Business social network with 4M professionals

  • プロダクトデザイナー
  • 8 registered

プロダクト横断組織でユーザー・開発者体験を改善するシニアデザイナーを募集!

プロダクトデザイナー
Mid-career

on 2026-02-04

364 views

8 requested to visit

プロダクト横断組織でユーザー・開発者体験を改善するシニアデザイナーを募集!

Mid-career
Mid-career

Share this post via...

Yu Onda Makabe

動画配信プラットフォームのフロントエンドエンジニアとして2013年にキャリアをスタートさせたのち、2015年にデザイナーに転身。 2019年10月に1人目のプロダクトデザイナーとしてコドモンにjoin。新規プロダクトの開発とデザインチームの立ち上げに従事。現在はデザインマネージャー兼UI/UXデザイナーとして、開発に携わりながらマネジメントや制度設計などを手がけ、デザインチームを牽引している。2児の母。

【コドモンの中の人 Vol.11】すべてのユーザーへの使いやすさを追求!改善大好きなUI/UXデザイナーが目指すもの

Yu Onda Makabe's story

Ayumi Imaizumi

女子美術大学を卒業後、受託のWEB制作のWEBデザイナー、大学助手を経て、株式会社くふうカンパニーにて、結婚式場探しのみんなのウェディング、家計簿サービスのZaim に従事していました。2025年に保育・教育施設向けICTシステムの株式会社コドモンに入社。 みんなのウェディングとZaimでは、Web・アプリのデザインから、マネージャーとして全体のユーザー体験を見たり、チームの育成や責任を持っていました。 現在コドモンではプロダクトデザインチームにて、プロダクト改善や横断的なデザインシステムの構築などに携わっています。

Kaori Kenjow

UI/UXデザイナー Webデザイナー --- 小学生の頃に親からおさがりのPCを与えられ、見様見真似でホームページを作るようになったことがきっかけで、Webデザイナーを志すようになりました

Keisei Shigeta

メガベンチャーやスタートアップ系の企業でエンジニア・デザイナー・PdMといった幅広い領域を経験。現在はコドモンの横断UXチームで、デザインシステムの構築や、ユーザビリティ・パフォーマンスに課題のあるUIの改善を担当しています。デザイン×エンジニアリングな組織をつくっていきたいです。

株式会社コドモン's members

動画配信プラットフォームのフロントエンドエンジニアとして2013年にキャリアをスタートさせたのち、2015年にデザイナーに転身。 2019年10月に1人目のプロダクトデザイナーとしてコドモンにjoin。新規プロダクトの開発とデザインチームの立ち上げに従事。現在はデザインマネージャー兼UI/UXデザイナーとして、開発に携わりながらマネジメントや制度設計などを手がけ、デザインチームを牽引している。2児の母。
【コドモンの中の人 Vol.11】すべてのユーザーへの使いやすさを追求!改善大好きなUI/UXデザイナーが目指すもの

