Toma Kozuka

KYLA株式会社 / エンジニア埼玉県

Toma Kozuka

KYLA株式会社 / エンジニア

とりあえずやってみる

開発からデザインまで、フロント・バックエンドの垣根なく興味があればどんどん学習し、とにかくなんでも自分でやってみる「超」雑食系エンジニアです。 エンドユーザーの使い心地に気を配ったツール製作を心掛けています。 もふもふした生き物が大好きです。

  • GASによる既存チケットシステムの拡張開発

    # 概要 「リアル脱出ゲーム」運営のSCRAP社が提供する体験型イベント企画における、 チケットシステムの拡張開発、および付随する定型業務の自動化スクリプトの開発。 ======================================================== 開発環境: Google Apps Script, Clasp, Github, GoogleSpreadSheet, Google Drive 機能: ・チケットシステムから出力された情報を取得 ・特定の条件で情報の絞り込み ・入力項目に不足のあるユーザへリマインドメールの送信 ・提携業者へ送信するデータを整形、メール下書き作成と添付までを自動化 ・上記業務すべての自動化

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  • 「ケモノ」をテーマにしたコンベンションの運営

    私は、Japan Meeting of Furries(JMoF)という、毎年1月に愛知県豊橋市 ロワジールホテル豊橋にて3日間にわたって開催しているイベントの運営組織に所属をしています。 本イベントは、動物の擬人化表現である「ケモノ」をテーマに、オフライン交流の場の提供、文化の促進を目的として非営利にて実施されています。 2018年度の参加人数は998人、 2019年度は1300人ほどであり、毎年参加人数が増えている、成長中のイベントです。 本組織内の ・企画 ・広報 ・開発 のセクションを担当しています。 【企画】 イベント内のパネルセッションやトーク企画などの企画立案、運営を行うセクションです。私はアーティスト向け大型企画の主担当として、以下の業務を行っています。 ・専用ラウンジの設置、運用 ・「アーティストの交流の場」「アマチュアアーティストの収益化」に主眼を置いた各種企画の準備、運用 【広報】 参加人数の拡大、参加情報の発信を目的として、各種広報素材の作成、紙面デザインの作成、SNSの運用等を行うセクションです。 私は、主に紙面デザイン担当として、 ・公式ストリーム配信の画面デザインとオペレーション ・外部イベントで配布する告知フライヤーのデザイン制作、発注 ・当日用パンフレットの紙面デザイン、制作、発注 【開発】 主にWebサイトの開発、各部署で利用するさまざまなツールの開発を行うセクションです。自分は ・JMoF全体で利用する経費申請フォームアプリの開発 ・経理処理支援ツールの開発 ・コンテスト企画向けの投票フォーム/集計システムの開発 を担当しています。

Ambition

In the future

【短期的】 ・フロント、バックエンドにこだわらず、柔軟な対応が求められる組織で、世の中への貢献度や価値が高い開発をすること ・新規事業の立ち上げにかかわること(0→1のフェイズを経験すること) ・自分でwebサービスやプロダクトを立ち上げて、副業として成立する収益を上げること

About KYLA株式会社

KYLA株式会社1 year

エンジニアPresent

- Present

東京海洋大学

海洋工学部


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