内定者研修の一環として、同期同士によるインタビュー企画を実施しました。
互いのルーツやビジョンを深く知ることで、入社後に切磋琢磨していくイメージを具体化でき、非常に有意義な時間となりました。
この記事を通して、読者の皆様にもTWOSTONE&Sonsの社風やメンバーの想いを感じていただけますと幸いです。ぜひ最後までご覧ください!
目次
■プロフィール
■学生時代に取り組んだこと
■就活の軸を教えてください
■TWOSTONE&Sons(TSS)の第一印象は?
■入社の決め手となったポイント
■選考中に印象的だった出来事や人、その理由
■休日の過ごし方
■どういう社会人になりたいか
■プロフィール
- 氏名(イニシャル):T.O
- 出身地:神奈川県
- 趣味:音楽、サウナ、キャンプ、ドライブ
- 特技:野球、水泳、音楽、サウナ、誰とでも話せること
■学生時代に取り組んだこと
長期インターンとサークル活動です。
学生時代に最も濃く、有意義な時間を過ごせたのが長期インターンでの活動です。初めは就職活動への危機感と友人からの紹介がきっかけでしたが、結果として自分のキャリアプランを形成する大きな要素となりました。目標設定とその過程にこだわり、成果に対して執着する姿勢が身についたと感じています。
また、野球サークルでは代表兼主将を務めました。あわせて「日刊スポーツ」が主催する大学代表会議にも、東海大学代表として参加していました。コロナ禍によって制限された高校時代の分まで、青春を取り戻したと言い切れるほど、私にとって大きな存在となった大学生活でした。
■就活の軸を教えてください
「若いうちから責任のある新規事業などを任せてもらえること」と「働く人のレベル感が高いこと」です!!
新規事業などは、自分の基準値がそのまま組織の利益に直結し、ダイレクトに自身の評価と繋がります。これまで目標設定と達成にこだわってきた経験を最大限に引き出しながら、そのような環境で働きたいと考えていました!
■TWOSTONE&Sons(TSS)の第一印象は?
仕事を「苦」ではなく「楽しむもの」と捉えている印象です!もちろん成果が出ず、つらい時期もあるかと思いますが、メンバー全員が同じ方向を向いているからこそ団結力が強く、環境そのものを楽しみながら仕事に向き合っている方が多いという印象を受けました。
■入社の決め手となったポイント
面接官の方々が、ご自身の仕事に誇りを持っていると感じた点です!誇りがあるからこそ、社内でのエピソードも自信を持って話されていて、「私もこの会社で、こんな社会人になりたい」と直感的に感じたことが決め手になりました。
■選考中に印象的だった出来事や人、その理由
3次面接の時に、最終面接に向けて、私の伝えたい内容へのフィードバックや、想いの言語化をお手伝いしてくださいました。質問に対してもとても丁寧に回答していただき、「ぜひうちの部署に来て欲しい」とまで仰ってくださったことが、入社への強い意思に繋がりました。
■休日の過ごし方
ほとんど野球をしています!サークルの大会や草野球の試合、友人のチームへの助っ人など、毎週少なくとも1試合はプレーしています。試合がない日でも公園で壁あてをするなど、常に体を動かしています。一方で一人時間も大切にしており、自然豊かな場所へドライブに行ったり、美味しいご飯や古着屋を巡ったりして過ごすことも多いです!あとはインターンで架電業務をすることもあります!
■どういう社会人になりたいか
家族を十分に養えるだけのスキルを身につけたいです。
両親や身内に、野球も学業も何不自由なく打ち込ませてもらったからこそ、今の自分があるのだと就職活動を通じて改めて実感しました。この恩を家族に返すと同時に、将来の自分の子供に対しても、金銭的な理由で選択肢を狭めるようなことはしたくないと考えています。そのために市場価値の高いスキルを習得し、役職や数字、そして定性面での評価を得られる存在を目指します。