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011.東証グロース上場|エネルギー×社会課題|セールスコンサルタント

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Mid-career

on 2026-05-26

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011.東証グロース上場|エネルギー×社会課題|セールスコンサルタント

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Yusuke Toyoda

2012年東京大学大学院工学系研究科修了(技術経営戦略学専攻/阿部研究室卒業生)後、ゴールドマンサックス証券に入社。証券部門において為替・クレジット関連の金融商品組成・販売に従事し、戦略投資開発部においては主にメガソーラーの開発・投資業務に従事。2016年よりプライベートエクイティ(PE)ファンドのインテグラルにおいて幅広いセクターにおいてPE投資業務を行い、2018年よりデジタルグリッドに参画。

Hideaki Matsui

1996年早稲田大学大学院理工学研究科修了(物理学及応用物理学専攻)。日本電信電話(株)、(株)野村総合研究所でシステムエンジニアとして大規模システム開発に従事した後、2001年より(株)トーマツ環境品質研究所に移り、環境関連コンサルティング分野に転じる。2007年、(株)日本総合研究所入社。多数の再生可能エネルギー・分散型エネルギー・スマートシティ関連のプロジェクトを推進。2015年よりデジタルグリッド関連のプロジェクトにも参画。2018年、デジタルグリッド株式会社入社。

近清 拓馬

2013年に東京大学大学院工学系研究科修了(技術経営戦略学専攻)後、マッキンゼー・アンド・カンパニーに入社。 エネルギー関連の製造業を中心に、戦略立案、経営改革、オペレーション改善プロジェクトに多数従事。 2017年より1年間、国内重工系メーカーへ出向し、電力ビジネスに携わる。 その後マッキンゼーに復職。2019年よりデジタルグリッド社に参画。 なお大学時代には阿部・茂木共同研究室に所属。サウジアラビア・リヤドに約2か月間滞在し、政府機関K.A.CAREにて砂漠地帯における太陽光発電システムの経済性を研究。

デジタルグリッド株式会社's members

2012年東京大学大学院工学系研究科修了(技術経営戦略学専攻/阿部研究室卒業生)後、ゴールドマンサックス証券に入社。証券部門において為替・クレジット関連の金融商品組成・販売に従事し、戦略投資開発部においては主にメガソーラーの開発・投資業務に従事。2016年よりプライベートエクイティ(PE)ファンドのインテグラルにおいて幅広いセクターにおいてPE投資業務を行い、2018年よりデジタルグリッドに参画。

What we do

【電力のインターネット化へ】 デジタルグリッド株式会社は、「電力を生む発電家」と「電力を買う需要家」が直接売買できるシステムを備えたプラットフォームを提供する会社です。 弊社のプラットフォームによりエネルギーを民間で自由に売買、電力の「見える化」を実現。 電気の自由度が高まるような、そんな世界の実現に貢献します。 【脱炭素社会に貢献】 プラットフォームをはじめ事業による環境問題の解決にも取り組んでいます。 電気の「見える化」により再生可能エネルギーか有限な資源である化石エネルギーによるものかを識別することが可能になったことで、積極的に再生可能エネルギーを導入できるようになりました。その他、2023年4月より脱炭素社会の実現に向けてアクションを起こすための教育コンテンツも展開し始めました。 「未来の子供たちがエネルギーの制約にとらわれずに過ごせるように」 そんな思いで事業に取り組んでおります。                
2025年4月、東証グロース市場に上場しました
弊社が行っているサービス(詳しい情報は公式HPをチェックしてみてください https://www.digitalgrid.com/service)

What we do

2025年4月、東証グロース市場に上場しました

弊社が行っているサービス(詳しい情報は公式HPをチェックしてみてください https://www.digitalgrid.com/service)

【電力のインターネット化へ】 デジタルグリッド株式会社は、「電力を生む発電家」と「電力を買う需要家」が直接売買できるシステムを備えたプラットフォームを提供する会社です。 弊社のプラットフォームによりエネルギーを民間で自由に売買、電力の「見える化」を実現。 電気の自由度が高まるような、そんな世界の実現に貢献します。 【脱炭素社会に貢献】 プラットフォームをはじめ事業による環境問題の解決にも取り組んでいます。 電気の「見える化」により再生可能エネルギーか有限な資源である化石エネルギーによるものかを識別することが可能になったことで、積極的に再生可能エネルギーを導入できるようになりました。その他、2023年4月より脱炭素社会の実現に向けてアクションを起こすための教育コンテンツも展開し始めました。 「未来の子供たちがエネルギーの制約にとらわれずに過ごせるように」 そんな思いで事業に取り組んでおります。                

