What we do
当社のCEO
建築設備〔空調・衛生)劣化診断、風量測定を行う会社です。
調査業務を現場で行い、報告書にまとめて提出するといった業務で、地理的守備範囲は都内、首都圏、たまに関東日帰り出張があります。
しかしそれらはあくまで手法であって当社の得意とするところは多様化する問題に取り組み、解決する姿勢です。
当社の取り組みは変わっています。多様な業務に適材適所のメンバーが取り組み、現場調査で得たデーターをもとに解決へと導く手法はどこにも負けません。というより競争相手がいないのです。
過去のデータ、及び多量の見込み客リストの中から、ないしはあちこちのWebSiteからアプローチし、本当の顧客を探し出すのがあなたの任務でしょうか。
リソースはインターネット、新聞、雑誌、電話帳のあらゆるところに転がっています。その探し方もお教えします。
Why we do
1.マンション、ビル、公共施設などの建物の設備の劣化度を診断して適切な助言を与えることを使命としています。
※いずれの業務も調査、報告書の作成のみです。工事は一切ありません。
2.私には夢があります。多くの困っている人たちを我々の専門知識で助けてあげたい。我々はあなた方の「ありがとう」で成り立っています。
How we do
測定筒を用いた風量測定、当社の調査スタイルを一応全てやってもらいます。
騒音計とその測定状況。測定の仕方は5分でマスターできます。しかし騒音問題の解決となれば年期が要ります。
1.建物の設備を診断する場合設備機器では外観調査、銘板調査、補修記録などですが配管調査ではX線、肉厚測定、内視鏡観察による調査などを行います。機材は会社所有の物を使ったり協力会社が持ってくる場合が有りますが、そこで得られた写真やデータを持ち帰り報告書を作成するのがメンバーの仕事です。
2.風量測定、騒音測定、清浄度測定などではそれぞれ微風速計、騒音計、パーティクルカウンターなどを使用して測定し、データのほとんどをエクセルの自社書式で入力します。しばしば現場調査員とそのデータ入力は別々の人が別々の場所〔現場とオフィス、自宅)で行っています。この業務は比較的簡単に入っていけ、データ整理も慣れるとマンション50戸を半日で測定しデータ整理を半日で出来ます。
3.埋設管漏水調査では特殊な調査ですので営業と現場でのとりまとめが主です。
当社には営業員がいません。当社の営業は全てホームページ任せです。ですから当社のホームページでパッシブな体制を越えるアクティブな営業職が当社の希望です。