【2025入社式】挑戦を歓迎する場所へようこそ。SenjinHoldingsに新たな仲間が加わりました
― 少数精鋭の新メンバーが、Senjin Holdingsに新しい風を吹き込む ―
2025年4月1日、SenjinHoldings初の「入社式」が執り行われました! 今年新たに仲間に加わったのは、書類選考から最終面接までを通過した“数百名の応募者の中から選ばれた”わずか数名” この日は、選び抜かれた少数精鋭の新メンバーたちが、希望と決意を胸に、第一歩を踏み出した記念すべき日となりました。
■ 代表 下山から贈られた「挑戦」と「信頼」のメッセージ
式は、代表取締役・下山明彦からの挨拶で幕を開けました。
「“やりすぎでしょ”と言われるくらい、果敢に挑戦してほしい」
「今日この日をチャンスと捉え、全力でぶつかってほしい」
この言葉は、Senjinが一人ひとりの可能性に本気で向き合い、信じていることの証でもあります。 続いて、取締役・加藤修慈より会社の事業説明が行われ、Senjinが掲げる“マーケティングの本質である「物を売る」力”を最速で身につけるというミッションについて紹介されました。
一人では到底使えない広告費を使って、本質的なPDCAを体験できる環境。 結果がダイレクトに数値として可視化され、自身の成長が手触りを持って実感できる──そんな実践型の成長フィールドであるSenjinの姿が語られました。
■ 先輩社員が語る“Senjinらしさ”と“共に成長する文化”
続いて行われたのは、先輩社員2名によるライトトーク。マーケティングにおける具体的なプロジェクトや、日々の業務で意識していることが共有されました。
とくに印象的だったのは、 「成果で評価されるからこそ、納得感がある」 「接しやすい上司ばかりで、裁量も多い。だからこそ自分次第でいくらでも成長できる」 という、実際に現場で働く社員からの率直な声。上長からは、「率先垂範の姿勢」や「メンバーの人生に本気で向き合う覚悟」も語られ、チームとして人を育てる文化が根付いていることが伝わりました。
■ 少数精鋭だからこそ、一人ひとりの存在がチームの力になる
今回の新入社員は、応募者100人に対して採用は1〜2人という狭き門をくぐり抜けた選ばれしメンバー。数は少なくとも、それぞれが持つ個性や経験は唯一無二。
現役の大学生から、元銀行員など異業種出身者、さらに東京大学医学部からのキャリアチェンジ。多様なバックグラウンドの中、共通するのは「自分の可能性に本気で向き合いたい」「マーケターとして“売る力”を磨きたい」──そんな強い意志を持ったメンバーがそろいました。
自己紹介の時間では、笑いと驚きが交差する場面も。野球、テニスなど休みなく部活動に打ち込んだエピソードや、4児の母である社員からは仕事と育児の両立を目指す決意、そして「Wiiスポーツリゾートを現実につくる」という壮大な夢まで、それぞれの背景と思いが込められた言葉が会場を温かく包みました。
■ オリエンテーションで「これから働く土台」を共有
後半は、経営管理部からの業務環境や福利厚生、社内ルールについてのオリエンテーションへ。 Slack・Google Workspaceといった業務ツールの使い方をはじめ、情報セキュリティや勤怠管理、就業規則に関する説明が行われました。
さらに、Senjinならではの文化も紹介。 月1回の「締め会」や、異部署とつながる「シャッフルランチ」、書籍購入やセミナー参加を支援する「勉強応援制度」など、社員が自らの可能性を広げていくためのサポート体制が整っています。
■ さいごに:Senjinという舞台で、自分を超えていく
Senjin Holdingsは、「自らの手で価値をつくりたい」と願う人が挑戦できる場所です。成果が評価につながる明快な仕組み、周囲のサポートを受けながら大きく成長できる文化、そして何より、自分自身の可能性を信じ続けられる環境があります。
私たちは、入社式を単なる“儀式”ではなく、
**「これから始まる一人ひとりの物語の“第1章”」**として大切にしています。
新しい仲間たちが、ここSenjinで、どんな未来を描いていくのか──。 その歩みを、私たちは全力で支え、共に喜び、共に挑んでいきます。