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「SNS投稿の冒頭2秒を40パターン検証する」執行役員CMO・紙屋が語る、データの先にある"人の可能性"

「同じ動画でも、冒頭の2秒を変えるだけで数字は全く変わる。30個、40個作って、1つずつ検証する。それが楽しくて気付いたら朝になっていた。」そう語るのは、TRILIA株式会社の執行役員CMO、紙屋 仁志。24歳。大学1年生でインターンを開始し、TikTok運用では月間5,000万再生を叩き出した。アフリカ・ルワンダでの起業を経て帰国後は広告事業の責任者として複数案件を統括。「圧倒的な成果を出す」という自身のミッションを掲げ、数字と向き合い続けている。一方で、その原動力の奥には、「ノブレスオブリージュ」という価値観と、いつかもう一度、非営利の世界に戻りたいという静かな志がある。分析の鬼であ...

「理論だけでは物足りない」工学部生・中村さんが語る、TRILIAインターンで見つけた実践の場と成長のリアル

「大学で理論は学べるけれど、それをどう実社会で活かせるんだろう?」「実践的な経験を積みたいけれど、学業と両立できる場所が見つからない…」私たちTRILIA株式会社(トリリア)でインターンとして活躍する中村さんも、そんな想いを抱える学生の一人でした。東京の大学で情報工学を学びながら、「実践的な経験を積みたい」という純粋な意欲を持っていました。しかし、自身のスケジュールに合うインターン先はなかなか見つかりません。そんな彼女がTRILIAの門を叩いたきっかけは、代表・櫻木の1件のツイート。「Webマーケティング」「AI活用」そして「素直に頑張れる人」――その言葉に可能性を感じ、勇気を出して応募...

「埋もれている才能と価値を最適化し、世界に兆単位のプラスを生み出す」代表の櫻木に聞く、TRILIAの壮大なビジョンと未来の仲間への想い

「ある環境では埋もれていた人やサービスが、少し環境や見方を変えただけで、水を得た魚のように大活躍する。」そんな、本来持つ才能や価値が最大限に発揮される瞬間が生まれることに、何よりも心を動かされると語るのは、私たちTRILIA株式会社(トリリア)の代表取締役、櫻木。学生時代から事業に情熱を注ぎ、新卒で入社した人材会社で得た原体験を胸に、TRILIAを率いる経営者です。櫻木が見据える未来は、個人の成功に留まりません。マーケティングの力で、埋もれた人、サービスや企業の可能性を最大化し、社会全体に大きなインパクトを与えること。そのスケールは、社名にも込められた「Trillion=兆」という単位に...

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