What we do
卸でデザインする会社です
半歩先の未来が届く
■企業全体の概要■
私共、「株式会社TMネットワーク」は、単なる商品卸ではない「卸でデザインする会社」です。
■主な事業内容■
【卸事業】
弊社独占販売商品・海外ブランド代理店商品・自社ブランド商品をご提案しています。
〇代表的な卸売製品(例):
TaoTronics TT-BH07 (ワイヤレスイヤホン)・onanoff BuddyPhones (キッズヘッドホン)。
【カスタムIEM】
カスタムIEM(インイヤーモニター)の海外メーカー代理店・販売をしています。日本国内最大級の代理店メーカー数、受注数を誇る事業です。
【海外ブランド代理店】
弊社が日本の総代理店として、仕入れ・販売をしています。
〇取り扱い代理店ブランド(例):onanoff・Effect Audio。
【PB/コラボレーション商品制作】
当社ではコラボレーションを採り入れることで、オリジナルのイヤホン・ヘッドホンを制作しています。 国内外の代理店・オーディオメーカーとの協力のもと、ニーズに合わせた商品を提案しています。(例):Hi-Unitシリーズ・ディズニーキャラクター / ヘッドホン。
【イベント事業】
より多くの皆さまが「イイ音」と出会え楽しめるよう趣向を凝らした企画をご用意し、『ポータブルオーディオフェスティバル(通称「ポタフェス」)』(国内最大級のイヤホン&ヘッドホン体感イベント)などのイベントを開催しております。2016年には59,000人もの来場者数を記録しました。
【RAKUNEW】
「半歩先の未来が届く」をコンセプトに、海外の最新ガジェットや雑貨などをいち早く日本語でご紹介、併せて言語や決済に不安がある方向けに代行も承る新しい形のキュレーションサイトです。
さらにRAKUNEWで得たノウハウを軸に、海外クラウドファンディングへのコラボレーション起案なども行っています。
【Virty(バートライ) 】
実在するヘッドホンの精巧な3D画像を、 スマホのカメラを通してバーチャルで試着することができるスマホアプリです。
【メディア事業】
より多くのお客様に、もっとオーディオに興味を持ってもらうため、オンリーワンのフリーマガジン”e☆イヤ本”を企画・プロデュースしています。2017年7月時点での累計発行部数は20万部を数え、さらに今後も多様なコンテンツを盛り込んだ内容を企画しています。
Why we do
代表取締役社長 増田 稔
■企業理念■
~未来の過去は今日 ”THE PRESENT IS PAST OF FUTURE”~
■設立背景■
親会社である「株式会社タイムマシン(2007年設立)」は、「未来の過去は今日」という想いを社名に込めた会社です。今この瞬間にも、たくさんの夢や価値が、今日という未来の過去によって創造され、紡がれています。その意味で、世の中には数々のタイムマシンたちが存在すると考えています。「そんなたくさんのタイムマシンたちをつなげる会社となりたい!」とい想いから、親会社の設立から8年後の2015年、私共「株式会社TMネットワーク」が誕生しました。
■ミッション■
【卸でデザインする会社。】
単純な商品卸ではなく「卸でデザインする会社」を目指し、現在はe☆イヤホンへの卸売だけでなく、グループ会社である株式会社TSUTAYAをはじめ、グループ内外各社への商品卸売を行っています。
【文化・価値を創造する】
メーカーさんのように新しい商品を生み出すことはできないかもしれません。その代わりに生まれてきたたくさんの商品たちの価値をヌードして、お客様に伝えることが私たちにはできます。その価値は時として小さなトレンドになり、ともすれば未来の当たり前として、
文化として世界に根付くかもしれません。愛すべき商品に出会う度に、そんな想いを描きます。
【企業として目指すべき数字】
想いは想いとして、僕たちは企業です。目指すべき数字が存在します。市場規模拡大に寄与しながら、創業5年目の2020年度売上100億円を達成すべく、日々チャレンジをしています。
How we do
わからない事は先輩にすぐ相談!
一つ一つを議論して決めていきます
■事業の特徴■
私たちは、通常の「卸売り」「輸入代理店」とは異なる事業を展開していると自負しています。弊社で卸しているものは「すでにお客様に支持されている」や「良いもの」です。「卸でデザインする会社」を目指しているため、自分たちが良いと思ったこと・お客様に評価してもらっている商品を、「一部」ではなく「品揃えごと」まとめてデザインをして、取引き先様に卸しています。「良さげ」な商品とは一線を画しているのです。
■社風■
・とにかく自由な雰囲気の会社で、服装・ネイル・ピアス・髪型も自由です。この自由さこそが、斬新なアイデアの創出につながっています。
・”「働く」=「傍(はた)」を「楽(らく)」にすること”を行動指針にスタッフ全員が動いています。