【コドモンの中の人 Vol.11】すべてのユーザーへの使いやすさを追求!改善大好きなUI/UXデザイナーが目指すもの

What we do

「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」というミッションを掲げ、ビジネスを通して、子どもの周りにいる大人や社会の抱える課題解決を行っています。 【サービス内容】 ■ ​​保育・教育施設向けICTサービス「CoDMON(コドモン)」 https://www.codmon.com/ 主力プロダクトである「コドモン」は、保育園などで働く先生向けのSaaS型業務支援サービスです。子ども施設は1日のおよそ3割が事務作業。これまで手書き作業が中心だった保育や教育現場に対し、ICTを活用した事務業務の自動化や省力化を通して、先生が子どもと向き合う時間と心のゆとりを持てるための環境支援を行っています。 コドモンを導入する事によって先生は事務業務が少なくなり、より一層子どもに向き合う時間を確保することができます。また、モバイルアプリから欠席連絡や連絡帳などのやりとりが出来るため、先生だけではなく保護者にとってもメリットが大きいサービスです。 また、保育園だけではなく、幼稚園・学童・ 塾・ 小学校・中学校にまで事業領域を広げ、今まで関わりのなかったさまざまな関係者も巻き込みながら、子育て・保育・教育分野におけるインフラとしての役割を目指しています。 その他にも、保育・教育施設の課題解決/保護者の子育て支援/子育ての社会インフラづくりという3つの軸で複数のプロダクトを展開しています。 ■ ​​保育施設での成長ログや思い出の整理・共有サービス「写真共有・販売」  https://www.codmon.com/service/photo/ 保護者が見ることのできない施設での子どもの様子を、写真でカンタンに共有・販売できるサービスです。保護者と子どもの家庭でのコミュニケーションが増え、子どもの笑顔に繋がるとともに、写真販売の売上が施設に還元される仕組みがあるため、保育の質も向上されていきます。 ■ ​​保育者向けのオンライン研修サービス「CoDMONカレッジ」  https://college.codmon.com/ 現場で働く保育者向けの無料オンライン研修サービスです。保育の質向上、保育園の多機能化など変化する保育ニーズに対応・貢献しています。四季感覚を大切にされている保育者の参考になるよう、時節に合わせたライブ研修と、好きな時間に気軽に視聴できる研修動画を通して学びの機会を提供します。研修は専門家や有識者が担当し、短時間で現場で活かせる知識を深められます。 ■ ​​ 保育用品のオンラインストア「CoDMONストア」  https://store.codmon.com/ 施設運営に欠かせない保育用品を取り扱っているオンラインストアです。こども施設の使用環境を考慮し、安全で耐久性のある商品を厳選して取り扱っています。バイヤーの選定背景や作り手の想いなども一緒にユーザーへお届けしています。保育業務の合間にも最適な用品を探すことができ、事務業務の省力化につながるサービスです。 ■ ​​業務連絡ツール「せんせいトーク」  https://www.codmon.com/service/senseitalk/ 職員間の情報共有をスムーズにする業務連絡ツールです。シンプルで使いやすい設計で、個別チャット、グループトーク、掲示板での職員全員への一斉周知までを行うことができます。現場の声をもとに、園内コミュニケーションの問題を解決すべく生まれたサービスです。 ■ ​​園児 / 職員募集支援サービス「HoiciL(ホイシル)」  https://www.hoicil.com/ 保活中の保護者と保育・教育施設をつなげる園見学予約サイトです。施設の魅力を伝えられる専用のホームページを作成しPRすることで、地域の保護者はより自分にあった園を探せます。少子化による定員割れや保育士不足に備え、6,500以上の施設が活用しています。 さらに、こどもDX推進協会の活動、国・省庁への働きかけ、実証実験の推進など、保育業界をリードする存在としても日々挑戦をしています。「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」のミッション実現に向けて、保育者・保護者・地域社会にさらなる価値を提供できることを目指しています。
保育者は、iPadで園児の情報を確認・記録
保護者は、自宅や職場から園からの連絡をチェック
カフェスペース談笑風景
MTGスペース打ち合わせ風景
オフィスエントランス
オフィスカフェスペース

What we do

保育者は、iPadで園児の情報を確認・記録

保護者は、自宅や職場から園からの連絡をチェック

「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」というミッションを掲げ、ビジネスを通して、子どもの周りにいる大人や社会の抱える課題解決を行っています。 【サービス内容】 ■ ​​保育・教育施設向けICTサービス「CoDMON(コドモン)」 https://www.codmon.com/ 主力プロダクトである「コドモン」は、保育園などで働く先生向けのSaaS型業務支援サービスです。子ども施設は1日のおよそ3割が事務作業。これまで手書き作業が中心だった保育や教育現場に対し、ICTを活用した事務業務の自動化や省力化を通して、先生が子どもと向き合う時間と心のゆとりを持てるための環境支援を行っています。 コドモンを導入する事によって先生は事務業務が少なくなり、より一層子どもに向き合う時間を確保することができます。また、モバイルアプリから欠席連絡や連絡帳などのやりとりが出来るため、先生だけではなく保護者にとってもメリットが大きいサービスです。 また、保育園だけではなく、幼稚園・学童・ 塾・ 小学校・中学校にまで事業領域を広げ、今まで関わりのなかったさまざまな関係者も巻き込みながら、子育て・保育・教育分野におけるインフラとしての役割を目指しています。 その他にも、保育・教育施設の課題解決/保護者の子育て支援/子育ての社会インフラづくりという3つの軸で複数のプロダクトを展開しています。 ■ ​​保育施設での成長ログや思い出の整理・共有サービス「写真共有・販売」  https://www.codmon.com/service/photo/ 保護者が見ることのできない施設での子どもの様子を、写真でカンタンに共有・販売できるサービスです。保護者と子どもの家庭でのコミュニケーションが増え、子どもの笑顔に繋がるとともに、写真販売の売上が施設に還元される仕組みがあるため、保育の質も向上されていきます。 ■ ​​保育者向けのオンライン研修サービス「CoDMONカレッジ」  https://college.codmon.com/ 現場で働く保育者向けの無料オンライン研修サービスです。保育の質向上、保育園の多機能化など変化する保育ニーズに対応・貢献しています。四季感覚を大切にされている保育者の参考になるよう、時節に合わせたライブ研修と、好きな時間に気軽に視聴できる研修動画を通して学びの機会を提供します。研修は専門家や有識者が担当し、短時間で現場で活かせる知識を深められます。 ■ ​​ 保育用品のオンラインストア「CoDMONストア」  https://store.codmon.com/ 施設運営に欠かせない保育用品を取り扱っているオンラインストアです。こども施設の使用環境を考慮し、安全で耐久性のある商品を厳選して取り扱っています。バイヤーの選定背景や作り手の想いなども一緒にユーザーへお届けしています。保育業務の合間にも最適な用品を探すことができ、事務業務の省力化につながるサービスです。 ■ ​​業務連絡ツール「せんせいトーク」  https://www.codmon.com/service/senseitalk/ 職員間の情報共有をスムーズにする業務連絡ツールです。シンプルで使いやすい設計で、個別チャット、グループトーク、掲示板での職員全員への一斉周知までを行うことができます。現場の声をもとに、園内コミュニケーションの問題を解決すべく生まれたサービスです。 ■ ​​園児 / 職員募集支援サービス「HoiciL(ホイシル)」  https://www.hoicil.com/ 保活中の保護者と保育・教育施設をつなげる園見学予約サイトです。施設の魅力を伝えられる専用のホームページを作成しPRすることで、地域の保護者はより自分にあった園を探せます。少子化による定員割れや保育士不足に備え、6,500以上の施設が活用しています。 さらに、こどもDX推進協会の活動、国・省庁への働きかけ、実証実験の推進など、保育業界をリードする存在としても日々挑戦をしています。「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」のミッション実現に向けて、保育者・保護者・地域社会にさらなる価値を提供できることを目指しています。

