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ひとつのプロダクトを長期的な視点で開発したいプロダクトエンジニア募集!

プロダクトエンジニア
Mid-career

on 2026-06-19

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ひとつのプロダクトを長期的な視点で開発したいプロダクトエンジニア募集!

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工藤 真

株式会社 hacomono 取締役 CTO。 取締役といいつつ毎日ひたすらコードを書いている Web 系エンジニア。 新卒入社した会社で受託開発、B2B 向けワークフロー製品の開発を経験し、その後株式会社サイバーエージェントに転職し、ソーシャルゲーム開発のリードエンジニアとして開発・運用に携わりました。 フロントもサーバーもインフラもやりますが、好きなのはユーザーに近いフロント領域。 エンジニアとして技術のキャッチアップは意識しつつ、その技術からどうやって実際に価値あるものをユーザーに届けるかを大事にしたいと思っています。

エンジニアとして、B2B SaaSプロダクトに携わる意義とこれから。CTO・工藤真×新取締役・矢嶋裕介が語る「hacomono」新時代の挑戦

工藤 真's story

横山 司

2022/11からhacomonoで、Engineering Office で開発チームのチームの成長・カルチャー・エンゲージメントにコミットするため頑張ってます。 自分の良いチームの定義が、「みんな楽しく成長し、安心して働き続けられる」エンジニアが多いことだと思っています。 ぜひ興味がある方お話しましょう

Tatsuya Inaba

「日本の育児にもっとシステムの恩恵を享受したい」という思いから、株式会社コドモンにて保育園・幼稚園・小学校・学童向けの業務支援ソフトウェアの開発に従事しています。  入社半年でマネージャー、1年7ヶ月後取締役の1人兼開発本部長としてコドモンの開発・開発チームのマネージメントを行うと共に、経営を考える力も鍛えさせていただきました。  一方で自身も機能を開発し続けると共に、より各開発者の生産性を向上させるために、開発者ではなく問題解決者としてのマインドの醸成や社内ツールの開発も行なっていました。  現在は、「より多くの子どもの取り巻く環境にいる人々」をより幸せになれるように、そして、そのためにも会社を次のステージにステップアップするために新規事業開発部へ異動し、新しい領域でのプロダクト開発を行いながら新しい組織を構築しています。(取締役は任期満了につき、2021年5月末にて退任しております)    仕事とは別に家でも自分の周囲や社内のペインを取り除くための開発などを少しずつですが行っています。最近ではFlutter、Nuxt(Vue)、Go、AWS、Cloud Firestoreなどを取り扱っています。  得意なことは理想から物事を考えること、新しいことを考えること。さらにそこから一歩進んだ便利な機能を考え出すこと、そしてそれを作り出すことです。また、そのためにも相手の立場に立って本質的な課題・ペインを見つけ出すことも得意です。  前職から機能企画→仕様設計→実装テスト→リリースの一環を経験し、また現職では社員数7人からプロダクト成長に携わっていた経験から、  ・時と場面におけるスピード⇔品質のバランスのとり方  ・少人数フェーズからのプロダクト開発力  ・機能企画の発想力、仕様設計力 には一定の自信があります。

Masashi Tsuji Nishiwaki

株式会社hacomono's members

株式会社 hacomono 取締役 CTO。 取締役といいつつ毎日ひたすらコードを書いている Web 系エンジニア。 新卒入社した会社で受託開発、B2B 向けワークフロー製品の開発を経験し、その後株式会社サイバーエージェントに転職し、ソーシャルゲーム開発のリードエンジニアとして開発・運用に携わりました。 フロントもサーバーもインフラもやりますが、好きなのはユーザーに近いフロント領域。 エンジニアとして技術のキャッチアップは意識しつつ、その技術からどうやって実際に価値あるものをユーザーに届けるかを大事にしたいと思っています。
エンジニアとして、B2B SaaSプロダクトに携わる意義とこれから。CTO・工藤真×新取締役・矢嶋裕介が語る「hacomono」新時代の挑戦

