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東京: 開発者体験をリードするイネーブラー / Ruby/Go/TS

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Mid-career

on 2026-03-27

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東京: 開発者体験をリードするイネーブラー / Ruby/Go/TS

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Takuya N

自社でCEOしつつ、グロース上場企業(post IPO)でCTOも兼務(現職)しております。pre IPO→IPOの経験は1社、pre IPOの経験は数社(のちにIPO)です。

CTOとリードエンジニアが語る「開発者体験」の重要性。なぜ、泥臭い改善に本気で向き合い続けるのか。【プロダクト開発の現場から vol.3】

Takuya N's story

Kazuya Tooka

株式会社スタメン's members

自社でCEOしつつ、グロース上場企業(post IPO)でCTOも兼務(現職)しております。pre IPO→IPOの経験は1社、pre IPOの経験は数社(のちにIPO)です。
CTOとリードエンジニアが語る「開発者体験」の重要性。なぜ、泥臭い改善に本気で向き合い続けるのか。【プロダクト開発の現場から vol.3】

CTOとリードエンジニアが語る「開発者体験」の重要性。なぜ、泥臭い改善に本気で向き合い続けるのか。【プロダクト開発の現場から vol.3】

What we do

私たちは、人と組織の信頼関係を深め、人と組織に働きがいをもたらす組織改善プラットフォーム「TUNAG」を展開しています。 https://biz.tunag.jp/ 【TUNAGができること】 スマートフォンやPCから直感的な操作ができ、社内SNSのようなコミュニケーションのプラットフォームから社内報、組織一覧の可視化、感謝や称賛を伝える仕組み、ナレッジの共有、福利厚生の運用まで、経営・従業員同士のコミュニケーションのあり方を変え、経営・従業員同士の関係性を良くしていきます。 TUNAGを通して、日々の小さなコミュニケーションを積み重ねることで、従業員一人ひとりが集まるプラットフォーム(空間)になっていきます。 従業員一人ひとりが主役となり、組織としての一体感を生み出すための習慣を作ることで、今の仕事に全力で向き合い、確かな成功体験を積める組織づくりを支援します。 【具体的な成果】 実際に、TUNAGを通して個人の働きがいがもたらせた結果、 ・1年未満の離職率が14.9%改善(導入前:23.9%→導入後:9.0%) ・アルバイトの定着率が30%改善(導入前:63%→導入後:93%) ・新入社員の立ち上がりが1ヶ月短縮 ・生産性や売上の向上(キャンペーン・催事の売上が3倍に増加) などの成果に繋がり、組織改善の効果が表れています。 ※利用企業様のTUNAG導入後に、実際に現れた効果を一部抜粋
エンゲージメント向上を支援するHRTech×SaaSサービス『TUNAG』 。働きやすさと働きがいを同時に改善し、組織改善を実現。スマホ利用を前提としてUI/UXにこだわったプロダクト。
ツールを導入しただけで、働きがいは自然発生することはありません。必要なのは、情報の透明性や称賛、部門間の称賛を仕組みとして作ること。組織に合わせた仕掛けを、毎日の行動の習慣に組み合わせ、組織に変化を与えていきます。
価値の高いプロダクトを作るためにエンジニアリング視点を、多くのユーザーにその価値を提供するためにマーケット視点を、その双方を武器にできる組織づくりを行います。
社会の変化や組織の成長に伴い、働き方も柔軟かつ多様化させていく考えですが、対面でのコミュニケーションには大きな価値があることを忘れません。離れた拠点にいるメンバーとも、直接顔を合わせる機会を積極的に設けています。
なんとなく漫然と働き、何が楽しいのか分からない人が溢れている。この冷えた景色を変えたい。
「経営と従業員、従業員同士の関係性にいい変化をもたらせること」で、「日本の働く」をアップデートすることに取り組みます。

What we do

エンゲージメント向上を支援するHRTech×SaaSサービス『TUNAG』 。働きやすさと働きがいを同時に改善し、組織改善を実現。スマホ利用を前提としてUI/UXにこだわったプロダクト。

ツールを導入しただけで、働きがいは自然発生することはありません。必要なのは、情報の透明性や称賛、部門間の称賛を仕組みとして作ること。組織に合わせた仕掛けを、毎日の行動の習慣に組み合わせ、組織に変化を与えていきます。