Why we do

オフィスエントランス

オフィスカフェスペース

【子どもの育ちや学びを社会全体で支えられる世の中へ】 子どもを取り巻く環境には、解決すべき課題がたくさん存在しています。 ニュースでもよく取り上げられていた待機児童問題ですが、実は、2021年ごろから一気に解消し始めました。それにより園児の定員割れが起こり、保育園の運営は今後さらに厳しくなることが予想されています。 共働き世帯が増えても、保護者に求められる様々な活動は働きながら柔軟に対応せざるを得ない状況であり、家庭での子育て環境整備の支援も間に合っていません。 このような課題を解決するために、今まで関わりのなかったさまざまな関係者も巻き込みながら、子育て・保育・教育分野におけるインフラとしての役割を目指しています。 【コドモンが向き合う社会課題】 1.保育・教育者の働く環境の改善 ~すべての先生に、子どもと向き合う時間と心のゆとりを~ 先生の過重労働や責任が集中することによる心理的な負担を解消し、「子どものことを考える」時間と心のゆとりを生み出すためのサービスを提供しています。同時に、先生が長く働き続けられる職場環境をサポートします。 2.子育て中の保護者への伴走 ~子どもとの時間に1秒でも多くの笑顔と愛情を~ 保護者が笑顔や愛情を持って子どもと向き合えるよう、育児の負担軽減や、子育ての悩み解消につながる情報サービスの提供を行います。 3.自治体との協働を通じた子育てに優しいまちづくり ~「子育てに優しいまちづくり」の実現を目指す~ 地域の保育・子育てサービスの提供主体者である行政とのパートナーシップを通じ、これまで以上に多角的な「子育てに優しいまちづくり」の実現に寄与することを目指していきます。 子育てや保育・教育を、保護者や先生だけが担うのではなく、 社会全体で連携しあって、子どもの育ちや学びを支え合える世の中を実現することが、わたしたちのビジョンです。 より詳細を知りたい方はこちらもご覧ください! 【NewsPicks】コドモン代表が語る、「“子育てネットワーク”の中核を担う急成長ベンチャーの戦略」 https://newspicks.com/news/7001709 【Forbes JAPAN】シェア率約30%、コドモンはなぜ「資金調達ナシ」で飛躍的成長を遂げられたのか? https://forbesjapan.com/articles/detail/64995

How we do

カフェスペース談笑風景

MTGスペース打ち合わせ風景

2018年には10名だった社員数も現在は300名を超えるチームに成長し、アルバイトや業務委託、インターンなど様々な形で関わる仲間も増え続けています。 社員の平均年齢は35歳。スタートアップでありながらも20代前半から40代後半まで偏ることなくバランスが取れた組織で、子育て中のメンバーも半数ほど在籍中です。 現在はフルリモートのメンバーも多く、出社率は20%程度となっています。 【チーム・個人のさらなる能力・生産性向上に向けて】 事業が急成長し多角化する中でも、コドモンでは個々人の長時間労働で出力を上げるのではなく、チーム・個人の能力と生産性の向上でもって事業を推進できる環境を目指し、カルチャーならびに制度設計を行っています。 例えば、各種研修、書籍代補助や外部勉強会参加費の補助などの学習支援制度をはじめ、なかでも「0.5投資制度」という「週5日の勤務時間のうち、0.5日分を自己研鑽や学習の時間にあててよい」という制度は好評で、業務時間を使って自分が学びたいことについて学習ができます。 「Forbes JAPAN WOMEN AWARD2022」の活躍実感度ランキングで1位に https://newscast.jp/news/2010151 【ミッション実現のために全員で掲げる行動指針】 全メンバーがミッションに対して適切な行動が取れるよう、また判断に困ったときの指針となるよう、5つの行動指針を設けています。 (1)目的から考えよう (2)持続可能性を高めよう (3)勇気をもって踏み出そう (4)誠実であろう (5)チームコドモンをみんなでつくろう コドモンのカルチャーについて詳細を知りたい方はこちらもご覧ください! ▼カルチャーデッキ https://www.codmon.co.jp/company/culturedeck/ ▼コドモン公式note https://note.com/codmon