エンジニアとして、B2B SaaSプロダクトに携わる意義とこれから。CTO・工藤真×新取締役・矢嶋裕介が語る「hacomono」新時代の挑戦

What we do

■ プロダクトについて 私たちは「ウェルネス産業を、新次元へ。」をミッションに、ウェルネス/運動施設向けオールインワン・マネジメントシステム「hacomono」を提供するバーティカルSaaS企業です。 https://www.hacomono.jp/ 一般的な会員管理/予約システムは利用する企業(店舗)向けに開発されていることが多く、ユーザー(お客様)側向けに考慮されたプロダクトになっていないことが多いのが現状です。 hacomonoは、店舗だけでなく、利用するお客様にとってのユーザー体験も同様に重視して開発しています。予約のしやすいモダンなUI / UXや、システムのスマートさを評価いただき、デザイン性やファン・ブランドを大切にする店舗に多く導入いただいており、業界全体から注目を集めているプロダクトです。 リアル店舗・施設のDXという点でWebシステムだけでなく、IoT分野のプロダクトも提供しており、ユーザーの行動データを蓄積し、データ・ドリブンでの店舗経営を支援しております。 ルネサンス・コナミスポーツ・スポーツクラブNAS・ホリデイスポーツクラブなど業界大手にも続々と導入がされ、フィットネス業界に以外にもインドアゴルフ・サウナ・健保における保健指導プラットフォームとしても続々と導入がされております。 ■ 導入事例 https://www.hacomono.jp/case/ 新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、店舗の非対面化やオンライン化が求められる中で、契約店舗数は12,000店舗以上(2026年4月時点)に導入されています 。 業界を代表する大手企業から、デザイン性を大切にしたフィットネスクラブなどを中心に毎月50〜100店舗のペースで導入が進んでいます。
フィットネスクラブ向け次世代予約システム『hacomono』
オフィスには、hacomonoの世界観を体現いただけるように、また、IoTなどの研究開発のために、ワークアウトルームを設置。
ワークスペースは「静」をイメージしており、社内メンバーが集中できるようにデザインをシンプルかつモダンにしています。
朝会や日報など社員同士の業務報告やコミュニケーションを大切にしています。チームや個人のOKRで会社も個人も高め合い、勉強会や月初会で定期的な発表の場を設けています。
モダンなUI/UXが高く評価され、業界大手の企業にも導入されています。
製品、展示会、各種ツール群、働く場所など、すべてにおいてデザイン性を大切にしています。

What we do

フィットネスクラブ向け次世代予約システム『hacomono』

オフィスには、hacomonoの世界観を体現いただけるように、また、IoTなどの研究開発のために、ワークアウトルームを設置。

■ プロダクトについて 私たちは「ウェルネス産業を、新次元へ。」をミッションに、ウェルネス/運動施設向けオールインワン・マネジメントシステム「hacomono」を提供するバーティカルSaaS企業です。 https://www.hacomono.jp/ 一般的な会員管理/予約システムは利用する企業(店舗)向けに開発されていることが多く、ユーザー(お客様)側向けに考慮されたプロダクトになっていないことが多いのが現状です。 hacomonoは、店舗だけでなく、利用するお客様にとってのユーザー体験も同様に重視して開発しています。予約のしやすいモダンなUI / UXや、システムのスマートさを評価いただき、デザイン性やファン・ブランドを大切にする店舗に多く導入いただいており、業界全体から注目を集めているプロダクトです。 リアル店舗・施設のDXという点でWebシステムだけでなく、IoT分野のプロダクトも提供しており、ユーザーの行動データを蓄積し、データ・ドリブンでの店舗経営を支援しております。 ルネサンス・コナミスポーツ・スポーツクラブNAS・ホリデイスポーツクラブなど業界大手にも続々と導入がされ、フィットネス業界に以外にもインドアゴルフ・サウナ・健保における保健指導プラットフォームとしても続々と導入がされております。 ■ 導入事例 https://www.hacomono.jp/case/ 新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、店舗の非対面化やオンライン化が求められる中で、契約店舗数は12,000店舗以上(2026年4月時点)に導入されています 。 業界を代表する大手企業から、デザイン性を大切にしたフィットネスクラブなどを中心に毎月50〜100店舗のペースで導入が進んでいます。

