Kota Matsuda

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大学で図書館情報学を学んでいます。デジタルプロダクトの開発に興味があり、大学の通年授業でWebアプリのスクラム開発を実践しました。その後、IoTをはじめとするデジタルと実世界のインタラクションに興味を持ったので、ハッカソンに参加してマイコンとセンサを利用したエージェントマシンの作成をしました。楽しかったです。好奇心に従って成長します。しかし、何より、人に興味があり、心理学・哲学に寄った情報学に身を置いている状態です。

未来

この先やってみたいこと

未来

すべての人が、自分にとってのウェルビーイングを実現できる世の中を作りたい。 自分にとってのウェルビーイング像は、自分に問いかけることで得られると思う。

2020年7月
-
2022年3月
飲食店

飲食店

2 years

飲食店の接客

2020年7月 - 2022年3月

お客様と社員さんがネガティブな感情に襲われないようにすることを目的としました。

対人コミュニケーションにおける具体的な心掛け

お客様に対しては、友好的な印象を与える声のトーンを意識したり、料理の提供時、皿の片付け時の動作を丁寧にしました。 社員さんに対しては、与えられた指示を素早く丁寧にこなすことで誠意を表現し、会話の際は真摯に聞き、リアクションするよう心掛けました。 その結果、かわいがられるようになりました。それはすなわち、ネガティブな影響から遠ざけられていることだと感じています。

2020年7月 -

2018年4月
-
2022年3月

筑波大学

4 years

情報学群 知識情報・図書館学類

2018年4月 - 2022年3月

情報学の中でも、情報自体に着目した学びをしました。

大学での学び

例えば、情報とは何かを哲学的に考えたり、組織や法律など様々なコンテキストにおける情報について学んだり、情報を蓄積する図書館のシステムはたまた図書館建築を考えたりします。それだけでなく、我々が普段利用する検索エンジンの仕組みを学び、欲しい情報にたどり着くためのシステム作成のための学びもしました。 その中で、人と情報の関わりに興味を持ち、「人が疑問を持った状態からそれを解決した状態に移行するプロセス」を学びました。

2018年4月 - 2022年3月

卒業研究「就職活動の情報化を目的としたタスクオントロジーの構築」

情報を提供することで、人の悩みが解消する機会を生み出せることに希望を感じます。 就活生が就職活動を理解するためには、情報を提供する必要があり、それには就職活動現象を情報化する必要があると考えました。そこで書籍の記述や人間の暗黙知を利用して就職活動現象のデータ化を行いました。その結果、就職活動現象を表現した「就職活動オントロジーが」生成され、就活生の教育・支援に活用される可能性が示されたうえ、情報化されたことで人間の活動を機械が代行する可能性が示されました。

2021年4月 - 2022年1月

スクラムによるチームでのソフト開発

ものづくりができる人に憧れがあります。文科省のプロジェクトの一環で、社会やビジネスニーズに対する実用的なソリューションとしてのビジネスアプリケーションやシステムデザインを自ら提案、開発しました。 実際にアプリケーションを作成する活動が新鮮でした。SEの役割をしたのですが、アプリの発展に行き詰るという苦労をしました。学んだこととして、アプリケーションの企画段階で、ユーザを知る事の大切さがあります。ビジネスシステムは利用者のニーズによって存在するという原則を学びました。正解と呼ばれる何かがあるのならば、常にユーザを観察し推測することでしか得られないため、宝探しのような楽しさも感じました。

2020年4月 - 2020年12月


スキルと特徴

Ruby

0

Python

0

Accomplishments/Portfolio

大学での学び

2018年4月 - 2022年3月

卒業研究「就職活動の情報化を目的としたタスクオントロジーの構築」

2021年4月 - 2022年1月

スクラムによるチームでのソフト開発

2020年4月 - 2020年12月

対人コミュニケーションにおける具体的な心掛け

2020年7月 -


言語

日本語 - ネイティブ, 英語 - ビジネス会話

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