As a new team member

■プロダクトについて 「すべての先生と保護者に、こどもたちと向き合うための時間と心のゆとりを」というコンセプトのもと、保育・教育者の働く環境を改善しています。 こども施設は「職員が子どもと一緒に遊んだり教育する場所」といったイメージを持っている方も多い中、実際は1日のおよそ3割が事務作業。 CoDMONを導入することによって先生の業務が少なくなるだけでなく、モバイルアプリから欠席連絡や連絡帳などのやりとりが出来るようになり、保護者にとってもメリットが大きいサービスです。全国24,000以上のこども施設、406万人以上の保護者様に使われているサービスとなっています。 保育園だけではなく、幼稚園・学童・ 塾・ 小学校・中学校にまで事業領域を広げ、まだまだ普及が進んでいます。 また園紹介や見学申し込みができる保活支援サービス「ホイシル」、施設内で撮影した写真を保護者に共有販売できるサービスや施設向けの物品販売サイト等、多岐にわたって事業を展開しております。 ▼業務内容 ・デザインシステムに関わる業務の推進 ・プロダクト横断課題(プロダクト体験・情報設計の統一、オンボーディング、負荷対策)の推進 ・軽微UI改善の仕組みづくり ・プロダクトデザインメンバーのデザインレビュー、技術面でのサポート ・デザインにまつわるあらゆる意思決定(他部署、ボードメンバーとのやりとりを含む) (変更の範囲)会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり) ▼開発環境 ・支給マシン:MacBook Pro、ディスプレイ ・デザインツール:Figma、(必要に応じてその他のツールも選択できます) ・コミュニケーションツール:Slack、Google Meet、Gather ・その他:Google Workspace、Miro、GitHub、ZenHub、Backlog 【必須スキル】 ・事業会社における継続的なデザインシステム運用経験(1年以上) ・複数の異なる機能ページを持つプロダクト(あるいは同一シリーズの複数のプロダクト)のデザイン経験 ・部署横断、異職種間でデザインに関わるコミュニケーションを円滑に行える能力 ・チームでのデザイン経験(デザインレビューの経験) 【歓迎スキル】 ・デザインシステムの初期導入経験 ・Storybookの運用経験 ・アクセシビリティを考慮した開発の経験 ・プロダクトのオンボーディング体験の設計 ・プロダクトのデザイン責任者あるいはデザインリードの経験 ・HTML/CSS(SCSS)の設計・実装経験 【求める人物像】 ▼わたしたちは、こんなチームです ・課題の本質に向き合う 課題解決に向けた必要な動きが求められるため、デザイン以外の領域に踏み込むことも多いです ディスカバリー(課題抽出)からデリバリー(デザイン作成・実装)まで幅広く関わります ・強みの掛け算で考える 個々の強みを掛け算することで成果を最大化することを重視しています 共同作業やコラボレーションが活発なチーム開発を行っています ・デザインの力でリードする デザインの能力は可視化することで人を動かすところにあると考えています プロトタイピングやビジュアライズによって課題解決に導きます ▼もっと知りたい方へのチーム紹介資料 https://speakerdeck.com/codmoninc/codmon-product-designer \デザイナーブログもやってます/ https://note.com/codmon_design/
0 recommendations

    Team Personality Types

    Yu Onda Makabeさんの性格タイプは「ライザー」
    Yu Onda Makabeさんのアバター
    Yu Onda Makabeプロダクト開発部・デザインマネージャー
    Yu Onda Makabeさんの性格タイプは「ライザー」
    Yu Onda Makabeさんのアバター
    Yu Onda Makabeプロダクト開発部・デザインマネージャー

    0 recommendations

    What happens after you apply?

    1. ApplyClick "Want to Visit"
    2. Wait for a reply
    3. Set a date
    4. Meet up

    Company info

    Founded on 11/2018

    364 members

    • CEO can code/

    東京都品川区西五反田8丁目4-13 五反田JPビルディング10階