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Takumi Matsushita
Takumi Matsushita
Takumi Matsushita

Takumi Matsushita

GMOメディア株式会社 / サービス開発部東京

Takumi Matsushita

GMOメディア株式会社 / サービス開発部

Coding Purposeful Things

Ambition

In the future

最近は「長期稼働可能かつ変更・アップグレードが容易なシステム開発」はどのように達成できるか、ソフトウェアの持続可能性に興味があります。

About GMOメディア株式会社

GMOメディア株式会社1 year

サービス開発部(Intern)Present

- Present

ゲームプラットフォーム「ゲソてん」の開発をしています。

東京科学大学 大学院

情報理工学院 情報工学系 知能情報コース

東京科学大学2 years

情報工学系

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About TRUSTART株式会社

TRUSTART株式会社1 year

システム開発部(Intern)

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Ruby On Railsで社内の管理画面をフルサイクル開発しました。

鹿児島工業高等専門学校5 years

情報工学科

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ニューラルネット関連の研究をしていました。

  • AtCoder クローン

    授業で開発したAtCoderクローンです。10名ほどのチームで開発しました。 先生からPHP, フレームワークなしと指示されていたので、そのようにしています。 工夫した点は ・提出されたプログラムを安全に実行する Docker in Dockerでコンテナのサンドボックス環境で実行する。コンテナのランタイムにはgVisorを使用 ・提出されたプログラムを非同期的に処理する ウェブシステムと実行(ジャッジ)システムに分けて開発し、間に実行キューとしてRedisを採用することで、非同期処理を実現

    -

Personal Achievements

Personal Achievements

Personal Achievements

  • AutoMuteUs Portable

    # 背景 開発開始当時に大流行した人狼ゲーム「Among Us」、このゲームとDiscordを連携させるBot「AutoMuteUs」のサーバーサイドはDocker上にデプロイすることを前提に開発されています。 AutoMuteUsの公式ボットは無料ユーザーに制限が設けられており、一般ユーザーがセルフホストを試みる傾向がありました。しかし、Dockerへのデプロイは初心者にとっては複雑。かつ、Dockerはメモリフットプリントも大きくコンシューマーPCで動作させるには最適とは言えませんでした。 このような背景の元、メモリフットプリントを解消するためAutoMuteUsの設定と実行を管理するアプリケーション「AutoMuteUs Portable」を開発しています。 ※現在は破壊的なメジャーアップデートを計画中のためメンテナンス外

  • ポートフォリオサイト

    不定期で更新, リニューアルしているポートフォリオサイトです。 今のバージョンはQwik Cityで開発しています。


Skills

  • 学習欲

    0
  • 積極的

    0
  • TypeScript

    0
  • Next.js

    0
  • Nix

    0
  • Python, Pytorch, HTML and 10 skills

Accomplishments / Portfolio

Awards and Certifications


言語

  • English - Conversational

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