What we do
25卒メンバーは4名がジョイン!女性・男性・留学生、様々なバックボーンを持ったメンバーが活躍しています!
Webエンジニア男子の二人。実は同じ学校出身です!これから長きにわたるライバル関係が!?
私たちアップガレージグループは、「カー&バイク用品リユース」のリーディングカンパニーとして、国内外で280店舗以上を展開し、会員数は80万人超、流通総額は年間約200億円に達しています。
けれど、私たちは「単なる中古パーツ屋さん」で終わるつもりはありません。
ブランドスローガン「Good Mobility, Happy Life」のもと、私たちが目指すのは、中古パーツの売買にとどまらず、クルマ・バイクのある暮らし全体を支えるモビリティ業界のサービスプロバイダーへの進化です。
メルカリのような"IT×リユース"と、UNIQLOのような"IT×実店舗"──
この2つの成功モデルを融合し、買う・売るだけでなく、乗る・整備する・楽しむまでをつなぐ、アップガレージならではの新しいショッピングジャーニーを創り出します。
この挑戦の武器が、AIを前提とした自社開発力です。AI査定による買取の変革、店舗オペレーションのデータ化、50万人の会員と260店舗から生まれるリアルデータ──ネットだけの企業にも、店舗だけの企業にも真似できない資産を、AIとエンジニアの力で価値に変えていきます。
Why we do
自社プロダクト開発をしていることもあり、他部署とのコミュニケーションも積極的に行っています!社内イベントも多数あります♪
25卒メンバーの4人。これから切磋琢磨して次世代のITプラットフォームを創っていきます!
多くの人が、まだ「中古パーツ」にハードルを感じている。
見た目や状態がわからない、店舗に行かないと買えない、手続きが面倒…。
でもその裏には、まだまだ活かされていない価値あるモノと、それを求める人がたくさんいる。
だからこそ、テクノロジーの力でリユースをもっと「身近で便利なもの」にしていきたいです。
そのハードルの多くは、AIで壊せる時代になりました。状態がわからないなら、AIが査定と品質情報で見える化する。手続きが面倒なら、AIとデータで一瞬にする。技術的にできることは急速に増えている──足りないのは、現場の課題を見つけてそれを実装しきるエンジニアです。
そしてリユースはゴールではなく、入口です。クルマ・バイクを持つ人のあらゆる場面──「Good Mobility, Happy Life」を支えるサービスプロバイダーになる。オンラインだけでも、店舗だけでもダメ。
リアル×デジタルの融合によって、誰もが安心してモビリティライフを楽しめる世界をつくる。これが、私たちが本気で挑むミッションです。
How we do
先輩エンジニアから色々アドバイスをもらうことも。
若手の自主性・主体性を重んじる環境があります♪
前提として
人が問いを立て、AIが手を動かす
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私たちの開発現場では、コーディング・定型運用・一次調査といった「作業」はすでにAIに置き換わりつつあります。だからこそ、エンジニアに求めるのは作業スピードではありません。「何を・なぜやるかを決める力」——問いを立て、課題を分解し、AIの出力を検証し、最後に判断する。この4つが、AI時代に価値が残るスキルだと私たちは考えています。
現場に入り込むエンジニア(FDE)
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私たちが掲げてきた「ビジネス力×挑戦×推進力」——それを一言で体現する働き方が、これです。
「言われたものを作る」開発者の仕事は、消えていく側の仕事です。私たちが求めるのは、店舗・買取センター・他部署の現場に自ら入り込み、課題を発見し、事業成果まで実装しきるエンジニア。実際にメンバーは開発を終えたら店舗へ足を運び、観察し、依頼された以上の改善提案を持ち帰ってきます。これは将来の理想像ではなく、いま部署全体で実践している働き方です。
一緒に働きたいと思わせる「ヒューマンスキル」を重視するカルチャーの醸成
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AIがどれだけ進化しても、最後にチームを動かすのは人と人との信頼です。アップガレージでは、まずはビジネスパーソンとしての基礎力を大切にしています。
技術は手段にすぎません。何より大切なことは、ユーザーにとってより価値あるものを提供できるかということ。
そのために、報連相の徹底やコミュニケーションを活発におこなうことで、チームで協力しながらプロダクトのブラッシュアップをおこない、洗練された組織を目指します。
そして、一人ひとりが目標をもって挑戦し遂行する——その先にあるのが、次に述べる「判断を任せられる人材」です。
アップガレージは、挑戦意欲の高い方を歓迎します。
若手にも「判断」を任せる
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AIで作業が速くなった分、若手には早くから判断の機会を渡します。1on1と週次の若手会議 ( 部長&若手のミーティング ) で「AIに任せる範囲」と「自分が握り続ける判断」をすり合わせながら、失敗を許容し、判断力を実戦で育てます。未経験からでも半年〜1年で、AIを使いこなしながら自分で課題を定義できるエンジニアに成長できる環境です。
チーム開発
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2~6名で1つのプロジェクトに参加し、チームでの開発体制を整えています。
Slackやミーティングで情報共有を活発におこなっています。
出社/リモートのハイブリッド勤務
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自社開発をしていることもあり、開発メンバーだけでなくビジネスサイドとのコミュニケーションも大切です。顔を合わせてコミュニケーションを活発におこなう日、自宅で作業に集中する日とメリハリをつけて勤務いただきます。
≪20%ルールをフル活用≫
業務時間の20%を自己研鑽の時間として利用可能な制度です。
会社が求める業務だけでなく、みなさんが希望する分野の成長も後押しします。