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不動産業務向けクラウドサービス|会計システム連携の開発エンジニア募集!

会計システム連携開発エンジニア
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on 2025-12-23

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不動産業務向けクラウドサービス|会計システム連携の開発エンジニア募集!

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Masahiro Taga

前職は証券の発注システム、特に手数料目的ではなく、自らの売買で利益を上げる(自己売買)を中心としたシステムを開発していました。 リーマンショック後、証券会社が廃業や縮小していき、マーケットの市場規模がどんどん小さくなり、転職を考えました。 転職活動で、「いい生活」を知り、不動産市場の規模の大きさに魅力を感じ、また「証券」、「不動産」ともに資産としては同じなので、興味を持ち入社をしました。

Akira Matsuzaki

東京大学大学院在学中の2000年に、当時まだ10名程度であったスタートアップ直後の「いい生活」に出会い、そのビジネス内容に惹かれてエンジニアとしてジョイン。以降、不動産業務クラウドの開発に従事する。 プログラムを本格的に始めたのは中高生の頃から。大学時代は自ら開発したプログラムを当時流行っていた「窓の杜」でシェアウェアとして販売したり、大学内の友人と共同で、戦略コンサルや投資銀行への就職を狙う学生向けのWeb情報共有サービスを開発・運営するなど、精力的に活動。 いい生活入社後は、インフラ構築、Webサービス(バックエンド・フロントエンド)開発、サービス設計と幅広い業務を経験。2005...

株式会社いい生活's members

前職は証券の発注システム、特に手数料目的ではなく、自らの売買で利益を上げる(自己売買)を中心としたシステムを開発していました。 リーマンショック後、証券会社が廃業や縮小していき、マーケットの市場規模がどんどん小さくなり、転職を考えました。 転職活動で、「いい生活」を知り、不動産市場の規模の大きさに魅力を感じ、また「証券」、「不動産」ともに資産としては同じなので、興味を持ち入社をしました。

What we do

「不動産市場の未来を、テクノロジーの力でアップデートする」 「いい生活」は、日本最大級の巨大産業である「不動産市場」に特化したVertical SaaS(業界特化型クラウドサービス)を開発・提供している東証上場企業です。 巨大なのに、デジタル化はまだこれから。だから面白い。 不動産市場は、日本のGDPの約12%を占める国内最大規模の産業であり、暮らしやビジネスの根幹を支える大切な社会インフラです。 しかし、全国13万社を超える事業者の多くは中小企業であり、現在も紙やFAX、対面手続きなどのアナログな業務スタイルが根強く残っています。 「どうすれば、この巨大な市場に確実かつ迅速にITを届けられるのか?」 私たちの答えは、業務に必要なシステムをすべてクラウド・SaaS(サブスクリプションモデル)として届けることでした。誰もが簡単に最新のITを活用できる環境を作ることで、不動産業界のDXを最前線で牽引しています。 不動産の「働く」を変え、人々の「暮らし」を滑らかに。 私たちが提供するクラウドサービスは、単なる業務効率化ツールにとどまりません。 取引のデジタル化、データの高度なアナリティクス活用などを通じて、不動産会社様の働き方を劇的に変え、その先にいるエンドユーザー(お部屋を探す人、住む人)へ、スムーズで快適な体験(CX)を提供しています。 私たちは、不動産×IT(Real Estate Tech)の先駆者として、不動産ビジネスの可能性を広げ、市場全体の未来を真に創り変える変革者を目指しています。 サービス紹介 https://www.es-service.net/
「テクノロジー×不動産領域」=不動産テック(Real Estate Tech)が我々のフィールド。
我々のサービスを通じて、不動産市場を変革し、世の中に一つでも「いい生活」を生み出したい!という「想い」が社名の由来です。
本社フロアは間仕切りのないスペースで部門間のコミュニケーションが自然発生。
オープンコミュニケーションを大切にしています。
「テクノロジーと心で、たくさんのいい生活を」が、ミッションです。
1,500社を超える不動産会社が導入する業務支援クラウド・SaaS。

What we do

「テクノロジー×不動産領域」=不動産テック(Real Estate Tech)が我々のフィールド。

我々のサービスを通じて、不動産市場を変革し、世の中に一つでも「いい生活」を生み出したい!という「想い」が社名の由来です。

「不動産市場の未来を、テクノロジーの力でアップデートする」 「いい生活」は、日本最大級の巨大産業である「不動産市場」に特化したVertical SaaS(業界特化型クラウドサービス)を開発・提供している東証上場企業です。 巨大なのに、デジタル化はまだこれから。だから面白い。 不動産市場は、日本のGDPの約12%を占める国内最大規模の産業であり、暮らしやビジネスの根幹を支える大切な社会インフラです。 しかし、全国13万社を超える事業者の多くは中小企業であり、現在も紙やFAX、対面手続きなどのアナログな業務スタイルが根強く残っています。 「どうすれば、この巨大な市場に確実かつ迅速にITを届けられるのか?」 私たちの答えは、業務に必要なシステムをすべてクラウド・SaaS(サブスクリプションモデル)として届けることでした。誰もが簡単に最新のITを活用できる環境を作ることで、不動産業界のDXを最前線で牽引しています。 不動産の「働く」を変え、人々の「暮らし」を滑らかに。 私たちが提供するクラウドサービスは、単なる業務効率化ツールにとどまりません。 取引のデジタル化、データの高度なアナリティクス活用などを通じて、不動産会社様の働き方を劇的に変え、その先にいるエンドユーザー(お部屋を探す人、住む人)へ、スムーズで快適な体験(CX)を提供しています。 私たちは、不動産×IT(Real Estate Tech)の先駆者として、不動産ビジネスの可能性を広げ、市場全体の未来を真に創り変える変革者を目指しています。 サービス紹介 https://www.es-service.net/