Why we do

【未来の子どもたちがエネルギーの制約にとらわれずに過ごせるように。】 電力取引に参入しやすいプラットフォーム=市場を整えることで、再生可能エネルギーを積極的に導入することが可能に。人と地球に優しい「再エネ」をスタンダードにすることを目指します。 【エネルギーの民主化を通じて、人類を豊かにする】 エネルギーの選択可能性を高めることは、社会を持続可能にし、暮らしのレジリエンスを高めることにつながると考えています。そのための仕組みを、デジタルグリッド株式会社はつくろうとしています。                    ◆◆◆ 【最近のメディア掲載の事例】 ★経済情報番組「PIVOT」出演!「利益を生む企業の電力戦略とは?」配信中!★ https://www.youtube.com/watch?v=y1z0B97e1j4 デジタルグリッドの事業活動は、多くのメディアからも注目いただいています。下記はその一例です。 下記を含む他のメディア掲載情報については、会社サイトのトップページをご覧下さい。 http://www.digitalgrid.com 1.「日本経済新聞」2025年4月22日「デジタルグリッド上場、豊田社長「蓄電池100万KWに」」 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC21ABF0R20C25A4000000/ 2.「メガソーラービジネス(日経BP)」2025年1月22日 LINEヤフー、初のバーチャルPPAをヴィーナ・エナジーと締結、デジタルグリッドがスキームを提供 https://project.nikkeibp.co.jp/ms/atcl/19/news/00001/04748/?ST=msb 3. 東大発ベンチャーが挑む、日本初の電力P2Pプラットフォームで再エネ推進| 日経クロステック(xTECH) : https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00736/00015/ ・デジタルグリッド株式会社の技術、ビジネスモデル全般の特徴について専門家が執筆した記事。 4.「日刊ゲンダイ」3月28日・4月5日付「ビジネスの発想に学べ」 前編 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/money/271111 後編 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/money/271438 ・デジタルグリッド株式会社代表取締役社長の豊田祐介の記事。創業メンバーでもある弊社代表者の人物的側面ご理解のご参考にしてください。 5.おはBiz NHKニュース おはよう日本 2020年2月14日「再エネを後押し 電力の“相対取引”」| https://www.nhk.or.jp/ohayou/biz/20200214/index.html ・2020年2月に商用開始した「日本初の民間による電力取引所」としてのデジタルグリッドプラットフォーム。その概要が、ご利用者である京セラ様、住友林業様への取材とともに紹介されました。

How we do

【デジタルグリッドプラットフォーム(DGP)とは】 環境にやさしい再生可能エネルギー(再エネ)は、世界中の消費エネルギーを余裕で賄うことのできるポテンシャルを秘めています。しかし日本は他国と比べても再エネが普及しづらい体制になっていて、化石燃料などの限りある資源に依存しているのが現状です。 この課題を解決するため、デジタルグリッド株式会社は 「電力を生む発電家」と「電力を買う需要家」が直接売買できるシステムを備えたプラットフォームを提供しています。電力取引に加えて環境価値取引も行うことができます。 電力売買に参入しやすいプラットフォームを整えることで、再エネという選択肢を誰でも自由に選べる未来を目指します。                     ◆◆◆ 【DGPの特徴】 DGPは、再エネ電源に加え多種多様な電源と電力需要をピアツーピア(P2P)で結び付ける、「電気の取引所」となります。DGPの主な特徴は次の3点です。 ①電力取引の専門資格やシステム投資なしで取引できる ⇒電力取引プレーヤーを増やせる ②電源識別を行う(例えば、再エネだけを選んで購入できる) ⇒再エネ活用を円滑化する ③需給調整等の煩雑な業務をAIなどで自動化 ⇒発電家は電気の効率的な売却、需要家は電力コスト削減が見込める DGPについて詳細はこちら→ http://www.digitalgrid.com/service.html

