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What we do

当事務所は、カルチャー、クリエイティブ、IT等の産業領域を中心に会計・税務に関するサポート、アドバイザリーを行っています。 ▷ クライアントの構成は、法人7割、個人3割。 ・IT ・広告 ・デザイン ・建築、不動産 ・ファッション ・インテリア ・音楽、映像 ・出版、マンガ ・美術、舞台芸術領域に属する企業・・・ ほかにも、新産業のマーケットを牽引しているイノベーティブな企業、衣食住等の生活文化に深く関わる事業を営む企業、その他クリエイター・アーティスト等、表現や創作活動に携わる個人やアートNPOなどを広くサポートしている点に当事務所の特徴があります。 ▷ 提供するサービス ・会計・税務顧問サービス ・資本政策、事業計画策定 ・内部統制構築支援 ・管理会計の導入 ・事業の譲渡・譲受に関するご相談 ・資産税対策、 ・その他経営に関する各種ご相談 クライアントからのご依頼やご相談に基づき、弊所の専門性やノウハウを生かしてご提供できるものについては積極的にご提案し、クライアントと協働しています。

Why we do

当事務所は、会計・税務の専門領域から文化や創造的活動を下支えし、多様な文化活動・経済活動の促進に貢献することをミッションとしています。 私たちは、豊かな文化の醸成と経済活動は不可分なものと考えます。 経済的、文化的側面を意識しながら、専門性を生かした経営支援を通じ、これらの担い手と並走するペースメーカー兼アクセラレータとして、その社会的基盤の一助となりたい。 そんな思いで働いています。

How we do

▷ メンバーの多様性 会計士・税理士の他、この分野の会計インフラ構築に汗を流したいメンバーがいます。 たとえば、 ・美術館の経理職から当事務所に来たメンバー ・日本のカルチャーシーンを支えるバックヤードに問題意識を持ち、当事務所の門を叩いたメンバー ・自らも仕事の傍ら表現活動を行うメンバーもいます。 メンバーは会計・税務のスキルや経験を磨きながら、日々各クライアントと緊密なコミュニケーションを行い、当事務所の提供するクライアント・サービスを支えてくれています。 ▷ チーム内のコミュニケーションを重視 クライアントには担当スタッフと会計士・税理士のチームでサービスを提供しています。 各担当者が感じた問題意識や疑問点を、ときには他のチームとも共有し、活発に議論する時間を設けています。 ▷ OJT文化の重視 チーム内や 所内でのやり取りを通じ、担当者の会計知識やクライアントのビジネスへの理解が高まるように意識しています。 また、OJTを通じて、学ぶ側だけでなく教える側も成長していけるようにと考えています。それぞれが得意分野を持ち寄りながら、組織力を高めていけるのが理想だと思います。