内定者研修の一環として、同期同士によるインタビュー企画を実施しました。
互いのルーツやビジョンを深く知ることで、入社後に切磋琢磨していくイメージを具体化でき、非常に有意義な時間となりました。
この記事を通して、読者の皆様にもTWOSTONE&Sonsの社風やメンバーの想いを感じていただけますと幸いです。ぜひ最後までご覧ください!
目次
■プロフィール
■学生時代に取り組んだこと
■就活の軸を教えてください
■TWOSTONE&Sons(TSS)の第一印象は?
■入社の決め手となったポイント
■選考中に印象的だった出来事や人、その理由
■周囲からどんな人と言われる?
■どんな社会人になりたいですか?
■プロフィール
- 氏名(イニシャル):T.O
-出身地:群馬県
- 趣味・特技:アニメ・マンガ鑑賞、音楽鑑賞、舞台観劇、空手
■学生時代に取り組んだこと
学生時代は総合格闘技に打ち込み、部長として初心者の育成に力を注いでいました。後輩や同期に未経験者が多かったため、空手の基礎指導や練習メニューの作成などを主体となって行っていました。
それと同時に音楽サークルにも所属し、イベントの開催や作曲活動にも取り組んでいました。格闘技と音楽、一見正反対の分野ですが、どちらも自分の「好き」をとことん突き詰める充実した時間を過ごせました。
■就活の軸を教えてください
就活の軸は「人の役に立てる仕事であること」と「人と人の間に立つ仕事であること」の2点でした。関わるすべての方が納得感を持って仕事に取り組める、そんな状態を作れる社会人になりたいと考えています。それぞれの「やりたい」を叶えられる環境を求めて、マーケティングや広告業界を中心に受けていました。
■TWOSTONE&Sons(TSS)の第一印象は?
面接や人事面談を通じ、社員の皆さんが明るく、雰囲気のいい会社だなと感じました。特に2次面接を担当してくださった木戸脇さん(Branding Career/AgentService事業本部)が「自分と似てるね」と言ってくださったことがとても嬉しかったです。「この会社なら自分らしく活躍できるかもしれない」と強く感じました。
■入社の決め手となったポイント
面接官の方々の人柄と、若手からチャレンジできる環境があることです。
多角的な視点を持ちたいという気持ちが強いため、まずはマーケティング領域で力をつけ、将来的には人事や新規事業など、組織の根幹に関わる仕事にも挑戦していきたいと考えています。
■選考中に印象的だった出来事や人、その理由
3次面接を担当してくださった太田さん(マーケティング室/2022年新卒)が印象に残っています。
面接中、自分の感触的には「これは落ちたな…」と不安でした(笑)ですが結果は合格していて、そのまま内定をいただけた時は本当に嬉しかったです。
■周囲からどんな人と言われる?
「人を楽しませるのがうまい」「エンターテイナー」と言われることが多いです。
どんなコミュニティにいても、新しい遊びを提案したり「これやろうよ!」と声をかけたり、常に周囲が楽しめる方法を考えているタイプですね。早く同期のみんなとも仲良くなって、飲みに行ったりしたいです!
■どんな社会人になりたいですか?
最初は誰もがゼロからのスタートですが、いつか「この人に相談すれば大丈夫!」と信頼される存在になりたいです。そのためには、多くの経験を積んで的確なアドバイスができるようになること。そして、常に話しかけやすいフレンドリーな雰囲気を大切にすることが大切だと思ってます。