フランチャイズ・ショー2026に出展【業界初・障がい福祉の人手不足や経営難を改善する包括的支援モデル公開】
こんにちわ!
実は本日3月4日〜6日の3日間、東京ビックサイトで開催される日経フランチャイズショーに出展中です!
全国の起業家・フランチャイズ本部さまをはじめ、業界関係者との新たなネットワーク構築と、当社が展開する独自FCモデルの普及を目指します!
■ 障がい福祉5業態を一貫提供
tocotocoは以下のサービスを自社内で循環可能なモデルとして構築しています。
- 障がい者グループホーム(介護サービス包括型)
- 障がい者グループホーム(日中サービス支援型)
- 生活介護(障がい者デイサービス)
- 精神科訪問看護ステーション
- 就労継続支援A型・B型多機能型
「住まい」→「日中活動」→「医療」→「就労」→「相談支援」
まで一貫して支援できる体制を構築。これにより、
- 人材配置の最適化
- 加算取得の優位性
- 内部相互送客による稼働率安定
- ドミナント展開による収益最大化
を実現しています。
■業界初。本部が“運営まで代行”するFCモデル
障がい福祉の業界において、一般的なフランチャイズ本部は、開設支援やノウハウ提供に留まります。
障害者支援団体による調査結果では、80%を超える日本の障がい者施設が人手不足に直面しているとされます。
また、厚生労働省が発表した2024年度の障がい福祉サービスにおける収支差率は4.6%と全体として黒字ではあるものの他業界に比べて低く、前年より悪化した数値となっています。
私たちは、この業界において、人手不足や経営難を支える包括的な支援が急務だと考えています。
そこで しかしtocotocoは、
・ 採用代行
・ 開設支援
・ 営業支援
・ 運営代行
までを本部が担う「運営代行プラン」を展開。福祉未経験の経営者や、異業種からの参入でも安定運営が可能な仕組みを構築しています。現在、さまざまな業界から本事業への参入希望経営者が増加しています。
■ 総量規制前の先行者利益
障がい福祉市場は4兆円以上の市場規模を有し、障がい者人口は全国で約1,160万人と年々増加しています。
一方で、将来的な総量規制の可能性が示唆される中、今が最後の参入タイミングと捉える経営者も増えています。当社では今月をもって新規加盟募集を終了予定としており、本展示会が実質的な最終募集の機会となります
出展内容
- (会社名)ブース展示
地域特性に寄り添った独自フランチャイズモデルの紹介
→ パネル展示、デジタルコンテンツによる事例紹介
- 個別相談コーナー
参加者と直接対話し、加盟・導入の可能性をその場で探ります - ミニプレゼンテーション(※予定)
「地域密着×持続可能なFC戦略」と題したショートセッション
■会社概要
会社名:tocotoco株式会社
所在地: 東京都千代田区九段南
代表者: 代表取締役 山本 裕貴
事業内容: 「tocotoco」ブランドの運営
および福祉・医療のコンサルティング事業
公式サイト:https://to-co-to-co.co.jp/
【本件に関するお問い合わせ先】
tocotoco株式会社 広報担当:中島
E-mail:yuka.nakajima@to-co-to-co.co.jp
TEL:08032350579