What we do
キッズクラスの授業風景です。ボールを用いて、柔軟の練習。
新体操日本代表「フェアリージャパンPOLA)の杉本早裕吏選手(右)・竹中七海選手(左)・主宰の南 麻美(中央)。合宿の写真です。2人共、みなみ新体操クラブで、小さい時から一生懸命練習しました。
私たちみなみ新体操クラブは、名古屋スタジオを中心に東海3県にまたがる、新体操・チアダンスの教室です。
みなみ新体操クラブにはキッズ・ジュニア・初級コース、ハイレベルコース、選手コース、養成クラス、チャレンジクラスなど、自分に合ったコースやクラスが選べます。
踊ることの楽しさを教える段階から、プロフェッショナルレベルに育成するところまで幅広く指導を展開しています。
【主な指導実績】
★第8回アンナクオスメモリアル大会(ポーランド)
シニア:総合8位・ジュニア:総合6位
プレチャイルド:総合3位
★2011年スターカップ (アメリカ アトランタ)
ジュニア団体:優勝・ジュニア個人総合:優勝・第2位
シニア個人総合:第2位
☆第41回全国中学校新体操選手権大会
団体:第6位
★第19回全日本新体操クラブ選手権大会
個人総合:第4位
Why we do
みなみ新体操クラブ演技発表会のジュニアクラスの発表風景です。日頃の練習の成果を元気いっぱい演技します。
先生も元気いっぱい! 情熱あふれる指導をしています。
子どもの成長する姿を見るのは、いつになっても楽しいものですし、毎日が勉強です。子供たちに教えられる事も多く、自分の成長にもつながります。
これまで練習で上手くいかず、何度もくじけそうになって泣いてばかりいた子が、それでも一生懸命練習を重ねて自信を付け、気づけば自分よりも小さな子の面倒を見ている、そんな光景に日々心を打たれています。
また私たちは、子どもたちには「表現」をする機会が必要だと考え、毎年5月・3月には素敵なホールを貸し切って集団演技、個人演技の発表会、リサイタルを催しています。
上手くできなかった子どもたちが、発表会に向けて段々と成長していき最後には美しい演技を見せてくれること、それが私たちの日々の原動力です。
How we do
ハロウィンの仮装で集合。先生のイメージって硬いという人も、でも私たちは楽しい、面白い、すぐまとまれる。そんな仲間たちです。
たくさん意見を出し合って、みんなで考え、計画を進めます。
ひとつの教室に約15人のインストラクターと5人の学生コーチが在籍しており、年齢層は20代〜60代と幅広く、子育て中のお母さんも数多くいます。
生徒は主に小学生〜中学生で、会員数は全教室で850人を超える程多く、教室はいつもにぎやかです。スタッフのみんなも和気あいあいとしていて、明るく楽しい指導の日々を過ごしています。
また子育てサポートを充実させるために、柔軟なワークスタイルを採用。
インストラクト業務に付随する事務の時間も含め、働きたい時間帯によって適切な講座を担当できます。もちろん産休・育休への配慮も万全です。
週に1回全体ミーティングを行うことで病欠や出張の際にスムーズな代講ができるようにしている他、みんなで楽しいイベントの企画を行ったりしています。