私たちは、人と組織の信頼関係を深め、人と組織に働きがいをもたらす組織改善プラットフォーム「TUNAG」を展開しています。 https://biz.tunag.jp/ 【TUNAGができること】 スマートフォンやPCから直感的な操作ができ、社内SNSのようなコミュニケーションのプラットフォームから社内報、組織一覧の可視化、感謝や称賛を伝える仕組み、ナレッジの共有、福利厚生の運用まで、経営・従業員同士のコミュニケーションのあり方を変え、経営・従業員同士の関係性を良くしていきます。 TUNAGを通して、日々の小さなコミュニケーションを積み重ねることで、従業員一人ひとりが集まるプラットフォーム(空間)になっていきます。 従業員一人ひとりが主役となり、組織としての一体感を生み出すための習慣を作ることで、今の仕事に全力で向き合い、確かな成功体験を積める組織づくりを支援します。 【具体的な成果】 実際に、TUNAGを通して個人の働きがいがもたらせた結果、 ・1年未満の離職率が14.9%改善(導入前:23.9%→導入後:9.0%) ・アルバイトの定着率が30%改善(導入前:63%→導入後:93%) ・新入社員の立ち上がりが1ヶ月短縮 ・生産性や売上の向上(キャンペーン・催事の売上が3倍に増加) などの成果に繋がり、組織改善の効果が表れています。 ※利用企業様のTUNAG導入後に、実際に現れた効果を一部抜粋

Why we do

なんとなく漫然と働き、何が楽しいのか分からない人が溢れている。この冷えた景色を変えたい。

「経営と従業員、従業員同士の関係性にいい変化をもたらせること」で、「日本の働く」をアップデートすることに取り組みます。

【働く日常をデザインする時代。】 人はいつから仕事を楽しいと思わなくなったのか? 日本には90%を越える人が仕事をポジティブに考えられていません。 無邪気に、将来の夢は警察官、学校の先生、アイドルになりたいと語っていた子ども時代。 夢の真ん中には、誰かの役に立つ自分、誰かの喜ぶ顔がいたはずです。 しかし、夢を持っていた時代から、いつしか仕事が無機質な作業に変わり、働くことを徐々にポジティブに思わなくなった人は少なくありません。 この働く意味を見失い、諦めが当たり前になった人たちの日常を、変えたい。 だからこそ今、私たちは完璧な仕組みよりも自分のことや自分の頑張りを「わかってくれている」と感じられること、その積み重ねが安心となり、それが信頼になる。 その信頼が土台となった環境だから、働く自分を好きになる。仕事を通じて、自分の価値を実感できる。 TUNAGを通して、このような「働く人の感情が前向きに動いている状態」をデザインし、働く日常をアップデートしたいと思っています。 【日本が抱える「働く」ことへの負の感情】 事実、先進国の中でも最も低く、2025年時点で「熱意を持って仕事に取り組んでいる従業員」が20人に1人もいない。 エンゲージメントの低い組織では、パフォーマンスのばらつきが大きく、離職率が高く、顧客満足度の低下やイノベーションの停滞にも繋がることが判っています。 逆に、エンゲージメントが高い組織は、生産性、利益率、顧客ロイヤリティのいずれにおいても高い水準を示しています。 (Gallup State of the Global Workplace 2025 Report 出典)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 個人の働く楽しさが、社会の働く常識が変え、幸せの総和が増える。事業を通じて、そんな価値を届けていきたいと思っています。

How we do

価値の高いプロダクトを作るためにエンジニアリング視点を、多くのユーザーにその価値を提供するためにマーケット視点を、その双方を武器にできる組織づくりを行います。

社会の変化や組織の成長に伴い、働き方も柔軟かつ多様化させていく考えですが、対面でのコミュニケーションには大きな価値があることを忘れません。離れた拠点にいるメンバーとも、直接顔を合わせる機会を積極的に設けています。

「変化に強い組織こそが、真に強いチームである」の考えのもと、会社が目指す方向を言語化し、全員が同じ方向を向いて全速力で走る。 その「共通言語」を軸にして、私たちは日々取り組んでいます。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【ミッション|なすべきこと】 『1人でも多くの人に、感動を届け、幸せを広める。』 創業時から変わらない、スタメンの存在意義です。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【ビジョン|目指す姿】 『人と組織で勝つ会社』 スタメンが目指すのは、人と組織の力で成果を生み続ける会社。 個の強さとチームの力が調和し、共に挑戦し、共に勝ち続ける。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【バリュー | 行動指針】 『Get Things Done|やり遂げる』 大きな挑戦も、やり切ってこそ意味が生まれる。一つひとつの仕事を、最後まで責任を持ってやり遂げる。その積み重ねが、チームを強くし、組織を前に進める力になる。結果にこだわり、必ず成し遂げる文化をつくろう。 『Buff the Team|チームにバフを』 チームで戦うから、力が最大化される。自ら成果を出すだけが貢献ではない。仲間を支え、成果に近づける働きも、大きな価値である。共に成長し、互いを高め合い、もっと強い組織になろう。 『More and Better|より良く、より早く』 ただ早いだけでは不十分。ただ丁寧なだけでも足りない。価値を最大化するために、スピードと品質を両立する。工夫し、仕組み化し、連携をして、精度と推進力の両方で勝ちにいこう。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【メッセージ】 組織課題は複雑で、正解のない問いばかりです。だからこそ、自らの手で事業をグロースさせ、組織と一緒に自分自身も大きく成長させたいという熱意を持った方の応募を、心よりお待ちしております。

