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事業成長を加速させる、スケーラブルなプロダクト基盤を創るSRE

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Mid-career

on 2026-03-04

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事業成長を加速させる、スケーラブルなプロダクト基盤を創るSRE

Mid-career
Expanding business abroad
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Expanding business abroad

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Kenji Sakai

ワークスアプリケーションズにて、開発マネージャーを務め、その後メディアドゥに入社。VPoEとしてエンジニア組織のマネジメント・採用の責任者を担った後、オープンロジに入社。

Masato Bito

大学在学中にVine Linux SPARC版を開発。 卒業後IPA未踏ユースソフトウェアに採択。 (Zynga Japan)ウノウ(株)の初期メンバーとして参画し、CTOを4年半務める。 2011年に株式会社スングーラ代表取締役社長就任。 インフラからフロントエンドまで深い知識と経験を持つ。 2015年6月よりUUUM株式会社のCTOに就任。

Masato Igarashi

富士通、ネットエイジ、富士山マガジンサービスなどで新規事業を中心に数多くのプロジェクトを牽引後、2012年より位置情報系スマートフォンサービスを展開するオーシャンズにCTOとしてジョイン。現在は物流クラウドサービスを提供するオープンロジのCTOとして、既存業界に新たな価値を提供すべく日々奮闘中。母国語はRuby。

杉山 拓也

経験7年ほどのアプリケーションエンジニアです。 UI/UXを含めたフロントエンドの開発や、AWS環境の構築など、フルスタックな開発をしたいと考えています。 【現在】 ◆仕事での活動 ・Javaを用いた開発保守 ・開発リーダとして作業分担と、メンバーのケア、育成 ・セキュリティ対策としてJavaScriptマクロの撤廃 ・単体テストがなかったので、単体テストを書きやすくするモジュールを作成 ・レビュー文化の無かったところにレビューを導入 ◆業務外の活動 ・学習のための自宅でアプリケーション構築(GitHub上にあります) ・数は少ないですが、qiitaへの技術記事の投稿 GitHub https://github.com/motojouya Qiita https://qiita.com/motojouya 【理想】 顧客に提供するシステム全体を把握して、一つ一つの技術に責任を持ちたいです。そのために様々な技術を経験したいと考えています。 また、ユーザが本当に必要としているものを作るため、建物の外にでて、ユーザと会話できるプログラマになりたいです。 【技術に関して】 ◆技術者として大切にしていること ・納得いくまで理解すること ・技術はビジネス、ひいては顧客のためにあるということ ・要望があるから開発するのではなく、課題を解決するために開発するということ ◆実務経験のある技術 ・Javaを用いたサーバサイドアプリケーション開発、設計 ・RDBのスキーマ設計 ・jQueryを用いたクライアントサイドの開発 ◆経験はないが自分で構築し、学習済みの技術 ・フロントエンドでのアプリケーション設計、開発 ・Riot.jsを用いたSPAの設計、開発 ・docker-composeを用いた開発や開発環境の構築、簡単なデプロイプロセスの構築 ・Node.js上でのアプリケーションの構築 ・簡単なアニメーションを含むCSSコーディング ・WebSocketでのリアルタイムアプリケーション ◆能力開発中の技術 ・AWS上での本番環境構築 ・CSS設計 ・Service Workerを用いたオフラインアプリ、あるいはPWA ・Riot.js以外のフロントエンドフレームワーク ・Webデザイン ◆今後、学習したい技術 ・terraformを用いたインフラ管理 ・OpenStack環境での開発技術 ・WebRTCを用いたP2Pアプリケーション ◆好きなプログラマ格言 早すぎる最適化は諸悪の根元である

株式会社オープンロジ's members

ワークスアプリケーションズにて、開発マネージャーを務め、その後メディアドゥに入社。VPoEとしてエンジニア組織のマネジメント・採用の責任者を担った後、オープンロジに入社。

What we do

弊社は身近な社会課題である物流の未来を変えるべく、 「物流版AWS」をコンセプトとしたプラットフォームの開発、データの活用によって、 業界全体の最適化を目指す会社です。
Missionは「物流の未来を、動かす」
エントランス

What we do

弊社は身近な社会課題である物流の未来を変えるべく、 「物流版AWS」をコンセプトとしたプラットフォームの開発、データの活用によって、 業界全体の最適化を目指す会社です。

Why we do

Missionは「物流の未来を、動かす」

エントランス

■物流業界が抱える課題 物流は私たちの生活に欠かせないモノを届ける重要なインフラです。しかし、今このインフラが危機に瀕しています。このままでは商品不足や配送遅延が発生し、食品や日用品、薬などが不足するなど、様々な場面で影響が出る可能性があります。 この背景にはECの発展により、手軽に商品が購入できるようになったことが挙げられます。運ぶ物の量は増えたにもかかわらず、物流を支える倉庫業者や配送業者の90%以上は中小企業で、アナログな方法で業務を行う企業も多く、生産性が低いため、対応が追いついていません。 そして、EC事業者も問題を抱えており、現在の物流はオンプレミスのサーバーと同様に物理的なリソースを管理するため、手間と時間がかかります。 物流管理に時間がかかった結果、事業を成長させる業務に時間がさけず、物流がEC市場、ひいては経済成長の妨げにもつながります。 この課題を解決するためには、物流事業者のDX推進、Webサービス上での効率的な倉庫管理、全国の倉庫ネットワークを使った配送効率化と負荷軽減が必要です。

