内定者研修の一環として、同期同士によるインタビュー企画を実施しました。
互いのルーツやビジョンを深く知ることで、入社後に切磋琢磨していくイメージを具体化でき、非常に有意義な時間となりました。
この記事を通して、読者の皆様にもTWOSTONE&Sonsの社風やメンバーの想いを感じていただけますと幸いです。ぜひ最後までご覧ください!
目次
■プロフィール
■学生時代に取り組んだこと
■就活の軸を教えてください
■TWOSTONE&Sons(TSS)の第一印象は?
■入社の決め手となったポイント
■選考中に印象的だった出来事や人、その理由
■自分を一言で表すと?
■入社後に挑戦したいこと
■プロフィール
- 氏名(イニシャル):J.M
- 出身地:大阪府
- 趣味・特技:漫画やアニメの鑑賞
■学生時代に取り組んだこと
大学に入ってからスキューバーダイビングを始めました。普段ずっと陸上で生活している日常に少し変化が欲しくて、「全く違う世界に飛び込みたい」と思ったのがきっかけです。海の上から泳ぐクジラを目撃したこともあり、あの迫力は忘れられません。次はスカイダイビングにも挑戦したいと思っており、好奇心のアンテナは常に新しい方向を向いています。
またアルバイトでは新世界の串カツ居酒屋で外国人観光客の接客を担当していました。日本語が通じないお客さんが多く、毎日必死に英語を勉強しましたが、文化の違いを肌で感じるのはとても面白かったです。環境に合わせて学び、適応していく姿勢は仕事でも活かしていきたい強みです。
■就活の軸を教えてください
「誰と働くか」を一番大事にしていました。
自然体でいられる仲間や、自分の成長を本気で後押ししてくれる人と働きたいと考えていたからです。「環境が良ければ、挑戦も遠慮なくできる」というのが私の持論です。
■TWOSTONE&Sons(TSS)の第一印象は?
最初の印象は「とにかく人がいい」ということです。
選考の中で社員の方とお話しする機会が多く、その一つひとつが真剣かつ自然体でした。「この方々となら、自分らしく素直に成長していける」と確信しました。
■入社の決め手となったポイント
面談・面接を通して、「本気で自分のことを考えてくれている」と感じられたことが決め手です。
単に合否を評価されているというよりも、一緒に未来をつくってくれるような感覚がありました。この方々と一緒に働くなら、安心して新しいことにも挑戦できると思えました。
■選考中に印象的だった出来事や人、その理由
一次面接の日に、急遽吉野さん(TWOSTONE&Sons/執行役員 兼 経営戦略本部副本部長 兼 人事採用部部長)との面談が決まったことです。臨機応変に対応いただけたおかげで、ありのままの自分を出すことができました。
また、高木さん(Midworks事業部/2024年新卒)との面談では高い目標を持って取り組む姿勢に大きな衝撃を受けました。「私もこういう人たちと一緒に仕事がしたい」と強く背中を押された瞬間でした。
■自分を一言で表すと?
「好奇心と負けず嫌いのハイブリッド」です。
子どもの頃から新しいことにワクワクし、分からないことはすぐに調べるタイプです。また競争心も強く、やると決めたら最後まで走り切る自信があります。人と話すのが好きなので、知らない世界を知るたびに成長を実感しています。
■入社後に挑戦したいこと
新しい環境でも積極的に手を挙げ、多くの人を巻き込みながら成長していきたいです。「日常に飽きたら次のステップへ」という自分なりの価値観を大切に、
将来的には自分の行動でチームを動かせる存在になるのが目標です。私の挑戦が誰かの背中を押せるような、そんな社会人を目指します。