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プロダクト価値を最大化するアナリティクスエンジニアを募集!

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Mid-career

on 2023-11-22

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プロダクト価値を最大化するアナリティクスエンジニアを募集!

Mid-career
Expanding business abroad
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Masato Bito

大学在学中にVine Linux SPARC版を開発。 卒業後IPA未踏ユースソフトウェアに採択。 (Zynga Japan)ウノウ(株)の初期メンバーとして参画し、CTOを4年半務める。 2011年に株式会社スングーラ代表取締役社長就任。 インフラからフロントエンドまで深い知識と経験を持つ。 2015年6月よりUUUM株式会社のCTOに就任。

Hidetugu Ito

明治大学卒業、ネットエイジを経て定期購読のECサイト富士山マガジンサービス創業メンバーとして、営業、マーケティング、事業開発など多岐にわたる領域を担当し、成長に貢献。レガシーな物流領域をもっとオープンに革新したいという思いから2013年12月株式会社オープンロジを設立。TechCrunchTokyo2014審査員特別賞(準優勝)受賞、InfinityVenturesSumitLounchPad2014Fall第6位。これまで累計27.5億円の資金調達を実施。

Kenji Sakai

ワークスアプリケーションズにて、開発マネージャーを務め、その後メディアドゥに入社。VPoEとしてエンジニア組織のマネジメント・採用の責任者を担った後、オープンロジに入社。

Masato Igarashi

富士通、ネットエイジ、富士山マガジンサービスなどで新規事業を中心に数多くのプロジェクトを牽引後、2012年より位置情報系スマートフォンサービスを展開するオーシャンズにCTOとしてジョイン。現在は物流クラウドサービスを提供するオープンロジで、既存業界に新たな価値を提供すべく日々奮闘中。母国語はRuby。

株式会社オープンロジ's members

大学在学中にVine Linux SPARC版を開発。 卒業後IPA未踏ユースソフトウェアに採択。 (Zynga Japan)ウノウ(株)の初期メンバーとして参画し、CTOを4年半務める。 2011年に株式会社スングーラ代表取締役社長就任。 インフラからフロントエンドまで深い知識と経験を持つ。 2015年6月よりUUUM株式会社のCTOに就任。

What we do

株式会社オープンロジは「テクノロジーを使い、サイロ化された物流をネットワーク化し、データを起点にモノの流れを革新する」をビジョンに掲げ、物流フルフィルメントプラットフォーム「オープンロジ」を提供しております。 独自の倉庫管理システムを通じて提携倉庫をネットワーク化し、標準化した仕様とオペレーションにより物流業務の効率化と一元化を実現し、固定費ゼロ・従量課金で利用可能な物流フルフィルメントサービスを提供しており、利用アカウント数は約13,000(2024年3月時点)、提携物流会社は75社以上となっております。 プロダクトである「OPENLOGI」は、荷主企業と倉庫事業者の間の面倒な業務のやりとりをWEBアプリケーション上で、効率化・一元化、自動化する機能を備え、主に倉庫事業者向けに提供をしております。 テクノロジーによって、倉庫や配送をネットワーク化し、データとアルゴリズムによってモノの動きを最適化する、「フィジカルインターネット」の実現に向け、更なる事業拡大を進めて参ります。 ■参考記事はこちら! 「実現不可だ」と笑われた挑戦。“時代に取り残された物流業界”にTechnologyで変革を挑むオープンロジ https://note.openlogi.com/n/n9f72b1ed5a41 「唯一無二の物流プラットフォームでゲームチェンジャーになる」CTOの尾藤がオープンロジで目指すこと https://note.openlogi.com/n/ncd8b4635bec7 「日本M&Aセンター30周年記念スタートアップピッチ」において、最優秀賞「GOLD」を株式会社オープンロジに決定しました。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000072.000081927.html
「物流の未来を、動かす」をミッションに、物流プラットフォームを提供。システムを通じて、データを起点とした物流課題の根本解決を目指しています。
オープンロジ エントランス
レガシーな物流業界を変えるべく、「次世代の物流インフラをつくる」という想いのもと会社を立ち上げた代表。

What we do

「物流の未来を、動かす」をミッションに、物流プラットフォームを提供。システムを通じて、データを起点とした物流課題の根本解決を目指しています。

オープンロジ エントランス

株式会社オープンロジは「テクノロジーを使い、サイロ化された物流をネットワーク化し、データを起点にモノの流れを革新する」をビジョンに掲げ、物流フルフィルメントプラットフォーム「オープンロジ」を提供しております。 独自の倉庫管理システムを通じて提携倉庫をネットワーク化し、標準化した仕様とオペレーションにより物流業務の効率化と一元化を実現し、固定費ゼロ・従量課金で利用可能な物流フルフィルメントサービスを提供しており、利用アカウント数は約13,000(2024年3月時点)、提携物流会社は75社以上となっております。 プロダクトである「OPENLOGI」は、荷主企業と倉庫事業者の間の面倒な業務のやりとりをWEBアプリケーション上で、効率化・一元化、自動化する機能を備え、主に倉庫事業者向けに提供をしております。 テクノロジーによって、倉庫や配送をネットワーク化し、データとアルゴリズムによってモノの動きを最適化する、「フィジカルインターネット」の実現に向け、更なる事業拡大を進めて参ります。 ■参考記事はこちら! 「実現不可だ」と笑われた挑戦。“時代に取り残された物流業界”にTechnologyで変革を挑むオープンロジ https://note.openlogi.com/n/n9f72b1ed5a41 「唯一無二の物流プラットフォームでゲームチェンジャーになる」CTOの尾藤がオープンロジで目指すこと https://note.openlogi.com/n/ncd8b4635bec7 「日本M&Aセンター30周年記念スタートアップピッチ」において、最優秀賞「GOLD」を株式会社オープンロジに決定しました。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000072.000081927.html