How we do

■オープンロジのソリューション ・物流事業者のDX推進 物流事業者の中でも特に倉庫では、目視での商品確認や、在庫数のチェックを紙で行っていたりとアナログな方法で業務が行われていることがあります。オープンロジは、倉庫会社へ作業に沿ったシステムを提供し、現場改善も行うことによってDXを進め、生産性向上に務めています。 ・Webサービス上で倉庫管理を効率的に 現在の物流はオンプレミスと同様に手間と時間がかかります。利用できるようになるまでに、選定や契約などで1~2ヶ月かかり、運用してからも物流量が増えれば一つの倉庫で在庫を収めきれなくなるため、同じ手間をかけて新たな倉庫を立ち上げなければなりません。オープンロジは「物流版AWS」として、システムを通して倉庫という物理的なリソースの管理運用を効率的に担えるようにするなど、Webサービス上で物流を利用できるようにしています。 ・全国の倉庫ネットワークで配送効率化と負荷軽減 EC市場の発展で配送業者に負荷がかかっています。通常、一つのEC事業者が一つの倉庫で在庫を管理するため、配送先によっては長距離輸送が必要です。オープンロジは全国の倉庫と提携し、EC事業者がオープンロジを通して全国各地の倉庫を利用できるようにしています。それによって、配送先に最も近い倉庫から配送を行えるようにし、配送事業者の負荷を軽減、迅速な配送を実現します。 ■会社説明資料 https://speakerdeck.com/hr01/openlogi-company-profile-for-engineer

As a new team member

【仕事概要】 クラウド物流プラットフォーム「OPENLOGI」には、荷主向けシステム、倉庫向けシステム、外部連携システム、請求精算システムなど複数のシステムが存在します。 現在オープンロジは、シリーズD資金調達後もプロダクト領域の拡大、大型顧客の獲得を続けており、さらなる事業成長を加速させるためには、それらを支えるシステム基盤の整備が不可欠です。 SREチームでは、今後もお客様および社員が安心してサービスを使っていただけるように、信頼性・可用性が高く、スケーラブルなサービスを提供することを目的に活動しています。 具体的には、以下のようなサービスの安定運用のために必要な、組織横断的なシステムの課題解決を担当していただきます。 ▼業務内容(一例) ※実際の業務はこれに限定されるものではありません。 ※入社後の業務内容は、技術や専門知識、経験等を考慮のうえ、チーム内で相談・分担し、決定します。 ・インフラ基盤の刷新と高可用性化  複雑化したネットワーク構成の整理とリソース最適化による、コストパフォーマンスおよび保守性の向上  サービスの成長に伴うインフラの可用性向上と、耐障害性を高めるための基盤刷新 ・IaC化とアーキテクチャのモダン化  ECS/Fargateを中心としたコンテナ基盤の設計・運用、およびオートスケーリングの最適化  疎結合なアーキテクチャ実現に向けた、同期・非同期処理の分離および移行支援 ・Platform Engineering  レガシーなデプロイフローの刷新と、モダンなCI/CDパイプラインへの移行推進  セキュアな開発用テストデータ生成フローの構築 ・信頼性向上とガバナンスの自動化  脆弱性管理の自動化による「セキュアな開発環境」の提供  監査ログ基盤の設計と、データライフサイクル管理によるガバナンスの強化 プロダクトの成長に伴う課題を先読みし、「いつ、どの技術を使って、どう解決すべきか」のロードマップを描くところまで担っていただきます。 また、開発チームの生産性を最大化する基盤の在り方を自律的に定義するなど、技術選定から組織のアップデートまで、広範な意思決定の裁量を持ってリードできる環境です。 ▼チーム編成 SREチームは現在4名、エンジニア組織全体としてはPdM・デザイナーを含めて約75名程度のチームです。 ▼コミュニケーション ・チーム内では、Slackを活用した非同期コミュニケーションを軸にしつつ、個人の裁量を尊重しながらも、毎日の朝会や週次定例を通じて「いつでも相談できる」繋がりを大切にしています。進捗だけでなく些細な相談も気軽にできる場を設け、チームの一体感を大切にしています。 ・機能開発チームとも月1回のSync MTGを通じて密に連携。お互いの課題をオープンに共有し、部署の垣根を越えて助け合える環境です。 【このポジションで得られること】 ・まだまだ小さい組織のため、大きな裁量の中業務を進めることができる ・クラウドベースのシステムの構築、運用に関わることができる ・システムの設計から構築、運用まで一貫して関わることができる ・多くのデータや処理を捌くためのシステム改善、パフォーマンス改善や新規アーキテクチャの構築に関わることができる 【開発言語・ツール】 ・開発言語:PHP/Laravel, JavaScript/TypeScript/React, Python ・インフラ:AWS、Google Cloud、Datadog ・CI/CD:GitHub、GitHub Actions、Docker、Terraform ・コミュニケーション:Slack、Google Meet、Google Workspace 【必須スキル】 ・AWSなどのクラウドインフラ実務運用経験 ・Datadogなどのオブザーバビリティツールを用いた、Webシステムにおけるメトリクス・ログ・トレースの収集、監視設計、および運用経験 ・TerraformでのIaC運用経験 ・Linuxサーバーの実務運用経験 ・MySQL等RDBMSの実務開発・運用経験 ・Webサービスの運 【歓迎スキル】 ・ECSなどコンテナベースアプリケーションの設計・構築・運用経験 ・中〜大規模サービスの設計、運用、構築経験 ・アプリケーション、ミドルウェアのパフォーマンスチューニング経験 【求める人物像】 ・人の役に立つサービスをつくりたい/社会課題の解決をしたいと思える方 ・プロダクトのサービス成長に興味がある方 ・オーナーシップを持って積極的に課題に向き合える方 ・チームワークを大事に、考えやアイデアを積極的に共有できる方
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