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What we do

leafee hub 新モデル発表
IoTホームセキュリティサービス
【賃貸・一人暮らしのためのホームセキュリティ】 Stroboはソフトウェア、ハードウェアを自社で一貫して開発するIoTベンチャーです。 賃貸・一人暮らしのためのホームセキュリティサービス「leafee」を提供しています。 スマホ・インターネット連動の開閉センサー「leafee mag」を使った、導入が簡単でスマホで使いやすいホームセキュリティアプリです。
 ホームセキュリティは年々導入が増えている一方で、賃貸や一人暮らしでは導入時の工事や高い月額費用がネックとなり、高い防犯ニーズがあるにも関わらず普及が進んでいません。 そこで、賃貸・一人暮らしの方のための、IoTを活用したホームセキュリティサービスを開発しました。 2018年3月に、賃貸市場でのスマートホームセキュリティの普及を加速するために賃貸管理会社様向けのスマートホームセキュリティのプラットフォーム「Roomio」を発表しています。 2018年12月にはleafeeサービスの心臓部であるスマートホームハブ「leafee hub」の新モデルをリリースしています。 ◆「賃貸・一人暮らしのためのスマートホームセキュリティ - leafee」 (BtoC事業) http://leafee.me ◆「賃貸管理会社向けスマートホームプラットフォーム」 (BtoBtoC事業) https://forchintai.leafee.me/ 賃貸管理会社様が入居者に対してスマートホームセキュリティ機能を備えた入居者様向けのスマートホームアプリを提供するためのプラットフォームです。 ◆《資金調達実施》最近のニュース や取材 賃貸・一人暮らし向けホームセキュリティ「leafee (リーフィー)」 leafee hub・新モデルをリリース https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000023.000014167.html ホームセキュリティをデザインの力でどう変える?「目指すのは、防犯界のダイソン」Strobo 業天亮人 | GRASSHOPPER https://grasshopper.tokyo/2018/12/akito-gyoten/ ストロボ、アプリで賃貸マンションの手続き・防犯  :日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO28110080U8A310C1XY0000/ ホームセキュリティのStroboが1.5億の資金調達と新サービスを発表、“ウザくても通知がきれない”がカギ | TechCrunch Japan https://jp.techcrunch.com/2018/03/15/strobo-roomio/ 賃貸ライフをスマートに!賃貸管理会社向け・独自の入居者向けスマートホームアプリの運営を実現するプラットフォーム「Roomio」を発表、1.5億円の資金調達を実施 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000015.000014167.html ◆過去のニュース Strobo社のスマートホームセキュリティ「leafee」、大京穴吹不動産のリノベーションマンション「Renoα I-style(リノアルファ アイスタイル)irodori S」シリーズに採用 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000013.000014167.html 窓の閉め忘れをスマホで確認 家庭にもIoT広がる  :日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO14038090U7A310C1000000/ 外出先からLINE BOTで戸締まりチェック ― 1000円台で導入できるホームセキュリティ | TechCrunch Japan https://jp.techcrunch.com/2017/03/14/strobo-leafee-premium/

Why we do

開発のきっかけのLINE
スマート窓センサー
【日常で使われ続けるIoTプロダクトを生み出したい】 Stroboは、IoTを家庭に普及させたいという理念から生まれた会社です。 Stroboでは、こんな価値観で製品開発に取り組んでいます - 日常で使われる続けられるIoTプロダクトを生み出したい - 身近な人たちに喜んでもらえるIoTプロダクトを生み出したい 日常で使われ続けるIoTプロダクトを生み出したくて、多くの方の関心が高く、毎日気になる防犯(家の戸締まりや外出中の家の状況のチェックなど)という課題に着目したサービスを開発しています。 ◆奥さんからLINEで怒られたことがキッカケで生まれたleafee leafeeの開発のきっかけは、代表の業天が度々窓や玄関の鍵を開けっ放しで出かけてしまい、奥さんに怒られたことがきっかけで生まれたサービスです。 家庭を持ったことで、世の中の防犯に対する意識の高さや不安の大きさ、そして、その課題を自分たちの技術(IoT)で解決できることに気づいたことがleafeeの開発のきっかけになりました。 ◆自分たちの身近にいる人に使ってもらえるものをつくりたい 私たちの会社のメンバーの多くが結婚し、家庭を築いています。 自分たちの開発したものが身近にいる人たちにも使ってもらえるようになりたい、という思いで開発に取り組んでいます。 「家中の窓の戸締まりをスマホでチェック」というシンプルなコンセプトのサービス「leafee」は家族にとどまらず、60歳を超える自分たちの両親にとっても実際に使ってもらえる・喜んでもらえるサービスになっています。

How we do

ハードウェア開発の様子
開発合宿の様子
◆ソフトからハードウェアまで自社での開発にこだわる ハードウェアも自社で開発しています。3Dプリンタや回路・基板設計、製作に必要な機材がオフィスに揃っています。 ◆副業・リモートの方も巻き込んで開発 Stroboはまだ規模の小さなチームです。副業・パートタイムのメンバーを含めて10名のチームです。副業の方の力も借りながら開発しています。 家庭に普及するIoTプロダクト・サービスを生み出すことに力を注いでいます。 フルタイムのメンバーは働く場所・時間を共有して密度高く働くことを大切にしています。 フルタイムのメンバーでチームの軸をしっかりとつくることで、パートタイムや副業の方と、リモートでもスムーズに働けるチームづくりをしています。 副業・リモートで働くメンバーとは週に1度集まり開発の状況・方針を確認することで信頼感を深め、離れている時間のコミュニケーションがスムーズになるようにしています。 ◆Vancouver戦略 バンクーバーから副業で参加しているエンジニアもいます。 バンクーバー戦略を実践しています。

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