Why we do

レガシーな物流業界を変えるべく、「次世代の物流インフラをつくる」という想いのもと会社を立ち上げた代表。

生産者から消費者へと商品を届けるプロセスを担う物流業界は、さまざまな産業のなかでも最も情報化が遅れている業界の一つだとされています。現在、EC市場の成長は、新型コロナウイルス感染症への対策が長期化するなかで一層加速しつつあります。 各国の小売業におけるEC化率を見ると、中国が45.3%、アメリカが15.0%なのに対して、日本はまだ9.13%です。ということは、今後成長する可能性は十分にあります。しかし、現在の物流の仕組みのままで倉庫スタッフやドライバーの数を大きく増やすのは難しい。 倉庫のロボット化なども注目されていますが、オペレーションの部分最適であり、まだまだコストがかかりすぎます。やはり、中長期的にも物流全体のプロセスを一元化して"物の流れ"を効率的に変えていくしかありません。 オープンロジは、物流フルフィルメントサービスおよびOPENLOGI プラットフォームシステムのさらなる利用拡大を通じて、日本の物流改革を大胆に推進しようと考えています。それがフィジカルインターネット構想の実現です。 ▼「フィジカルインターネット」実現の構想 ネット通販の浸透に伴い物流の需要が増大する中、物流業界では、人手不足、高齢化、作業負担の増加など多様な問題が噴出しています。モノを効率的に運ぶ新たな仕組みにより、物流業界が悩む課題の解決につながるとされているのが「フィジカルインターネット」の実現です。オープンロジは現在の非効率的な物流を再構築するため「フィジカルインターネット」の実現について、以下のように考えています。 ▼倉庫を起点とした「フィジカルインターネット」 物流はインターネットと同様に不特定多数の大量のモノが動くネットワークです。ただ、インターネットとは異なり物流は「物理的(フィジカル)」なモノを扱います。 配送する物品以外にも不動産やトラックなどの資産、ロボットや装置、それを扱う人の技術的なノウハウなど、企業や業界の基準で独自運用されているため標準化されておらず、インターネットのように相互接続してシームレスにモノを移動させることができません。 そのような中、オープンロジは、すでにフィジカルインターネットに必要な「物の自由な流れを可能とする標準化・共通仕様」のベースになるオペレーションやシステムの標準化やAPI連携により、荷主、倉庫、配送をシームレスな連携を可能にさせる取組みを実施して参ります。 オープンロジの提携倉庫で培ったオペレーションサービス仕様の標準化、倉庫ネットワーク化をサプライチェーン全ての相互接続のための標準規格の起点となることで、商品情報・荷主・運送業者・配送センター、店舗や住居などをあたかもインターネットのようにネットワークでモノの行き来がスムーズになる「フィジカルインターネット」の実現に繋げることができると考えています。 ▼レガシーな物流からデータ/アルゴリズムを起点とした高効率な物流へ 従来の物流は、荷主・倉庫・配送が連携されておらず、企業や業界の基準で独自運用されているため同じ業界でも互換性がないため、多くがそれぞれ独自運用しているネットワーク内での最適化に留まっていました。 企業の枠を超えた物流資産・データを、アルゴリズムに基づいて最適化させながら連携させる「フィジカルインターネット」が実現できれば、倉庫の空きスペースの効率化・配車や配送の効率化・返品のオペレーション等を一気通貫で行うことができ、物流業界全体を最適化することができると考えております。物流は多数の複雑な商流が組み合わさってできています。この商流を効果的につなげていくために、今回資本参画いただいた企業様とも積極的に企業の枠を超えて連携していきます。 具体的には、輸配送送ルートを最適に組み立てられるように倉庫内の荷物の配送先情報や荷量、荷物の受け渡しまでをそれぞれが持っているリソース・情報をアルゴリズムに基づいて最適化された形で連携させることで高効率な最適解を連携して導きだし、より便利で付加価値の高いフィジカルインターネットとしての物流を構築し、世界一の物流ネットワークを日本に築いていきたいと考えております。

