「やりがい……実は、あんまり考えたことないんですよね。」
WEB GRAMでマーケターとして活躍する村田さんは、そう笑って話してくれました!
熱い言葉ではないけどその言葉の裏には、
“面白い”と思えることを追いかけ続けてきた人生のリアルがあります。
小・中・高──どこに行っても「なんとかやり抜く」自分
「小中高、毎回最初は違和感あったんですよ。でも馴染んでからは、なんだかんだやり切るタイプでした。」
目立つタイプではなかったけれど、「褒められるのが嬉しい」「親に認められたい」
という素直な気持ちが、自分を動かしていました。
「あんまり働きたくなかった」──最初に選んだ“楽できそうな”道
大学ではサッカーやフットサルに熱中!
就職活動は憂鬱で
正直働きたくなかったです(笑)
その後、企業のSEOメディア運用代行をしている会社に入社
「ブログって、1回作れば勝手に稼いでくれるって聞いたんです!それが理想に思えたんですよね。」
メディアの未来に不安。「全然別の場所で働いてみたかった」
その後、「広告費が上がりすぎて、利益がほとんど取れなくなったんです…ずっとこの業界でやっていくのは無理だなって思いました。」
全く違う環境で、新しい挑戦をしてみたい!
そんな思いから出会ったのがWEB GRAMでした。
入社の決め手は「人の印象」とスピード感
「HPだけ見た時は“老舗っぽいな、堅そう”って思ったんですけど、
面接してくれた方がすごく柔らかい雰囲気で。」
選考もスムーズに進み、「逆にこんなに早く決まって大丈夫?」と不安になるほど(笑)
でも、それがWEB GRAMの良さかな。
と村田さんは笑顔で語ります!
入社一日目は既存動画の冒頭シーンの入れ替えを
「入って1週間で、なんと僕が作った広告クリエイティブが配信されたんですよ。
あれは驚きでした(笑)」
未経験でも、とにかく“打席に立たせてくれる”。
僕がWEB GRAMで感じた一番の価値でした!
🌟次回予告:打席に立てる業務内容とは―