🚀 職種の壁をぶっ壊せ!最新AI×UI/UXデザイン勉強会がスタート!
こんにちは!bravesoft採用担当のまいまいです🐰🥕
「最強のものづくり集団」を掲げるbravesoftでは、最近ある変化が起きています。 それは、エンジニアやディレクター、さらにはバックオフィスのメンバーまでが、当たり前のように「UI/UXデザイン」について熱く議論している姿です❤️🔥
その火付け役となったのが、UI/UXデザイナーが主催する超実践型勉強会、 「AIアカデミアB」!
今回は、社内が熱狂した第1回目の様子をレポートします!
🎨 主催は22卒の精鋭デザイナー!「プロの視点」を惜しみなく伝授
今回この勉強会を企画・講師を務めてくれたのは、22卒の韓国籍デザイナー、オンちゃんです!
入社3年目ながら、第一線のプロジェクトで磨き上げた彼女のUI/UXデザインへの知見は、社内でも一目置かれる存在。
そんなオンちゃんが今回教えるのは、単なるツールの操作方法ではありません。
「なぜ、このボタンはこの位置なのか?」
「ユーザーが迷わない体験(UX)を、どう設計するのか?」
という、プロのデザイナーが大切にしている「設計思想」そのものです。
彼女の論理的かつ情熱的なレクチャーに、参加した非デザイナーのメンバーたちも一気に引き込まれていきました。
🛠️ 「座学、禁止。」AIを使いこなし、一からUIを作る!
「AIアカデミアB」のモットーは、とにかく手を動かすこと。
参加者はAIツールを相棒に、自らUIを設計・制作します。 「AIが出した案を、UI/UXのルールに基づいてどうブラッシュアップするか」 というワークでは、デザイナーから愛のある厳しいフィードバックが飛ぶ場面も(笑)。
「デザインは感性ではなく、論理なんだ」 「AIを使えば、自分のアイデアがこんなに早く形になるのか……!」
会場のあちこちで、職種の枠を超えた新しい発見と驚きの声が上がっていました。
💡 なぜ、bravesoftはここまで「デザイン力」にこだわるのか?
それは、私たちが「全員がプロダクトの当事者」でありたいと考えているからです。
ディレクターがデザインの根拠を語れれば、提案の質が上がる。 エンジニアがUXを理解していれば、実装のクオリティが変わる。
UI/UXデザイナーが自分の知見を惜しみなく共有するのは、チーム全体でより良いプロダクトを作りたいという「ものづくりへの執着」があるからこそなんです。
📅 3月は「デザイン強化月間」。bravesoftはさらに加速します!
この勉強会、実は3月に集中開催される予定です。 1ヶ月後には、非デザイナーたちが「お客様への提案に自作のハイクオリティなデザインを添える」レベルにまで到達することを目指しています。
AIというテクノロジーを使いこなし、デザインという共通言語を手に入れる。 bravesoftのクリエイティビティは、今まさに爆発的に進化しています!
📝 編集後記
今回、素晴らしいカリキュラムを準備してくれたデザイナーチームに感謝です!
「教え合う文化」が当たり前にあるのが、bravesoftの面白さだなと改めて感じました。
こんな熱い環境で一緒にものづくりを楽しみたい方、ぜひ一度カジュアルにお話ししませんか?
あなたの挑戦を、最高のチームが待っています!🌱