As a new team member

エンジニア組織の生産性を向上させることにワクワクするエキスパートにぜひ届いてほしい募集です!ユーザーに徹底的に向き合える開発環境をリードする「DevEx (Developer Experience)チーム」の立ち上げをしませんか? これまでTUNAGは、プロダクトをいかに伸ばすかに注力してきた一方、内部品質や開発効率など「開発者体験」に関する課題が後手に回っています。本来プロダクトチームはユーザーにとっての本質的な価値にのみフォーカスできる状況が理想ですし、開発者体験が悪いと良いユーザー体験を提供することができなくなっていきます。 スタメンでは、継続的にプロダクトの価値を素早く世の中に届けていくためには開発者体験への投資が不可欠だと考えており、この課題に集中して取り組むために、この度 DX(Developer eXperience)チーム の立ち上げを決めました。 まず足元の課題としては、フレームワークやライブラリのバージョンアップ、CI/CDの高速化、フロントエンド領域のモダン化など、まずは世の中のスタンダードに追いつく部分から取り組んでいきたいと考えています。 そしてその先に、社内基盤への投資やプロダクトチームへの技術的なイネーブルメントなど、中長期でプロダクトで会社をリードする体制づくりをリードしていただきたいです。 また、スタメンは毎年新規プロダクトを生み出していきたいと考えています。TUNAGだけでなく未来の無数のプロダクトを安全に素早く世の中に届けるための挑戦を一緒にやっていきませんか? ■ 具体的な取り組み ・フレームワークやライブラリのバージョンアップに関する仕組みづくり ・CI/CDの高速化・効率化 ・フロントエンド領域のモダン化 ・プロダクトチームへの技術的なイネーブルメント ・技術戦略の提案 ・最新技術の導入 ・次々と素早く新規プロダクトを生み出すための社内基盤の構築 ■ TUNAGの技術スタック - バックエンド: Ruby 3.4/3.3 (Ruby on Rails 8.1(edge)) - フロントエンド: TypeScript, React, Next.js - モバイルアプリ: Swift, Kotlin - データベース: MySQL(Amazon Aurora), Cloud Firestore (Google Cloud) - ミドルウェア: Elasticsearch, Redis - インフラ: AWS (ECS etc.), Google Cloud (一部 Cloud Run, BigQuery), Docker, SendGrid, Twilio, imgix - CI/CD: CircleCI, GitHub Actions, Cypress, AWS CodeBuild - モニタリング: Datadog, Sentry - プロビジョニングツール: AWS CloudFormation, AWS CodeBuild - ソースコードマネジメント: GitHub ■ 働き方・制度 ・週2日のリモートワーク可能 ・フレックスタイム、副業OK ・32inch 4Kディスプレイ 貸与 ・無限書籍購入補助、カンファレンス参加補助制度、資格取得補助など ■ 会社からの発信、メディア掲載など ・stmn, Inc. Tech Blog https://tech.stmn.co.jp/ ・技術負債解消についてのテックブログ https://tech.stmn.co.jp/entry/2023/07/14/115631 ・SREチーム立ち上げまでの変遷と取り組み事例 | プラットフォーム部 登壇資料 https://speakerdeck.com/shogo452/sretimuli-tishang-gemadenobian-qian-toqu-rizu-mishi-li ・アウトカムに集中できる High Productivityなチームを目指して ~チームデザインとコラボレーションの取り組み事例~ https://speakerdeck.com/uuushiro/high-productivity-team-focused-on-outcomes ここまでご覧いただきありがとうございます!話だけでも聞いてみようかなという方はまずは「話を聞きにいきたい」からご連絡ください。開発メンバーから直接、技術・組織・カルチャー・プロダクトについてカジュアルにお話させていただきます!
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