Discover companies you will love

  • バックエンドエンジニア
  • 10 registered

すごいベンチャー100に選出!分析プロダクトをグロースさせるエンジニア募集

バックエンドエンジニア
Mid-career

on 2023-10-06

200 views

10 requested to visit

すごいベンチャー100に選出!分析プロダクトをグロースさせるエンジニア募集

Mid-career
Mid-career

Share this post via...

野村 大輔

株式会社ゴーレム CEO    元々ガラス工場の生産技術エンジニアをやってましたが、テックx事業開発領域をに足を踏み入れ、気づいたら会社を立ち上げてました。 九州の山奥出身で、5年くらい東京に住んでますが、まだまだ都会が怖いです。

淳一郎 古賀

主にバックエンドエンジニア。1-10の要件定義、バッチ開発、テーブル設計などが得意領域。 最近はマネジメントサイドへシフト中。 直近フルスタックとして働いているのでサーバサイド・インフラ(AWS)などの領域もがっつりやっています。 新しい価値がどんどん出ていくるWeb界隈で自分で動いて価値を届けられるのが エンジニアの楽しさだと思っています。 在宅勤務が長くなりお茶やコーヒーに凝り始めました。 自宅でも手軽にアレンジできるのは思った以上に楽しみになりました。

daiki shimo

Ryohei Yamamoto

株式会社ゴーレム's members

株式会社ゴーレム CEO    元々ガラス工場の生産技術エンジニアをやってましたが、テックx事業開発領域をに足を踏み入れ、気づいたら会社を立ち上げてました。 九州の山奥出身で、5年くらい東京に住んでますが、まだまだ都会が怖いです。

What we do

日本で一番古い産業を変革を目指す、2022年1月に立ち上げた建設テックのスタートアップです。 建設業のデータ分析プラットフォームのプロダクトとDX支援の2つの事業を行っています。 2022年6月には、CO2排出量の算定機能をリリースし、既に多くの大手企業から導入希望をいただいており、また出資提案も多くいただいています。
建設データを分析する自社プロダクト

What we do

建設データを分析する自社プロダクト

日本で一番古い産業を変革を目指す、2022年1月に立ち上げた建設テックのスタートアップです。 建設業のデータ分析プラットフォームのプロダクトとDX支援の2つの事業を行っています。 2022年6月には、CO2排出量の算定機能をリリースし、既に多くの大手企業から導入希望をいただいており、また出資提案も多くいただいています。

Why we do

建設業は日本で一番古く、また巨大で複雑な産業です。 これまでは、多くの熟練者が阿吽の呼吸で連携することで、巨大建造物を建造していました。 しかしながら、高齢化や少子化の影響で、たくさんの熟練者がいる前提の産業構造は難しくなっています。 2024年4月に控えた「働き方改革関連法」によって、1人当たりの働く時間に制限がかかり、構造変革待ったなしの状況です。 これからは、データとルールによって、「簡単に誰にでもできる建設業」が必要で、それを実現できるのは、デジタルテクノロジーの力です。 一緒に、持続可能な建設業にチャレンジしませんか。

How we do

創業メンバーとして、一緒に文化を作っていきましょう。 ・リモートワーク、裁量労働制| 働く時間と場所は自由です ・対話至上主義| 肯定も否定も、意見を出すこと、聞くことを至上とします ・働き方は自分で決める| 家庭事情、嗜好、成果の出し方は、人それぞれです。個人の働き方を尊重します ・全員プロフェッショナル | 他のチームメンバーを、自分と専門性の違うプロとして尊敬し合います

As a new team member

【具体的には】 ■建設業界向けのデータ分析プロダクトの開発を担当していただきます。 バックエンドはRuby on Rails、フロントエンドはReactでの開発になります。 【技術スタック】 Ruby / Ruby on Rails / React / Python / AWS / MySQL / Vercel / Docker   【利用ツール】 GitHub / YouTrack / Slack / Sentry / Notion 【開発環境の特徴】 ■エンジニアに負担の少ない開発進行 オーナーとマネージャーとエンジニアの双方向で状況を確認し、エンジニアに無理のないスケジュールを組んでいます。 プロダクトファーストですがチームの状況を踏まえたハンドリングでエンジニアは開発に専念できる環境です。 ■フルリモートだけど安心感のあるコミュニケーション Slack中心のコミュニケーションで参加エンジニアは日々の作業ログを残しています。 マネージャーがログをチェックし、週に数回通話して意思疎通を図っています。 テキストと通話を適切に織り交ぜ、リモートですが一人で開発していない安心感を重視しています。 ■ドキュメント整備のエンジニア文化形成 まだ歴の浅いプロダクトだからこそドキュメントが大事。 開発の区切りごとにドキュメントを整備する時間を取るようにしています。 【入社後のフロー】 ■Step1 まずは開発体制や既存コードを理解してもらうために ・いくつかの小規模な開発業務(1ヶ月程度) ・既存エンジニアとの開発を通してのコミュニケーション ■Step2 主にお任せしたい業務 ・Rails/Reactでのプロダクト開発業務 ・開発の要件検討と設計(エンジニアマネージャーと一緒に) ■Step3 適正に合わせて将来お任せしたい業務 ・キャリアプランに応じたフルスタック・マネジメント業務 ・Step2に加えて日々のコードレビューと参加エンジニアへのアドバイス ・チームの生産性向上のための開発フロー改善
0 recommendations

    0 recommendations

    What happens after you apply?

    1. ApplyClick "Want to Visit"
    2. Wait for a reply
    3. Set a date
    4. Meet up

    Company info

    Founded on 01/2022

    10 members

    東京都千代田区一番町6 相模屋本社ビル7F