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社員インタビュー

《コンテンツディレクター》大手ゲーム会社から教育ベンチャーへ。子ども向けのものづくりにかける情熱 ~ファイの仲間たち ~

大窪 宏昌大学卒業後、大日本印刷に就職し、住宅の表面意匠の企画職を7年勤める。その後、ゲーム業界に飛び込む。ソニー・インタラクティブエンタテイメントではデザイナー・プランナーディレクター・プロデューサーとしてゲーム開発に携わる。『サルゲッチュ2』をはじめとするゲーム制作や、『けだまのゴンじろー』の原案者としてアニメ、ホビー、ゲーム等のディレクションを行うなど多方面で活躍。早期退職の末、2021年7月にワンダーファイに入社し、コンテンツディレクターとして活躍している。エンドユーザーに近い子ども向けコンテンツを手がけたかった。大窪さんはワンダーファイに入社するまでに、さまざまな経験を積まれた...

《ビジネス》世界平和を目指して!教育サービスで夢の実現へ挑む ~ファイの仲間たち ~

金 成東(キム ソンドン)大学を卒業後、丸紅に入社し、海外のインフラ関連のプロジェクトマネジメントに携わる。丸紅時代にテロを身近で経験したことで世界平和を真剣に考え始め「違うことが面白いと思える教育を実践したい」と思い立ち、教育×VRの事業を立ち上げるために同社を退社。さまざまな教育施設を訪問したときに、代表川島の中高時代の恩師である「いもいも教室」の井本陽久氏と出会い、井本氏の紹介でワンダーファイに転職する。現在はシンクシンクの事業責任者(サービスマネージャー)として、シンクシンクを世界中に広めるために奮闘中。教育によって平和な世界をつくりたい金さんが商社マンから教育の道にキャリアチェ...

《コンテンツ統括》創業メンバーが語るファイのコンテンツ開発。これまでの歩み、さらに先の飛躍へ。 ~ファイの仲間たち ~

神﨑 共哉自らもディレクターとして現場をリードしながら、コンテンツ統括としてワンダーファイの開発全体を担っている。代表の川島とは大学時代からの友人で、同じフットサルチームで汗を流した仲だった。大学卒業後は特許庁に入庁するが、川島から「うちに来ないか?」と誘われ、二つ返事で転職を決める。社内では親しみを込めて“ともやさん”と呼ばれ、常に乾杯の挨拶を任される。家庭では3歳の娘のパパ。「次はどんな面白いコンテンツを作ろうか」と、そればかり考えていた創業期ワンダーファイに入社する前は、どんな仕事をしていましたか?新卒で特許庁に入庁し、公務員として働いていました。誰も辞める人がいないような職場だっ...

《コンテンツディレクター》わくわくする教材を、世界中の子どもたちに届けたい ~ファイの仲間たち ~

三宅 加織 コンテンツディレクター広島県で生まれ、8人+犬1匹家族の中でのびのびと育つ。早稲田大学時代にアルバイトを通して、子どもの教育に携わる楽しさを実感。新卒で花まる学習会に入り、教育現場の経験を積む。直接少数の子どもに関わるだけでなく、コンテンツ開発を通じてもっと多くの子どもたちと関わりたいと考え、ワンダーファイに入社。コンテンツディレクターとして活躍中。子ども大好き、動物大好き。3歳の頃の夢は「猫になること」だった。シンクシンクの教室では、子どもたちから「猫に似ている」と言われ、教室でのニックネームがキャットとなる。家では保護猫2匹を飼い、夫の実家でも保護猫2匹を飼っているという...

《Unityエンジニア》自分の作ったサービスで、ちょっと世界をよくしたい。 ~ファイの仲間たち ~

120万ユーザーの知育アプリ「シンクシンク」の屋台骨を日々支えている、Unityエンジニアの山道陽平(やまみちようへい)。コーディングで何かを作れたら楽しいのでは?から始まって、「ちょっと世界がよくなるようなサービス」として「シンクシンク」と「ワンダーボックス」に携わるようになったその過程、そしてこれから作りたいものとは。語ってもらいました。山道陽平 Unityエンジニア学生時代、音楽が好きだったのでギターを買うも秒で挫折。ベースを買ってひたすら家で弾く。適当に先生に誘われて入った陸上部で、棒高跳びをやったりした。その後音楽の専門学校でひたすら遊んだ後、色々あってエンジニアになる。201...

《コンテンツクリエイター》子どもの「わくわくの種」を生み出す仕事。 ~ファイの仲間たち ~

子どもたちの知的なワクワクをひきだすコンテンツを、学生の時から次々と生み出してきた秋葉翔太。なぜ特許関連の会社からワンダーファイに転職し、副業だったパズル作成が本業になったのか。その経緯、今の仕事、そしてこれからどんなものを作っていきたいか、語ってもらいました。秋葉 翔太(あきば しょうた) コンテンツクリエイター工学部応用化学科、工学系研究科応用化学専攻修士課程を経て2015年にIT系の特許関連会社に入社。発明説明書を書いて特許庁に提出する業務を行っていた。2019年にワンダーファイに転職。ワンダーファイには学生の時からアルバイトとして関わっており、会社員になってからも副業としてコンテ...

お互いを信頼し合える、大切なパートナー。《デザイナー × Unityエンジニア対談》 ~ ラボの仲間たち ~

★弊社は、2022年12月14日をもちまして社名を【ワンダーファイ株式会社】へ変更いたしました。本インタビューは2019年掲載のため、文中の記載が旧社名となっています。写真左から:Steven Coull(Unityエンジニア)、小坂 直樹(Unityエンジニア)、久家 実季(デザイナー)、中島 健太(デザイナー)私たちが開発・運営する子ども向け知育アプリ「シンクシンク」は、Unityというゲームエンジンを使って作られています。フロントエンドを担当するUnityエンジニアと、アプリのUIを担うデザイナーは、共にサービスの「顔」を作り上げる核として、常にコミュニケーションをとりながら、日々...

《デザイナー》「子どもが熱中するコンテンツを、デザインの力で。」~ ラボの仲間たち ~

★弊社は、2022年12月14日をもちまして社名を【ワンダーファイ株式会社】へ変更いたしました。本インタビューは2018年掲載のため、文中の記載が旧社名となっています。2017年12月に花まるラボに参画した若きエースデザイナー、中島健太。新サービスとしてローンチしたアプリのデザインを全て一人で担当するなど大活躍すると共に、社内に爽やかさを振りまきまくっている中島(通称:健ちゃん)にインタビューしました!中島健太 デザイナー専門学校時は個人経営のカフェでアルバイトをしながら、そこのメニューを制作したり、知人のお店のメニューやチラシを制作したりと、デザインの現場経験を積む。新卒でWeb制作会...

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