Why we do

「テクノロジーと心で、たくさんのいい生活を」が、ミッションです。

1,500社を超える不動産会社が導入する業務支援クラウド・SaaS。

「テクノロジーと心で、たくさんのいい生活を」 これが、私たち「いい生活」のミッションです。 テクノロジーの力で、不動産に関わるすべての人(不動産会社、オーナー、そして住まいを探す人々)にとって、より公正で滑らか、そして便利な不動産市場を実現したいと考えています。 「「市場を見るプロの目」が見抜いた、巨大な課題と可能性」 当社の創業メンバーは、金融の最前線にいた元ゴールドマン・サックスのシニア・バンカーたちです。 1990年代、日本の金融市場がIT化と効率化によって劇的に透明性を増し、巨大な進化を遂げる過程をその目で見つめてきました。 その「市場のプロ」たちが次に目を向けたのが、巨大な資産が動く「不動産市場」でした。 生活の基盤となる重要産業であるにもかかわらず、当時は情報格差が大きく、デジタル化とは程遠いアナログな構造。 「この非効率な市場にテクノロジーを実装できれば、社会に大きな革新を起こせるはずだ」 この確信と強い情熱が、いい生活の出発点となりました。 「課題が大きいからこそ、人生を賭ける価値がある」 日本のGDPの12%を占める巨大産業を変革することは、決して容易ではありません。 しかし、課題が大きく困難だからこそ、挑戦する価値があり、社会に与えるインパクトも果てしなく巨大です。 私たちはこれからも、テクノロジーへの情熱と人間味ある「心」を携え、不動産市場の新しい当たり前を創り続けていきます。

How we do

本社フロアは間仕切りのないスペースで部門間のコミュニケーションが自然発生。

オープンコミュニケーションを大切にしています。

「全員がプロダクトに向き合い、最高の価値を届けるワンチーム」 約200名の組織でありながら、サービスの企画・開発・運用・品質保証から、マーケティング、セールス、導入支援、カスタマーサクセスまで、すべてのプロセスを100%自社で一貫して手掛けています。 「部門の壁がない、オープンなワンフロア環境」 東京本社は、全メンバーが見渡せる広々としたオープンなワンフロア。エンジニアもセールスもカスタマーサクセスもコーポレートも、間仕切りのない同じ空間で日常的にコミュニケーションを取っています。 営業が現場で拾ってきたお客様のリアルな声が、その日のうちにエンジニアに共有され、即座にプロダクトの改善に活かされる——そんな圧倒的なスピード感と風通しの良さが私たちの自慢です。 「「なぜやるのか」を徹底的に議論し、共にサービスを育てる」 私たちは単に指示されたものを作る、売る集団ではありません。ユーザーに真の価値を届けるため、職種の枠を超えてメンバーが集まり、日々議論を重ねています。 ユーザー(不動産会社様やその先のエンドユーザー)にどんな価値を届けるか? なぜその仕様・機能にする必要があるのか? なぜその技術やアプローチを採用するのか? 立場や年次に関わらず「良いものを作る」「顧客の成功を創る」という共通の目的に向かって意見を戦わせ、全員でサービスを磨き育てる文化が根付いています。

As a new team member

〜不動産市場にテクノロジーを!~ いい生活は、不動産会社向けの業務アプリケーションをクラウドサービスとして提供しています。 当社の「賃貸管理クラウド」などのサービスでは、不動産業務における売上や仕入などの情報を管理できますが、それらの情報をサードバーティ―製の会計システムと連携させて会計処理を行うことが多くあります。 この場合、当社サービスから会計システムへ仕訳データを連携する必要があり、今回は、その会計連携部分のシステム開発を行うポジションの募集になります。 この会計連携システムは、不動産会社ごとに受託開発しており、顧客へのコンサルティングから設計・開発まで一貫して携わることができます。 また、システム基盤はAWS上に構築されており、今後更に最新の技術を用いて、より効率的なデータ連携の仕組みの検討も行って頂きます。 <仕事の魅力> このポジションの最大の魅力は、会計知識と最新技術を活かして、コンサルティングからシステム開発まで一貫して経験できる点です。 私たちの開発領域は、顧客の不動産ビジネスと会計をつなぐ最も重要な接続部分です。 顧客の『困りごと』を聞き、それを会計知識と最新技術でどう解決するか、最適な仕組みを設計する面白さがあります。 依頼されたものを作るのではなく、複雑な課題をシンプルに解き明かし、事業の信頼性を根幹から支える仕組みを創り上げます。 ここでは、膨大な仕訳データを正確に連携させる技術的挑戦に取り組みます。 さらに、新リース会計基準への対応といった、常に変化するルールをいかに正確に、そして柔軟性の高いシステムに実装するか、という高度な設計力が磨ける、影響力の大きな仕事です。 ■開発環境 ・SQL ・AWS(Lambda、RDS、S3、EventBridge、CloudWatch、StepFunctions) <不動産業界について> 不動産業界は、GDPの約12%を占める60兆円規模の巨大な市場です。その中で当社は25年前から業界のデジタル化を推進してきました。 近年、法改正によりIT重要事項説明や電子契約が解禁されるなど、デジタル化が進み、クラウドサービス(SaaS)の利用も増えてきましたが、全体最適を図るためにはサービス間の連携が重要となってきています。 特に会計システムとの連携においては、不動産業界ではサブリース契約なども多く、新リース会計基準への対応など今後益々需要が増すと見込んでいます。
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    Masahiro Tagaさんの性格タイプは「コマンダー」
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    Masahiro Taga執行役員 兼 プロジェクト管理室 室長
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