What we do
自社サービスのひとつ、日本最大級の映画レビューサービス「Filmarks」
◆つみきについて
「Filmarks」「リバイバル上映」「Filmarks Culture Wear」など映像作品のファンと映像業界が幸せになるために様々な事業を展開しています
◆Filmarks事業
国内最大級の映画・アニメ・ドラマのレビューサービスの運営
「Filmarks(フィルマークス)」
https://filmarks.com
◆映画配給事業
映画レーベル「SUNDAE(サンデー)」やリバイバル上映企画を通して
国内外の優れた作品をより多くの人に届けています
https://sundae-films.com/
◆映像作品関連アパレル・グッズの企画 / 販売事業
Filmarks Culture Wear
Filmarks Store
https://store.filmarks.com/
Why we do
◆企業理念「こころをうごかす」
そのアプリやWebサービスは、どんな人が、いつ、どのように使うものなのか?
そして、使う人にどのような体験を届けることができるのか?
ユーザーの課題解決はもちろん、 サービスが持つ本質的な価値について考え、
より多くの誰かの「こころがうごく」体験を届けたい。
それが、つみきが考える“良い仕事”であり、企業理念です。
How we do
◆「遊びごころ」や「アイデア」を大切にする
「つみき」という社名のもとに、デジタルでありながらアナログ感のある手触りや子どものような遊び心を大切にしています。それは、遊びごころやアイデアこそが誰かに愛されるものを作るためのもっとも重要なアプローチである、と信じているからです。
◆多様なメンバーが在籍する組織
プロデューサー、ディレクター以外にもフロントエンドエンジニア、デザイナー、SNSマーケター、など様々な職種のメンバーが集まっています。
誰かのちょっとした気付きや発想が、優れた提案につながることをわたしたちは知っています。
だからこそ、メンバー同士がお互いの能力や強みを尊重し合い、気軽に意見やアイデアを出し合える環境づくりを大切にしています。
◆自社サービス『Filmarks』を運営する会社として、メンバーの感性を磨き「こころをうごかす」ための知見を深めるインプットを全力で支援しています。
映画支援制度
毎月5,000円まで映画の鑑賞代を補助しています。IMAX・3Dなどの追加料金やパンフレット代も対象です。
Filmarksプレミアム補助
自社サービスへの理解を深め、より良いプロダクト作りに活かすため、Filmarksプレミアムの月額料金(550円)を全額補助しています。
読書支援制度
未来の成長やインプットのため、毎月5,000円まで書籍の購入費用を補助しています。ジャンル不問で、Kindleなどの電子書籍やオーディオブックも対象です。
◆チームの垣根を越えた、フラットで活発なコミュニケーションを後押しする制度も充実しています。
交流支援制度
部署をまたいだ交流をしたい時、申請すれば1イベントにつき参加者1人あたり最大5,000円まで活動費を補助しています。