内定者研修の一環として、同期同士によるインタビュー企画を実施しました。
互いのルーツやビジョンを深く知ることで、入社後に切磋琢磨していくイメージを具体化でき、非常に有意義な時間となりました。
この記事を通して、読者の皆様にもTWOSTONE&Sonsの社風やメンバーの想いを感じていただけますと幸いです。ぜひ最後までご覧ください!
目次
■プロフィール
■学生時代に取り組んだこと
■就活の軸を教えてください
■TWOSTONE&Sons(TSS)の第一印象は?
■入社の決め手となったポイント
■選考中に印象的だった出来事や人、その理由
■幼少期はどんな子供でしたか?
■入社後に挑戦したいことは?
■プロフィール
- 氏名(イニシャル):A.S
- 出身地:熊本県
- 趣味・特技:沢山寝て食べること
■学生時代に取り組んだこと
高校時代はトランポリン競技に打ち込み、選手として技の精度を磨く日々に励んできました。空中で回転が決まった瞬間の快感や、大会で演技をやり切ったあとの達成感は、今でも忘れられません。
大学では「選手を支える側」としてサポートに回りたいと考え、体操競技部のチーフマネージャーを務めました。
練習メニューの準備やスケジュール管理、試合当日のサポートなど、選手がベストコンディションで本番に臨めるように裏方の役割を全うしてきました。
■就活の軸を教えてください
「明確な評価制度」と「楽しくはたらける環境」の2点です。
仕事は人生の大部分を占めるものだからこそ、やりがいを持って前向きに頑張りたいと考えました。また、職場の雰囲気も重視しており、笑いながら切磋琢磨できる環境で、仲間と一緒に成長していきたいという想いが強かったです。
■TWOSTONE&Sons(TSS)の第一印象は?
事業拡大中ということもあり、勢いのある明るい印象でした。実際にお話しした社員の方々も、自身の目標に向かってイキイキと働いている方が多いと感じました。
会社説明や面接を通して、「攻めの姿勢で成長している会社」ということが伝わり、新しい事業にチャレンジし続けている環境がとても印象的でした。
■入社の決め手となったポイント
幅広い分野に挑戦できると思った点です!私は興味の幅が広く、やりたいことがたくさんあるので、挑戦を推奨してくれるカルチャーは長く働く上で大きなポイントでした!
これまでの経験でも、選手からマネージャーへと役割を変えてきたように、一つのことだけでなく多様な分野に触れながら、自分の「楽しい」を追及していきたいと思っています。
■選考中に印象的だった出来事や人、その理由
どの面接官の方とお話ししても楽しかったのですが、その中でも最終面接が特に記憶に残っています!地元の話や趣味の話を交えながら、お互いの人となりを知ることができました。、良い意味で「面接らしさ」のない、リラックスした雰囲気で楽しくお話しできたことが印象深いです。
■幼少期はどんな子供でしたか?
好奇心旺盛で天真爛漫、よく怪我してしまうような活発な子供でした!
とにかく気になったものには一直線で、公園の遊具に全力で挑んだり、高いところに登ってみたりと、毎日のように新しい遊びを開拓していました。
■入社後に挑戦したいことは?
今まで経験したことがない分野にどんどん挑戦していき、その中で自分が特に輝ける場所を探し続けていきたいです!