As a new team member

「電力を誰でも自由に売買できる社会」を、あなたのセールス力で一緒に目指しませんか? デジタルグリッドは、発電家(電気を作る側)と需要家(電気を使う側)が直接電力を売買できるプラットフォームを提供する、2025年4月に東証グロース市場へ上場したばかりの企業です。設立8年・従業員約100名のこのフェーズだからこそ、一人ひとりが事業の成長を手触り感を持って実感を持てます。 「売る」だけでなく、相手の事業課題を深く理解して解決策を一緒に考える、コンサルティング色の強い営業スタイルです。SaaS・金融・メーカー・商社など、長期的な関係構築型の営業経験を持つ業界未経験メンバーが多数活躍しています! 【なぜ今、電力取引プラットフォームなのか】 人口減少により多くの産業が縮小する中、電力市場は数少ない成長が期待される領域です。 生成AIの急普及により、データセンターの消費電力が急増しており、一人当たりの消費電力量は今後も拡大する見込みです。 加えて、2025年2月に閣議決定した第7次エネルギー基本計画では再エネの「主力電源化」が明記され、企業のグリーン電力(再生可能エネルギー)需要も急増。電力の「量(需要増)」と「質(脱炭素・再エネ化)」の両面で市場が拡大する、稀な成長市場です。 【デジタルグリッドについて】 デジタルグリッドは、「電力を購入したい需要家」と「電気を販売したい発電事業者」を直接つなぐ電力プラットフォームなどを展開する、東京大学発のエネルギーテック企業です。 「電気を識別する技術」を基盤に、再生可能エネルギーが主役となる社会の実現を目指し、2025年東証グロース市場に上場したばかり。ベンチャーならではのスピードと技術力で、電力市場の変革に挑んでいます。 【事業内容】 ① 電力プラットフォーム事業 現在の主力事業。民間企業による電力取引市場であるデジタルグリッドプラットフォームを運営。電力を購入したい「需要家」と電力を販売したい「発電事業者」の直接契約が可能で、従来「電力会社の既定プランから選ぶ」のみだった電力調達を、「電源や価格、 調達方法を決められるオーダーメイド方式」が可能に。 発電事業者は電力の販売・運用を一括して任せることができ、需要家は自社のニーズに応じた最適な電力調達が可能となる。現在、中小企業から大手企業まで1,200社以上に導入されており、全国5,000拠点以上への供給している。 ② 再エネプラットフォーム事業 コーポレートPPA(再エネ長期調達)に特化した日本最大級のマッチングプラットフォーム「RE BRIDGE」や、短期・低コストで再エネ導入できる「エコのはし」を運営。 ③ 調整力事業 系統用(電線)蓄電池アグリゲーションで日中の電力価格差を平準化。金融出身トレーダーと独自AIが市場入札から充放電指示までワンストップで担う。 【募集背景】 現在サービス利用社数は1200社を超え、さまざまな業界の企業にご利用いただいており、事業・組織ともに加速するフェーズを迎えています。今回は、我々のビジョンや目指す未来に共感いただき、事業拡大のため更なる進化をともに目指していただける方を募集します。 【業務内容】 ご経験及び適性により下記業務をチームで振り分け担当していただきます。 ・Field Sales Team(直販営業) 企業への新規開拓から提案・受注まで一貫して担当します。「DGP(デジタルグリッドプラットフォーム)」による電力ソリューションを通じて、コスト削減・リスク低減・脱炭素化といったお客様の課題に寄り添い、最適な解決策を一緒に考えるコンサルティング営業です。受注後も継続的にサポートし、長期的な信頼関係を築いていきます。 ・Partner Sales Team(代理店営業) 協業パートナーと協業し、顧客へ電力提案を担当します。商談では、パートナーからのご紹介を受けて自ら提案するケースと、パートナーの提案をサポートするケースの両方に関わります。商談以外でも、パートナーの状況に合わせた学習支援やトレンド情報の共有など、きめ細かなフォローを通じてパートナーとの関係を深め、ともに販売力を高めていきます。  【 営業組織について】 プラットフォーム事業部の営業組織は、複数のチーム体制になっています。 現在、Field Sales(直販営業), Partner Sales(代理店営業), Sales Support(営業支援), Sales Planning(営業企画)の他、再エネを専門に扱う営業チームやリード獲得を担うチームもあります。全体で約20名ほどのメンバーが所属しています。配属は、Field Sales(直販営業)またはPartner Sales(代理店営業)を想定しています。
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