報が生まれる世界へ。 私たちは、仕事の情報の流れそのものを変えようとしています。 サービスサイト https://pickupon.io/

Why we do

「こまってる。」で世界は進化する 人類は「こまってる。」を解決することで進化してきました。 ある人の「こまってる。」がGUIを生み、 またある人の「こまってる。」がiPhoneを生みました。 世界は、困りごとを解決することで前に進みます。 しかし今、多くの「こまってる。」は 十分に扱われていません。 企業は毎日ユーザーと話しています。 それでもその声は ・記録されず ・共有されず ・活用されない ことが多い。 つまりユーザーの困りごとが 組織の知識になっていない。 これは、社会の進化速度を 確実に遅くしています。 私たちはこう考えています。 人は、入力することで仕事をしているのではない。 考え、行動し、話すことで仕事をしている。 そしてその思考は、 多くの場合「会話」として現れます。 しかし、その会話のほとんどは 記録されず、共有されず、消えていきます。 そこには 違和感 課題 仮説 改善のヒント つまり「こまってる。」が含まれています。 もしその「こまってる。」を、 自然に拾い上げることができたなら。 人がただ仕事をするだけで、 そこから課題が見つかり、 プロダクトが進化し、 事業が進化していく。 そんな世界が作れるのではないか。 私たちは、そう考えています。 私たちは その「こまってる。」を拾いたい。 「pick up on」という言葉があります。 それは、 人の言葉や空気の中にある 小さな違和感や兆しに気づく という意味です。 私たちの会社名 pickupon は そこから来ています。 ユーザーの声から 「こまってる。」をなめらかに取り出し 価値に変換する。 私たちは ユーザーの「こまってる。」を pick up on する会社です。 そして最終的には 人が行動し 考え 話すだけで そこから 「こまってる。」が自然に立ち上がり 事業や社会が進化していく そんな世界を作りたいと考えています。

How we do

pickuponでは共通の思考フレームとして RUNNING LEAN を採用しています。 仮説を立てる。 作る。 試す。 学ぶ。 また作る。 このサイクルを 高速で回し続けることを大切にしています。 【私たちが大切にしている4つの価値観】 --- 1. To User Problem ユーザーの「コト」に向かう ユーザーの課題解決だけに心を動かす。 評価や肩書きではなく 顧客課題に向かうことを大切にしています。 --- 2. Think! Rapid Prototyping プロトタイピングで考える 作ることは考えることです。 議論だけではなく 手を動かして検証することを重視しています。 --- 3. Singin’ in the Rain 「雨」を唄おう スタートアップでは うまくいかないことが多く起こります。 しかし私たちは ハードシングスを楽しめるチームでありたい と思っています。 --- 4. Be Trickster 物語の展開者であろう 既成概念にとらわれず 世界の見方そのものを少し先に進める。 そんな挑戦を 私たちは歓迎します。 --- 【自由と責任】 pickuponは フルリモート / フルフレックス の組織です。 しかしそれは 「自由な会社」という意味ではありません。 自由と責任の会社です。 働く場所や時間よりも 成果と当事者意識を重視しています。 現在チームには ・子育てしながらセールスをするメンバー ・日本各地を移動しながらバックオフィスを担当するメンバー ・シンガポールと日本を行き来しながら開発を進めるメンバー など、さまざまな働き方のメンバーがいます。 日本全国、そして世界中から チームに参加することが可能です。 ※業務によっては例外あり 【私たちが一緒に働きたい人】 pickuponは ・思想だけ語る人 ・言われたことだけやる人 ではなく 「考えて作る人」 を探しています。 頭の中だけで考える人より、手を動かして検証する人。 評論する人より、前に進める人。 そんな人と働きたいと思っています。 【最後に】 pickuponは まだ完成していません。 むしろ 未解決の問題がたくさん残っています。 だからこそ 一緒に考え、一緒に作る人 を探しています。 もしあなたが ・顧客課題に興味がある ・仮説検証が好き ・Hard thingsを楽しめる ・自由と責任の両方を引き受けられる そんな方であれば ぜひ一度話しましょう。

As a new team member

顧客の伴走者として全力で寄り添い、顧客の成長と共に自分も成長していける方。 あなたの「やりきりたい!」気持ちでカスタマーサクセス を! □業務内容 ・顧客のオンボーディング(導入支援) ・運用サポートおよび顧客からの問合せ対応 ・顧客の要望をヒアリングして開発チームへの機能追加/改善の提案 ・顧客を「成功」に導く施策の企画・提案・運用 □必須スキル(次のいずれか) ・営業活動経験 ・カスタマーサポート業務経験 ・カスタマーサクセス 業務経験 □歓迎スキル ・顧客や社内の全チームとコミュニケーションをとってハブとなれる方。 ・SaaSでの法人営業活動経験 ・SaaSのインサイドセールス業務経験 ・SaaSのカスタマーサポート業務経験 ・SaaSのカスタマーサクセス 業務経験 ・SFA全般の知識 ・CTI全般の知識 □働き方 フルリモートや時短もOK! 地方在住や時短・フルリモートで働いてる社員もいます。 ライフスタイルはそれぞれ多様性があります。 様々な環境や働き方で「やりきりたい!」を実行しています。
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