How we do

現在、従業員数は166名を超え(2024年3月時点)、非常に優秀な経営メンバーもジョインし、企業としてもさらなる成長を加速する第2フェーズに入りました。 経営メンバー https://corp.openlogi.com/company/#member ミッション・ビジョン https://corp.openlogi.com/ ■企業、組織の成長は「人」の成長 私たちが掲げるMission「物流の未来を、動かす」を実現するためにはさらなる成長が必要です。 成長過程で迷わないように、Mission/Vision/Valueを非常に大切にしています。 --------------------------------------------------------- <Mission> 物流の未来を、動かす <Vision> テクノロジーを使い サイロ化された物流をネットワーク化し、データを起点に物の流れを革新する <Value> Positive Reflection - 前向きに振り返り、成長しよう Active Dialogue - 積極的に対話し、解決へ Triple Win - 三方良しの事業を創ろう Have fun, Make joy - 喜び、楽しむ --------------------------------------------------------- メンバーはさまざまな業界から集まっており、物流業界が初めてのメンバーも多く在籍しています! 多種多様なバックグラウンドをもつメンバーが今まで培ってきたことを活かして業務に励んでいます。 仕事とプライベートのメリハリをつけやすい『フレックスタイム制』の導入(※)をしており、リモートワーク勤務ももちろん対応しています。 またリモートワーク下でも縦横の繋がりを作るため、タウンホールmtgやシャッフルランチなど社内コミュニケーションの活性化を図っています! ※ビジネス/コーポレート:コアタイム11:00~15:00 ※技術開発(エンジニア・デザイナー):コアタイム無し

As a new team member

<業務内容> クラウド物流プラットフォーム「OPENLOGI」は、荷主・倉庫・Shopify等の外部連携・社内オペレーションチームがそれぞれ利用する複数のシステムが存在し、システムに蓄積された大規模なデータがあります。 社内・倉庫・荷主においてデータの可視化・分析をより普及させ、データドリブンな意思決定を推進していくため、事業部からも使いやすいデータやダッシュボードの整備が必要となっています。本ポジションでは事業側の担当者やエンジニアと協力しながら、ドメインに関する情報を整理し、利便性・信頼性の高いデータウェアハウスやデータマートの構築やダッシュボードの開発・運用、データ可視化・活用の促進のリードを行っていただきます。 【具体的な業務内容】 ・データウェアハウス・データマートの設計・開発 ・BIツールの技術選定や活用推進、権限整備 ・Looker Studio, Redash, 他BIツール上での開発・整備 ・各種ドキュメンテーションの作成・整備 ・事業側やデータ分析の担当者が必要とする要件の整理 ※実際の業務はこれに限定されるものではありません。 ※入社後の業務内容は、技術や専門知識、経験等を考慮のうえ決定します。 【扱うデータ】 ・入庫データ(倉庫に入庫した商品の種類・数量、不良品の有無など) ・出庫データ(倉庫から出荷した商品の種類・数量、配送先、売れ筋や買い合わせなど) ・在庫履歴データ(商品ごとの数量の推移、在庫回転率など) ・請求データ(商品・作業単位で発生したコスト) ・荷主の商品データ(商品の名称、ロット、セット組、冷凍冷蔵) ・倉庫の作業履歴データ(倉庫の各作業の所要時間、作業者、品質や事故レポート) 【やりがい】 物流分野は最適化・効率化の余地が多く残されており、データ活用により様々な社会課題にアプローチすることができます。荷主や倉庫から集約した膨大かつ多種多様なデータを扱うことができ、データ活用により倉庫業務や配送などの物理的な実世界を効率化できる点がオープンロジの特徴です。アナリティクスエンジニアとして、他のデータエンジニアと協力しながら、大きな裁量の中で業務を進めることができます。 <技術スタック> ・開発言語:Python, SQL ・BIツール:Redash, Looker Studio(旧 Google Data Portal) ・フレームワーク:dbt ・データベース・データウェアハウス:BigQuery ・インフラ:GCP, (AWS), Datadog, Terraform ・オートメーション:GitHub Actions ・開発環境:GitHub, Docker, Jupyter Notebook ・コミュニケーション:Slack, GoogleWorkspace <組織> 技術開発部 CTO室 チームは4名、うちデータ周りの担当者は2名です。 エンジニア組織全体としてはプロダクト開発・QAエンジニア・デザイナー・PdMを含めて約50名のチームです。 <必須スキル(MUST)> ・データアナリスト、あるいはデータエンジニアとしての業務経験 ・Gitを用いたチーム開発経験 ・データマートやDWHの構築・運用経験 ・Looker, Redash, TableauなどのBIツールの運用経験 ・周囲と適切にコミュニケーションをとりながら抽象的な課題を整理して解決に導く能力・スタンス <歓迎(WANT)> ・クラウド環境の利用経験(特にGCP、もしくはAWS) ・BigQueryの利用経験 ・dbt (data build tool) の利用経験 ・Pythonでのコーディング経験 ・データ分析の実務経験 ・データ利用者と連携してのKPI定義・可視化経験 <こんな人と働きたい> ・人の役に立つサービスをつくりたい/社会課題の解決をしたいと思える方 ・プロダクトのサービス成長に興味がある方 ・オーナーシップを持って積極的に課題に向き合える方 ・チームワークを大事に、考えやアイデアを積極的に共有できる方
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Founded on 12/2013

120 members

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  • Funded more than $1,000,000/

東京都豊島区東池袋1丁目34−5 いちご東池袋ビル9F