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個人の思考と全社ベースの思考が組織の価値になる。内部出身者が語る、CVCに必要な考え方の転換|TOPPAN talk

※本記事は非公式オウンドメディアサイト「TOPPAN CVC JOURNAL」から転載したものになります。詳しくは、同サイトを参照ください。凸版印刷は新事業・新市場の創出のため、2016年7月から現在までに国内外50社強のスタートアップ企業へ出資・提携をしてきました。その中で、スタートアップ企業と凸版印刷の橋渡しをするのがTOPPAN CVCです。シリーズ「TOPPAN talk」は、そんなTOPPAN CVCのメンバーに話を聞いていきます。今回話を聞いたのは、新卒で凸版印刷に入社し、15年以上の経験を経てTOPPAN CVCに移籍してきた牧野と菅野。異動して約1年になる2人は「全社ベー...

スタートアップとの連携を営業の武器にする。凸版印刷が考える、CVCの本業への活かし方

※本記事は非公式オウンドメディアサイト「TOPPAN CVC JOURNAL」から転載したものになります。詳しくは、同サイトを参照ください。凸版印刷は新事業創出のため、2016年から現在までに国内外約60社のスタートアップ企業と資本業務提携を結んできました。その中で、スタートアップと凸版印刷の橋渡しをするのがTOPPAN CVCです。TOPPAN CVCのスタートアップへの出資は、そのすべてが資本業務提携。そのため、スタートアップと事業部門の相互理解は不可欠です。本記事では、凸版印刷の事業部門とスタートアップを繋ぐCVCの役割や、事業部門がどのようにスタートアップとの連携を事業に活かして...

TOPPAN CVCの2022年を総ざらい! 流通・小売り、細胞培養、キャッシュレス、乳幼児ヘルメット、コミュニティ支援まで広範な事業で協業を実現

※本記事は非公式オウンドメディアサイト「TOPPAN CVC JOURNAL」から転載したものになります。詳しくは、同サイトを参照ください。2022年のTOPPAN CVC JOURNALでは、様々なベンチャー企業との取り組みを紹介してきましたが、本年は本記事で最後の更新となります。というわけで今回は、凸版印刷が2022年に実施したベンチャー企業との協業を、ダイジェスト形式で紹介したいと思います。流通・小売りに始まり、細胞培養、キャッシュレス決済、乳幼児向けヘルメット、コミュニティ支援と、凸版印刷らしく実に幅広い領域での活動となりました。HataLuck and Personと流通・小売...

裁量と多様性が協業の可能性を広げる。外部出身者が語るCVCの働き方|TOPPAN talk

※本記事は非公式オウンドメディアサイト「TOPPAN CVC JOURNAL」から転載したものになります。詳しくは、同サイトを参照ください。凸版印刷は新事業・新市場の創出のため、2016年7月から現在までに国内外50社強のスタートアップ企業へ出資・提携をしてきました。その中で、スタートアップ企業と凸版印刷の橋渡しをするのがTOPPAN CVCです。シリーズ「TOPPAN talk」は、そんなTOPPAN CVCの方々に話を聞いていきます。今回お話してくれた佐藤と滝本は、両名とも入社1年程度の中途入社組。TOPPAN CVCに入ってからは「裁量が大きい」「多様性がスタートアップ投資にも生き...

印刷だけじゃない!?凸版印刷が行っている事業内容と成長領域

1900年(明治33年)創業し、現在では世界最大規模の総合印刷会社である私たち「凸版印刷」は、証券やカード、商業・出版印刷、パッケージ印刷などが有名ですが、その一方で長年培った印刷テクノロジーをベースに様々な新事業を展開しています。この記事では、情報コミュニケーションや生活・産業、エレクトロニクスに至るまで、私たち凸版印刷が多岐にわたって手がける事業例をご紹介していきます。目次凸版印刷で行っている事業内容情報コミュニケーション生活・産業エレクトロニクストッパングループの紹介凸版印刷が持つ技術やノウハウを活かした印刷テクノロジートッパングループの4つの成長領域まとめ凸版印刷で行っている事業...