Why we do

モダンなUI/UXが高く評価され、業界大手の企業にも導入されています。

製品、展示会、各種ツール群、働く場所など、すべてにおいてデザイン性を大切にしています。

■ 一人ひとりが少しでも長く健康に過ごせる世界を目指して 増大する医療費に対し、予防医学の観点から注目を集めているフィットネス業界。健康意識の高まりから市場は緩やかに拡大していますが、人口に対する参加比率はわずか約3%と諸外国と比べても少ないのが現状です。 ■ 一つひとつの店舗が、より個性を発揮できるように 紙による入会手続き・クラウド化されていない顧客管理システムなどフィットネス業界のIT基盤はとてもレガシーな状態です。スタッフは事務作業に追われ、本来行うべき業務に集中できないため、サービスの質が下がり、ユーザー体験も向上しない。多くのフィットネスクラブはこのような課題を抱えています。 hacomonoにより、スタッフはお客様とのコミュニケーション時間を増やすことができる。ユーザー体験が向上することにより、フィットネスを楽しむ人が増え、社会課題解決の一助となる。レガシーな業界をテクノロジーの力でアップデートし、業界の新たなプラットフォームになることを目指しています。 ■ テクノロジーの力で、街に明るい未来と彩りを 私たちが目指すサービスはコモディティ化されたものではなく、エッジが効いてユーザー体験が高いものや海外の人が見ても驚くようなものです。価格や規模で競ってきた結果、クリエイティブやユーザー体験などは二の次になり、コモディティ化されたサービスや店鋪が日本中に溢れています。 誰でもできる仕事は機械に任せ、個性ある店舗・個性ある人の活躍の場を街に増やす。私たちの生活圏に魅力あふれる店舗が増えることで、街に彩りが与えられていく。街に明るい未来と彩りを。それがhacomonoの目指す世界です。 ■ テクノロジーの力で、スマートウェルネスな社会を目指して ファイナンス面では、2023年に38.5億円の資金調達(シリーズC)、2025年1月に46億円の資金調達(シリーズD)を行い、これまでに累計120億円の資金調達を実施しております。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000142.000021418.html これまでの調達リリース 2020年8月 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000017.000021418.html 2021年3月 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000024.000021418.html 2022年3月 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000052.000021418.html 2023年4月 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000092.000021418.html

How we do

ワークスペースは「静」をイメージしており、社内メンバーが集中できるようにデザインをシンプルかつモダンにしています。

朝会や日報など社員同士の業務報告やコミュニケーションを大切にしています。チームや個人のOKRで会社も個人も高め合い、勉強会や月初会で定期的な発表の場を設けています。

【働く環境】 ▼ フルリモートワーク 全職種、原則フルリモートワークを実施しています。コミュニケーションツールとして、Slack や Notion、oVice などを用い、情報共有を意識しながら業務を進めています。 ※地方在住者の記事です。 「島でヤギを飼いながら、フルリモートで働いてます」SREエンジニア・大西時雨から見たhacomonoとは。 https://www.wantedly.com/companies/hacomono/post_articles/410101 ▼ フルフレックスタイム制 フレキシブルタイムは5時00分から22時00分です。 ▼ 日報を使ったコミュニケーション 毎日、その日の進捗や明日の予定などを日報として投稿する文化があります。日報の中には、今日実施したエクササイズの内容やランチなど、プライベートな内容を書く項目があり、社内のコミュニケーションに一役買っています。 ▼ < h1 > 会議 毎月1回、全社OKRやKPIの進捗共有、代表からのメッセージ、新入社員の紹介等を行っています。 ▼ 週次定例MTG 週に1回、オンラインで全社会議があります。重要指標や導入事例、機能アップデートの共有をしています。自己紹介 LT (ライトニングトーク) やビジネス部門、開発部門からのLTも開催されています。 ▼入社オンボーディング 入社いただいたメンバーに早期にご活躍いただけるよう、オンボーディングプランを整備しています。(隔週で 1on1 を実施 / hacomono 製品理解のための研修 / 商談やオンボーディング同席、など) ▼ 風通しの良く、主体性高いチーム 316名のチームで(2026年4月時点)、全員ニックネームで呼び合います。主体性高いメンバーが自由と責任の中でそれぞれの専門性を高め、クライアントやプロダクトに貢献していくカルチャーです。

