1
/
5

What we do

楽天ジュエリー大賞12期連続1位受賞!常にお客様に感謝・還元し、時代と共に進化し続けています。
創業以来、宝飾品や化粧品、美容雑貨など「美」にまつわる事業を展開してきました。 宝飾品の真珠卸売事業では、国内外問わず顧客開拓を行い、貿易も含めて各国に販売をしています。 EC部門では、卸売機能を持つ弊社だから出来る、高品質で多岐な品揃えが支持され、 国内外問わず、複数の販売サイトの運営を行っております。 中でも、楽天市場「真珠の卸屋さん」では、【年間楽天ジュエリー大賞 真珠部門】にて12期連続1位を獲得しつづけており、着実にECビジネスで実績を積み上げてまいりました。 その他、実際にお客様に手にとってご覧いただける東京大阪の路面店「enwsp」や商業施設での自社ブランドのPOPUP店などもあり、お客様によりよいお買い物体験をしていただけるよう心がけています。 化粧品事業部では、独自に研究と開発を重ね、真珠の美容効果とその効果に着目した化粧品の開発と販売を行っております。品質にこだわり、現状に満足せず本当によい化粧品とは何か?を日々考え、試作を繰り返しながら開発を続けています。 また、国外のお客様からも非常にたくさんのご支持をいただき、店頭では海外からのご旅行の際に指名買いでの問い合わせも多く、現在は越境ECや海外向けの販売体制を強化し、日本のみならず広く海外のお客様にも喜んで頂けるような商品開発と販路の拡大を行っています。 その他にも、真珠エキスの持つ保湿効果を活かした、美容サプリメントの商品開発や、シャンプー、リンス・ヘアワックスなどの美容雑貨商品など、様々な美容分野の商品の研究や企画開発など、これまでの自社開発してきたオリジナル化粧品シリーズのノウハウを活かし、OEM事業も新たに開始し更なる事業の多角化を進めていきます。 これらのビジネスを通じて、今後は海外展開の他、さらに幅広く「美」を軸にして、世の中と未来へ貢献可能なビジネスをしていくための挑戦をしています。

Why we do

enwsp銀座店
「 PEARLDYs 」国内バラエティショップを中心に展開中です。
「美」を軸にした、世の中に貢献できるビジネスを展開し、幸せの循環が続く社会を創ること 私たちの理念は『ともにいい感じをずっと…。 (売り手よし、買い手よし、世間よし、将来世代よし)』です。 この「四方よし」を実践し、未来へ繋げていく事を理念に掲げてビジネスをしてます。 一見ビジネスとは関係のないようですが、例えば、電車の中で、座席を譲ろうと思ったのに、声をかけるタイミングが遅れたせいで、後悔したことや、人が座席を譲る姿を見て心が温かくなったことがありませんか? 人には良心があり、その良心の連鎖が起こることで、未来の社会が少しでもいい方向に向かうと思うのです。 一見小さく、些細な事ですが、その小さな良心の連鎖をビジネスにおいても忘れずに、意識し続けていく事で、私たちの創る商品やサービスにより、誰かの思い出の一つに貢献できたり、誰かの笑顔が増えたり、誰かの心が温まったりする事に繋がる。 そんな商品とサービスを追求し、愚直に実践し続けていくこと、その姿や想いはきっと「美しく」「幸せの循環が続く社会を創る」ことに繋がると考え活動をしています。

How we do

HRポリシーは「挑戦」して「成長」して「貢献」する。 この姿勢は、個人としても会社としてもとても重要視しています。失敗から学び、成長を求めていく社風です。 お互いが、日々挑戦し、成長し、貢献する事を考え、会社と共に成長していける方と一緒に仕事をしたいと考えています。
人生には期限があり、ろうそくと同じようにいつかは消える。それまでにどこまで自分を高め続けられるか?  仕事は自分を磨く砥石 会社は自分を磨く道場 大切な人生の時間を共有している以上 “人の成長”が大事。 “人の成長”が会社の成長につながる
WSPでは個人の成長が会社の成長に繋がると捉え、社員一人一人の成長ついて、お互いがそれぞれの部署や仕事の場で成長機会について考え、助け合う風土があります。 経営理念やHRポリシー、行動指針をまとめたカルチャーbookというクレドブックを社員一人ひとりが携帯しており、朝礼や、会議の前、その他ふとした時などに見返すなど、会社としての考え方や、取るべき行動指針などに触れる機会が多いこともWSPの文化の一つです。 行動指針の内容は、「当たり前のレベルを上げる」「愚痴ではなく問題解決を」などとてもシンプルな事ばかりですが、行動レベルで徹底する事は、出来るようで案外難しいものです。 私達も、まだまだ徹しきれない場面もありますが、何かあった時は皆でカルチャーbookを軸に判断してくようにしています。 また、ささやかな活動ですが、39(サンキュー)メールという取り組みがあり、お互いに日々の業務や、関わりを通じて感じた感謝の気持ちを、Googleフォーム機能を使いメッセージを送りあうという取り組みが、拠点間を越えて交わされるなど、感謝が企業文化の一つとして根付いている点も日々の社内文化づくりに繋がっていると考えています。 これは、感謝される人になりましょうという意味ではなく、些細なことに感謝できる心持ちが、自分自身の感謝力を高め、当たり前にある今の日々が、実は当たり前ではなく、とても有難いことだと気付くことで、人は一つ成長できるという考え方から始められました。 現在、各事業部門ごとに、国内のみならず、海外を見据えた活動をしているので、グローバルな人材も多く、セクショナリズムを越えた業務フォロー体制自体が、WSPの強みの一つといえるかもしれません。 WSPでは、昨日の自分より少しでも日々成長していたい、という強い思いのある方を求めています。 もし、あなたの今後の活躍の場として、WSPに少しでもご興味をお持ちいただけるようであれば、是非お気軽にお問合せ下さい。