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AI駆動開発という選択肢。AI時代に生き残る、技術を“使う側”へ

「新しい技術に触れたい。」そう思っていても、実務の中で触れる機会は限られている。そんなもどかしさを感じたことはありませんか。日々の開発に追われる中で、新しい技術にキャッチアップする時間を取ることはそう簡単なことではありません。結果として、気づけば同じ技術だけを使い続けている、ということも少なくありません。AIによる技術革新が加速する今、変化に触れ続けられるかどうかが、エンジニアとしての成長に大きく影響していきます。SPIN D&Dでは、React(フロントエンド)やPython / Django(サーバーサイド)といったモダンな技術をベースに開発を行っています。これらの技術を活用すること...

若手も活躍中。ひとりで抱え込まない開発環境。

「分からないことがあっても、すぐに相談できない。」「一人で抱え込んでしまい、なかなか前に進めない。」エンジニアであれば、そんな経験をしたことがある方も少なくないのではないでしょうか。特に開発の現場では、ちょっとした疑問や判断の迷いが積み重なることで、結果的に大きな負担や手戻りにつながってしまうこともあります。さらに、チームメンバーとの関係性が浅かったり、顔も知らないまま進む環境では、「この質問をしていいのか」「迷惑にならないか」といった心理的なハードルが生まれやすくなります。SPIN D&Dには、20〜30代を中心としたエンジニア・デザイナーが在籍しています。年齢や経験に関係なく、日常的...

“作るだけ”で終わらないエンジニアへ。価値まで届ける開発に挑戦しませんか。

「実装はできる。でも、それが本当に価値につながっているのかは分からない。」そんな違和感を感じたことはありませんか。多くの開発現場では、工程ごとに役割が分かれており、エンジニアが関わるのは設計や実装の一部分に限られることも少なくありません。その中で、「なぜこのシステムを作るのか」や、「どうすればビジネスに価値を届けられるのか」といった視点を持つ機会は、意外と多くありません。SPIN D&Dでは、一次請けのベンダーとしてプロジェクトに関わることが多く、要件定義から開発、そして保守・運用までを一貫して担当しています。そのため、エンジニアも設計や実装にとどまらず、エンドクライアントと直接会話をし...

100%社内開発のプロジェクト多数。チームで向き合うものづくり

「誰と働くか」が変わり続ける環境に、少し違和感を感じたことはありませんか。IT現場でよくあるのは、プロジェクトごとに環境が変わり、関わるメンバーも定期的に入れ替わっていく働き方です。新しい経験ができる一方で、チームとしての知見や関係性を積み重ねていく難しさを感じる場面もあります。SPIN D&Dでは、受託開発や自社プロダクト開発を中心に、ほとんどのプロジェクトを社内で進めています。常駐はなく、自社のメンバーと同じ環境で腰を据えて開発に取り組めるのが特徴です。そのため、エンジニア・デザイナー・プロジェクトマネージャーが、ひとつのチームとしてプロジェクトに向き合います。同じ環境で働くというこ...

スタートアップのやりがい × 親会社の安定基盤。「成長」と「安心」、どちらも大切にしたい方へ

「もっと成長したい。でも、将来の不安も感じる。」IT技術の進歩の速さに、一度はそう感じたことがある方も多いのではないでしょうか。スタートアップには、大きな裁量とスピード感があります。新しい技術や領域に挑戦できる環境は、自分の成長を加速させてくれます。一方で、経営が不安定、また環境の変化が大きく、将来への不安を感じる場面も少なくありません。反対に、大手など経営基盤が安定した企業では、腰を据えて働ける安心感があります。ただ、関われる領域が限られていたり、定常業務が多かったり、変化のスピードが緩やかなこともあります。SPIN D&Dは、そのどちらかを選ぶのではなく、両方を大切にできる環境を目指...