As a new team member

【募集背景】 hacomonoは、ウェルネス領域に特化した顧客管理・予約・決済システム『hacomono』提供を主軸とした事業を展開しています。 2025年1月にシリーズDラウンドで約46億円の資金調達を実施、累計調達額は120億円となりました。事業の成長力やプロダクトにいただくポジティブな評価を追い風に、開発を加速させています。 その爆速成長を支えるため、プロダクトに向き合い、よりよい顧客体験を定義し、開発に真摯に向き合える、「プロダクトエンジニア」*を増やしていきたいと考えています。 ※hacomonoのプロダクトエンジニアとは、「プロダクトの成長を軸に、オーナーシップを持って追求・越境していくエンジニア」と定義しています。 プロダクトエンジニアに求めるスキルとして、以下の6つを想定しています。 <プロダクトエンジニアに求める6つのスキル> 1. ドメイン知識 ・関係するステークホルダーを正しく把握できる ・業務フロー全体を理解している ・想定されるエッジケースを把握している ・上記の制約条件を踏まえて、改善ポイントを見つけられる 2. 設計力・課題解決力 ・課題の背景を的確に捉え、開発の要否を判断できる ・拡張性・汎用性を考慮した設計ができる ・品質・リスク・運用保守を含む全体最適を見据えた落とし所を設計できる 3. コミュニケーション能力 ・必要に応じて自らステークホルダーとのコミュニケーションをとれる ・相手の理解度や場面に応じて、最適な伝え方ができる 4. ドキュメンテーション能力 ・ターゲット(読者)に応じた適切な内容でドキュメントを作成できる ・開発にとどまらず、PRDや内部設計資料などの文書にも積極的に関与できる 5. UI/UXへの感度 ・ユーザー体験を軸とした設計ができる ・そのために必要なUIデザインの検討・実装ができる 6. エンジニアリングスキル ・バックエンド・フロントエンド双方において一定以上の開発スキルを有する ・一気通貫でプロダクト開発に取り組むことができる 【お任せする仕事内容】 <業務内容> ⚫︎フィットネス・ウェルネス産業向けオールインワンマネジメントシステム「hacomono」のフロント・バックエンド領域の開発 ・特に会計決済機能周りの開発(詳細は「プロダクトエンジニア_会計決済」をご確認ください) または ・エンタープライズ企業向けの開発(詳細は「プロダクトエンジニア_エンタープライズ開発」をご確認ください) ⚫︎要件に基づいた設計、実装、テストコード追加、検証、リリースなどプロダクト開発における業務全般 ⚫︎徹底的なドメイン理解と顧客課題に向き合ったプロダクト開発 ⚫︎デザイン、UI/UXなど使いやすさにこだわったプロダクト開発 ⚫︎サポートチーム等から依頼による仕様確認・調査等の対応 <プロダクトエンジニアの動き方の例> ・ロードマップ策定プロセスに参画 ・設計レビュー・壁打ち ・プロダクトコア機能の開発リード ・自らドキュメントを起こして関係者と擦り合わせ ・プロダクト開発に関するマインド・ナレッジのシェア <開発スタイル> ⚫︎2週間単位のスクラム開発 ・振り返りを実施して、改善できるところがないか検討 ⚫︎毎日チーム毎にデイリースクラムを実施し、現在の進捗状況や困っていることなどを共有 ⚫︎週1回 OKR チェックインミーティングを実施し、各チームから情報を持ち寄り進捗の共有やレビューを受ける機会の設定 【必須要件】 ・会計決済機能やプロダクトの開発実務経験 ・webアプリケーションの開発実務経験3年以上 または ・フルスタックでの開発実務経験 ・テックリード経験(アーキテクチャ設計能力・技術選定など) ・大規模システムの開発経験 ・外部とのシステム連携経験 【歓迎要件】 ・Ruby on Rails と AWS を用いた開発経験 ・Vue.js / Nuxt.js フレームワークを利用した開発経験 ・BtoB SaaSプロダクトにおいて、プロダクト全体設計 / オペレーション構築をリードし、複数のエンジニアを率いてプロジェクトを推進した経験 ・0→1でのプロダクト開発経験 ・個人情報を適切に扱うためのセキュリティを意識した開発経験 ・オンライン決済の仕組みを有するサービスの開発経験 ・マルチテナント型サービスの開発経験 ・CI/CDの構築・運用、テスト自動化など、開発環境の継続的な改善経験
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